のんびりネトウヨの日ノ本会議場

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変更すると言っていた、副題を決定いたしました!
その名も・・・

MGRブログ 〜のんびりネトウヨの日ノ本会議場〜

です。皆様からのご意見を可能な限り汲んで、いい感じに仕上げましたつもり。たくさんの案が集まってしまったので、取捨選択が大変でした。まさか、全部繋げる訳には行かないしねえ(笑)

・ネトウヨという言葉は残したい。

言われてみると、ネトウヨという言葉で検索して出て来るページは、ここ以外はあまり良くないのが多いようなので(笑)、わざわざ敵に塩を送ってやる必要はあるまいという事で。残します。

・どっしりと腰を落ち着けて気長に。

目先の事に惑わされてフラフラしない。動じない。私や読者様方のそういう部分を評価している人が多いようでしたので、『のんびり』という言葉を付け加えてみました。
どうでもいいですが、『のんびり』って不思議な日本語ですよね。結構好きな言葉です。これを英語で言おうとしても、「Take it easy」ぐらいしか言いようが無いようです。気楽に行こうぜ!肩の力抜けよ!ぐらいの意味ですが、『のんびり』とはちょっとニュアンスが違いますね(笑)
それにしても、「のんびり」と「ネトウヨ」という言葉が出会ってしまった事で、得体のしれない化学反応を起こしているような気がします。ネトウヨのイメージがますますぶっ壊れますね。だがそれがいい。

・ひのもとって言葉、なんかいいですよね?

せやな(笑)
最初はシンプルに「作戦会議室」という感じにしようと思っていたのですが、別に作戦について語り合う訳でもなく、メインは日本についての雑談なので、じゃあ日ノ本でいっか、みたいな。
なお、ひらがな表記だと締まりが無かったので、漢字表記にした模様。

・会議室などと小さくまとまらず、でっかく行こう!

私がこのブログのコメント欄に感じているのは、面と向かっては話しにくいような政治的タブーも気楽に話題に出来る、『超巨大井戸端会議』のようなイメージでした。記事とは関係なさそうな事も話題になってますしね。それは、会議室で難しい顔を付き合わせるイメージとは、まったく異なります。
という訳で、もう少し大きな空間をイメージして『会議場』としました。議事堂みたいな所を想像した人も多いと思いますが、もっともっと大きな空間をイメージしてくれてもいいと思います。
私の中では「日ノ本会議場」というのは、「日本という国の話題を中心に、地球全体を巻き込んだ、オンライン井戸端会議」的なイメージです。青空の下、全てが会議場。そういう場なので、あまりルールだ何だと四角四面にはしたくありませんね。

以上でーす。

たくさんのご意見、ありがとうございました。
意見を採用出来なかった人も、真剣に考えてくださってありがとうございました。ただ、全部の意見を取り入れようとすると、私の頭が崩壊するので、ここで区切らせていただきます。こんな所でも、「全ての人の希望を叶える事は出来ず、最適解を探る事は非常に困難だ!」という事を実感する事は出来る物です。
でもまあ、ここで意見をくださった方々は、「それが真人さんの決定ならいいと思います!」と言ってくださる方ばかりだと分かっているので、気が楽です。「俺の意見が採用されなかったー!ムキー!」という人が居ると、一発でややこしくなりますからね。こういう時、『リーダー』を立てるのは、集団が団結する上で当たり前の事なんですが、安倍総理は色々な人に足を引っ張られて大変だなあ(笑)

さて、こうして改題も終わり、改めて皆さんにお伝えしておきたいのは、何と言ってもこの一点。

焦らずに、楽しみましょう。これです。

千里の道も一歩から。これまで全力で逆走していたのをどうにか止めて、万里の道を進まなければならなくなった状態での第一歩を踏み出そうとしている所かも知れませんが(笑)、私たちにはそれを楽しむ事が出来るはず。前に進めている実感さえあれば、どんなに目標が遠くても、大丈夫です。三歩進んで二歩下がるぐらいでも、充実感があるでしょう。
というか、本来『幸福を目指して努力する』という事は、楽しい事のはずなんです。いつから「大変」「しんどい」「面倒くさい」「頭のいい人に任せておけばいい」などと、自分の幸せまで他人に丸投げするようになっちゃったんでしょう?この辺りも、日本が貶められた経緯の分析のヒントになるかも知れません。例えば、「お前は馬鹿なんだから、考えるなよ!」みたいなゲスい事を言う人の狙いは・・・見え透いてますね。フフフ。
そして、どの方向に進むべきかはここに来る人達で意見を出し合えば、そうそう変な方向には行かないだろうと思います。何しろ、「百%正しい」「百%間違い」なんて事は、そうそうある物ではありません。51対49の案件で、51を選ぶという事を続ける可能性が高く、間違えて49の方を選んでしまったとしても必ずカバーは出来るはず。これからは、そういう細かい事の積み重ねです。

何もかも簡単に解決してしまっては、面白くありません。うんざりするような困難が目の前に待ち受けているぐらいが、私たちにはちょうどいい。
逆風の中、少しずつ進むのが最高に楽しいんです。民主党時代はあまりにもアレ過ぎた(風にふっとばされて崖に向かって転がされて「うおおおおおっ!?死ぬっ!マジで死ぬうっ!?」みたいな絶体絶命の状態だった)ので、少々死に物狂いにならざるを得ませんでしたが、今はそういう状況ではなくなりました。真性のキチガイが政権を握っていた状況というのは、最低でしたからね。あいつらの場合、「百%間違い」が普通にありましたので、怖かった。
どうも、その頃と同じテンションを維持しなければならないと追い詰められてしまった人が、無理矢理敵を探そうとして疲弊しているように見えますが、もう少し落ち着いてもいいと思うんですがね。

だから、楽しみましょう。楽しみながら、やるべき事を積み重ねて行きましょう。何を積み重ねればいいのか、みんなで相談しましょう。
きっと楽しいですよ。ワクワクして来ませんか?(笑)

もっとも、私自身は昔から「目標に向けて、戦略を練って積み上げる」という事を楽しみ続けていた訳で、別に今更変わらないんですけどね。ただ、記事として表面に出て来る表現は、かなり変わったように見えるだろうなー、と。
民主党売国議員に死ね死ね言ってた時も、工作員撃退の為に色々やらかした時も、そして今この記事を書いてる時も、私自身のテンションはそんなに違わないのです(笑)

・・・そう言えば、私が過激派で鳴らしてた頃は、「私が過激なのは、周りがあまりにものんびりし過ぎているから過激に書かざるを得ないだけで、周りがちょうどいい所に来たらもう少し控えめになるさ。ハハハ」とか言ってたような記憶が。
ようやくその時が来たという事ですかね。思っていたより早かったのか、それとも遅かったのか。当時、いつ頃にこういう状況になるのか、予想していたような気もするんですが、まあ、覚えてない上に探す気も起きないって事は、どうでもいいって事なんだろうな(笑)

では、今後ともよろしくお願いします。

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難しい時期

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さてさて、最近当ブログに『いつものようなキレが無いなー』と感じていらっしゃる方は多いのではないでしょうか。

いや、実は私自身分かってるんです。強烈なピンチの中にあった頃のキレッキレな感じが失われている感じ。そりゃまあ、自分の事ですから、私が一番分かってます。
なんか、ガチの危機の中じゃないと本領を発揮出来ない戦国武将みたいな悩みですね(笑)

そこで、「何で俺のテンションは、こんなにも低いのん?」というのを考察してみた。
自分の事なんか、考察する必要も無いだろうって?アマチュアめ。自分の心の動きを客観的に考察し、正しい結論を導く事。これが出来る人間ってのは、そうそう居らんのやで。面白いので、是非皆さんもやってみて下さい。
私のテンションが上がらない理由を自ら分析してみた結果、以下のような結論に至りました。

1.自民党に勝たせる(民主党を倒す)為にあらゆる手段を使わなければならない段階を通り過ぎた事。
2.目を覚ました人が増加した事により、強烈な啓蒙の必要性がわずかながら薄れてきている事。
3.これまでの論調だけで俺を判断して、「ふざけた記事を書いていないで、真の右翼に目覚めろ!」とか指図する人が湧き始めた事。


1と2だけならば、加減さえ間違えなければこれまで通りに書き続ければよろしい、という結論になるのですが、問題は3です。

何が真の右翼だ気持ち悪い。死ねばいいのに。

と、こういう事は『ネトウヨ参謀本部』とかタイトルに入れてる私が言ってはいけないのかも知れませんが(笑)
この辺りの微妙な空気感から判断するに、『ブサヨをこれまで通りに牽制し続ける事はもちろんの事、右へ右へと暴走させようとする阿呆も、同時に相手にしなければならないという、極めて慎重な舵取りが求められる状況になって来ていると考えられるのです。これが実に面倒くさい。右への牽制で書いた事が、ブサヨへの援護になってしまっては本末転倒ですからね。
これまではガチ右翼系の言論を展開する人は『敵の敵は味方』の法則が成立していたので、警戒する必要はありませんでした。しかし、これからはそういう人達が敵になってしまう可能性があるという事です。
よーめんさんとかね(笑)
いや、よーめんさんの主張に関しては、一部非常に共感する部分もあるんですよ?日本に多数生息しているお花畑のおっちょこさんの行動の読みとかは、他の追随を許さないと今でも思ってます。

ももクロと桑田を朝鮮半島に叩き返せ!

以前は、このようなホローの記事に引っ掛けられたおっちょこが
>よーめんさん いちがいに,ももクロは反日とは言えませんよ・・・
等と言う人が湧きました。今でこそ当ブログはブログランキングでは下記の位置に居るので現れませんが多分今も多くいるでしょう。ちょっとでも上に上がればすぐ現れるでしょう。


よーめんさん鋭い。そういうおっちょこを装った工作員は、今はうちに来てる(笑)
例えばこういうのとか。

「ネットの断片的な情報だけで、ももクロを反日認定かよ。真人もこの程度か。失望した」

やたら攻撃的なので、すぐにお里が知れます。
ちなみに、私はももクロが工作員だろうがマスゴミなどに利用されているだけだろうが、特に興味はありませんので、ももクロが反日だとは言いませんし、言ってません。ももクロのようなアホの子を利用する薄汚いマスゴミ糾弾の記事だったのですが、伝わってないのか、それとも意図的に焦点をずらしているのか。
変な論点ずらしはせずに、このように言うべきではありませんか?

「ももクロの歴史認識に対する応答は、明らかに間違っていた!」

これなら誰にも文句は言えまいよ(笑)

このようにおっちょこの動静を完璧に読み切るよーめんさんでさえ、安倍総理が靖国に参拝しなかった事で「安倍のヤロー、ぶっ殺してやりてー」とか言ってたりするので、やっぱり百%同じ意見を持っている人なんて、この世には居ないんですよ。特に、こういう『安定し始めたように見える時期』が、もっとも意見が氾濫し、割とどうでもいいしょーもない問題が必要以上にクローズアップされ、訳のわからん事になると考えられるのです。
という訳で、しばらくは政治ブログも混迷期に入るんじゃないかな、と。読者の皆さんは、その辺をよくよく考慮した上で、情報を集めていただければと思います。自分の頭でちゃんと考えないと、スゴイ事になるぞ?(忠告)

私自身は、これまでにも何度か書いてきた通り、自分の事を「バランサー」であると考えています。私と同じぐらいの『普通の日本を取り戻したいと考えている普通の日本人』が、不安に駆られた時にホッとしてもらえるようなブログを作るのが目標です。
私がこれまで『右翼過激派と取られても仕方ないような言動』をしていたのは、左に傾き過ぎた現状を真ん中へ戻す為だった訳です。真ん中に近づいたと判断したならば、右寄りの発言を控えるようになるのは当然です。

国家運営とは、例えるなら「終わりのない綱渡り」みたいな物です。民主党時代は体が左へ傾きすぎて、今にも奈落の底へ真っ逆さまに落ちようかという状況でした。この状況では、とにかく右に荷重を掛けて、真っ直ぐな体勢を取り戻す事が優先されました。前進とか後退とか言ってる場合じゃない。
しかし、安倍自民がねじれのない政権を取り戻した段階で、『ある程度バランスが取れて、前へ進める状況になった』と、私は見ています。
ただし、相変わらずマスゴミに洗脳されている左に傾きまくった馬鹿は多く、それに加えて、これまでの洗脳から目覚めた反動で右へ行き過ぎようとしてしまう人も多く、私のようなバランサーとしては『どちらへバランスを取ればいいのか、今ひとつよく分からない(笑)』という状況に陥ってしまった訳です。

こういう時は、無理に傾ける方向を急いで判断せずとも、のんびり構えて静観するのが正しいのではないか、と考えております。

左に引っ張ろうとする力は、私などが居ずとも充分に働いているので、そちらへ引っ張ろうとは思わないのですが、かと言って右へ右へとやり過ぎるのも問題が多いなあ、と。国家は、左右どちらへ行き過ぎても、滅びるのです。
最終的に右派の人達の言うように、中韓が攻めて来たら核兵器一発で粉砕!玉砕!大喝采!みたいな国になる事が嫌な訳ではないのですが、今の微妙な時期の舵取りをミスると、「日本の準備が全然整ってないのに攻めて来られた\(^o^)/オワタ」という事が普通にあり得ると思うのですね。右の過激派の人らはその辺分かってんのかと。激しく疑問であります。

はい、コレが私のテンションが上がらない理由。何をどう伝えて行けばいい感じになるのか、これもう分かんねえな?(笑)
こうなって来ると、「中国や韓国のような反日国家とは、距離を置いた付き合いで充分ですよ」とか「経済的に、こういう政策を進めるように自民党に働きかけましょう」とか「マスゴミが報道しているコレコレの情報は、嘘です!」とか、このブログの読者であれば大体知っている無難な事を繰り返すしか無くなってしまい、その結果キレ味が落ちる訳です。
常に『何も知らない人』を相手に語りかけるスタイルのブログ(世の中のブログは大体そうですがw)であれば、こんな悩みは必要無いんでしょうが、うちはそうじゃないからなー。知識や知恵を積み上げるブログだからなー。舵取り難しいなー。

まあ、裏を返すと「ここを理解すれば大丈夫だー!」と私が考える『肝心要の濃縮エキス』を記事にしまくった結果、書く事が無くなってきただけなのかも知れません。今更薄められた物を見せられても、物足りなく感じるのは道理かと。
「この人は俺の分身か!?」と思うような秀逸なコメントが増えている事からも、その傾向は見て取れます。
夏バテしてるだけとかだったら、「奮発してウナギでも食いに行くか!」ぐらいで解決したかも知れないんですけど、まったくもって難しい事です。参ったなあ。

という訳で、しばらくは「時事ネタ」に囚われるのはやめて、経済基礎シリーズだとか、国防シリーズだとか、その辺の『基本中の基本』を、貶し言葉などを抜きにした、今の人達が読んでも馴染みやすい完全版としてまとめ上げる事に尽力しようかなー、なんてね。馬鹿とか死ねとかが無くなったら、書籍化とかしてもらえませんかね。<オイ

前に書いた内容の焼き直しになるとは思いますが、時間を見付けてやって行こうと思います。て、手抜きじゃないんだからね!(笑)

↓基本シリーズの書き直しを応援してくださる方はクリックを。

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MGRブログ 〜はい、ネトウヨ参謀本部です〜

昨日の記事で、ブログタイトルの変更について意見を募った所、すごい数のご意見をいただきました。本当にありがとうございました。大賛成とおっしゃる方も居れば、大反対という方も居て、やはり多様な意見がある物だなあ、と感心しながら見ておりました。ともあれ、当ブログの為に真剣に考えてご意見くださった皆様方、まことにありがとうございました。心より感謝しております。
おかげで、私個人の基準による勝手な判断ではありますが、現時点で考え得る最高の結論にたどり着けたと確信してます。

正直、あんな事を言った直後に、↓みたいな記事を読んでしまって、ちょっと迷いましたが(笑)

韓国メディア 「“ネット右翼”と呼ばれるインターネット右翼集団は安倍首相の強力な後援者だ」

それにしても、スゴイ記事ですね。韓国にとって都合の悪い人は全てネット右翼ですと言わんばかりの・・・というか、そう言ってますね。見えない敵との戦い、ご苦労様です。シャドーボクシングにしては、なかなかの臨場感。

>安倍首相を批判した報道機関の前で抗議集会を行う集団も、すべてネット右翼だ。

もう、全然ネット関係ないやん。
つうか、何で韓国の新聞が日本のマスメディアへの攻撃に目くじら立ててんだよ。背後関係が分かりやすすぎるぞ。どうやら韓国のメディアは日本のメディアよりも少しはマシで、日本の売国政権とそれを支えた日本マスゴミが、韓国の為に必死こいて働いていた事は理解していたらしい。

それはともかくとして、ブログタイトルを変更しました。

MGRブログ
この状況では、政治の話題を中心にせざるを得ない・・・
 ↓
MGRブログ 〜はい、ネトウヨ参謀本部です〜
「つまり、ネトウヨとは普通の日本国民の事なんだよ!」「な、なんだってー!?」


MGRブログは残しつつ、ネトウヨ参謀本部という言葉が優しく伝わるよう、ご新規さんにとって敷居の低めの表現を心がけた結果、このようになりました。副題は予告なく変更される事があります。ご了承ください。
迷いましたが、『秘密結社』は外す事にしました。
『秘密結社ネトウヨ』というのも、遊び心があってなかなか好きなネーミングなんですが、さすがにタイトルにまでしてしまうと、色々と問題があるかと思いまして。第一、現在敵が「ネトウヨ」と呼び恐れている物の正体は「日本国民が一人一人自分の頭で考えるようになり、マスコミという巨大な情報権力の思い通りに操られる事なく、それぞれが自発的に行動を開始した事によって生じた、絶大なエネルギー」です。時代の流れそのものと言い換えてもいいのではないでしょうか。そして、その時代の流れという強大なうねりが、安倍晋三総理率いる自民党の背中をグイグイ押してくれている今、その流れを維持するに越した事はない、伸るか反るかのギャンブルに出る必要性はゼロであると思い直しました。
それに、この絶大なパワーを、私の考え程度のせせこましい枠の中に収めてしまいたくはありません。恐らくこの力、見える形にまとまってしまえば、弱体化してしまうと思います。誰かの言う事に従うという『楽』を覚え、自分の頭で考える事をやめた時、ネトウヨと呼ばれた愛国者の勢力は消滅するでしょう。そして暗黒時代へ再突入する。それでは、あまりにももったいない。
なにぃ?「そんな事言ってるけど、怖気づいただけだろう」って?その通りだコノヤロウ。こんな多種多様な愛国者集団をまとめ上げる事なんて、神ならぬ身の私には不可能ですよ(笑)
その事を教えてくれたという意味でも、コメント欄の皆さまには大感謝です。

結局、「私は私で敵への毒を吐きつつ、それを読んでもらった皆さまは疑問や不安を解消していただき、皆さまには自分の心のままに突き進んでいただく」という、これまで通りの方針が、最も効果が高いように思います。
私自身や、それを応援してくださる有志で、遊び心を大いに発揮して楽しんでいるだけだと、誰もが理解してくれるのであれば問題ないのですが、中には「けしからん!」と本気で怒る人も居るでしょうし、真面目に活動している人の足を引っ張るなとお叱りを受けてしまうかも知れません。そんな超どうでもいい部分で、争いの火種にはなりたくありません(笑)
敵とのバトルには腕が鳴る私ですが、味方との叩き合いは御免被ります。争いは極力避けるのが大人の知恵ってね。

よって、タイトルとしては「工作員の諸君、ネトウヨのレッテル貼りご苦労さん!でも、こっちは全然気にしてねーから!」という事が柔らかく伝わるであろう、この程度が適しているのではないかと判断いたしました。
ともあれこれで、当ブログ最大の問題点であった、「MGRブログ?何のブログなのかサッパリ分からねえ・・・」という状況からは、抜け出せたのではないでしょうか。ナイスネーミングであると、自画自賛しておきます。皆さまのご協力によって、このように決まりました。ありがとうございました。

ちなみに、ブログ名が少々変わったからと言って、これからやる事が変わる訳ではありません。

・正しい知識(主に経済面に関して)の流布。
・誤情報を垂れ流す無能マスゴミへのバッシング。
・マスゴミを牛耳る特亜勢力の浄化。


秘密結社ネトウヨなどと言って、マスゴミを揶揄する方向に持って行こうとしたのは、あくまでも上記の目的を達成する為の手段に過ぎません。この辺りの認識については、初志貫徹する所存ですので、浮ついているように感じられた方々につきましては、ご心配をお掛けして申し訳ありませんでした。
このブログの本当の価値は「超簡単経済基礎シリーズ」にこそあると評価してくださった方も居て、非常に嬉しかったです。私自身もそう思っていますし、その点でブレるつもりはありませんので、ご安心ください。ご指摘いただき、ありがとうございます。

何はともあれ、様々な事が好転し始め、世界を牽引する強い日本を取り戻す為に、大きく動き始めている事は事実です。その激動の時代を、どう分析すればいいのかを、これからも追求して行きたいと思います。

ちなみに、「バナーとか作ってくれても、いいのよ?(チラッ」と言ってみた所、本当に一日も経たないうちに送ってくださった方がいらっしゃいました。素晴らしい行動力に脱帽です!秘密結社ネトウヨの構成員たるもの、かくあらねばならん・・・という事はありませんが(笑)、こういう凄まじい行動力を発揮してくれる人が味方として存在するという事は、非常に心強い事です。

ネトウヨバナー

今となってはブログタイトルの変更というのはおまけに過ぎず、心強い味方が大勢居るのだと、再確認出来た意義が大きかったと思っています。ご協力いただき、まことにありがとうございました。

↓これからもよろしくお願いします。

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2012年総括

「韓国の残飯を客に食わす文化、感動に打ち震えた。それに比べ日本は情けない」…作家・雨宮処凛

年の暮れに、まさかこんなマジキチ記事を目の当たりにする事になるとは。これ、韓国への痛烈な皮肉なんじゃないの?褒める振りして思いっきり蹴落とそうとしてるんでしょ?そうとしか思えないんですけど。でも、書いた人が筋金入りのマジキチなので、多分本気で褒めようとしてるんだろうなあ・・・そうかそうか。
何と言うか、今年一年を象徴するような記事だなあ、と。韓国のマジキチっぷりがバレた事は前提として、無理矢理褒めようとしてる辺りに、時代の流れの変化を強く感じます。

みなさん、一年間お疲れ様でした。
明日から帰省しますので、1月6日までブログはお休みします。更新環境は持ち運びませんので、しばしの間お別れでございます。年が明け、仕事が始まってから、またお会いしましょう。まずは、美味いもん食って、酒をかっくらって、初詣なんかもしちゃったりして、のんびり過ごして英気を養う事にします。
つうか、さすがにもう無理。限界。会社の仕事二倍モードは鬼畜すぎる。既に心身ともにボロボロになっておりますので、お正月ぐらいはのんびりと過ごして回復しないと、マジで死ぬ。

それにしても、激動の一年間でしたね。
消費税増税法案の可決で、谷垣元総裁がやたらと叩かれていた事すら、今となっては懐かしい。終わってみれば私の言っていた通り、自民党は景気回復を前面に押し出して選挙を戦い、見事に勝利して見せたでしょ。予想外だった事があるとするなら、過半数など余裕でぶっちぎっての大勝利を得られた事です。ここまで来たら公明党抜きで三分の二取って欲しかったなー、とは正直思います(笑)
そして、何と言っても流れが激変したのは、8月でしょう。韓国大統領李明博による竹島上陸、天皇陛下の侮辱発言。オリンピックでの独島パフォーマンスに怒っていた事など、吹き飛ぶような出来事でした。これで目を覚ました日本人が、えらく増えたと思います。これがきっかけで、韓国にベッタリな民主党の正体が暴かれ、ノーを突きつけた人が増えました。そういう意味では、ありがとう韓国。でも、陛下を侮辱した事は絶対に許さんよ。これはもう、本当に不思議な事なのですが、日本人の血が否応なくざわつくとしか表現できない感覚でした。あの怒りが無ければ、今年を戦い抜く事が出来たかどうか。

三年三ヶ月に及んだ民主党の悪政が終了し、自民党安倍政権が誕生しました。おかげさまで、明るい気持ちで年明けを迎える事が出来そうです。
心境的には、「天の岩戸が開いたぞー!」ってなもんです。

来年の私の言論は、今年の言論とはまた違った物になると思います。
何故なら、今年のはじめと同じ路線で「正しい知識を身につけろ!日本は危機に見舞われている!逃げるな!戦え!さもなきゃ死ね!」という事を言っていると、来年は多くの人にそっぽを向かれるであろうという確信があるからです。そんな事は言われずとも知っている段階に入った訳です。日本の状況は第二ステージへと移行しました。概ね予想通りの展開です。計画通り!(キリッ
私は、大多数の日本人が抱いているであろう気持ち、空気を読み、それに応じた言論を展開します。ボケているようであれば檄を飛ばしますが、「まずい、緊張し過ぎだ」と思ったらおちゃらけます。来年もバランサーとして記事を更新して行きたいと思いますので、ちょうどいい中庸の地点がどこにあるのか見失った時は、当ブログを覗いていただければと思います。

人間は、危機感を持ち続ける事は出来ません。輪ゴムだって、伸ばし続ければあっという間に劣化し、切れてしまいます。もちろん、「常に危機感と緊張感を保て!」と言うのは簡単です。そして、それが実行出来る超人的な人も居るのでしょう。しかし、それを万人に求めるのは不可能です。
私は、自分のブログを読んでくれている人に、思いつめてもらいたくはありません。私が見えているのと同じ、明るい未来を共有して、その未来の実現に向けて前向きに活動して欲しいと願っているのです。ですから、私は「出来る事をやりましょう」とお願いするだけです。「あれをやれ、これをやれ」と、命令するような事はしません。誰かの努力が足りないなどとは絶対に言いません。「朝日新聞から産経新聞に変えました!」という程度の話であっても、「よくやった!」と全力で褒めてあげたい。そうやって、みんなが少しずつ行動を起こす事が、未来をより良く変えるのです。
必死にやる一人より、ちょっとだけがんばる百人の方が強い。これが真理です。
もちろん、来年の参院選が残っている今、油断すれば一気に食い破られる事になるでしょう。そういう意味では、相変わらず予断を許さない厳しい状況であると言えます。力を弱めたとは言え、マスコミの無節操な捨て身の報道には、騙される人も出て来るでしょう。しかし、だからこそ、「肩の力を抜いて、ヌルヌルと戦おうじゃないか(笑)」と、私は言いたい。

このブログを見て、「こんなにも笑える保守ブログは初めてだ!」と評価してくださった方が居ました。
その通り。お分かりいただけて嬉しいです。昨日の「秘密結社ネトウヨ」などもそうですが、最近の私は読みに来てくれた人を、楽しませようとしています。正しい知識、正しいデータに基づいた分析を元に、シビアな現実を突きつける事は続けていますが、その中に希望と笑いを見出して欲しいのです。せっかく安倍総理というまともな方が日本の政治界の頂点に立ったのに、ここで少しも息をつけないようでは、みなさんは疲れて壊れてしまいます。
人は、楽しくない物には見向きもしないものです。楽しいからこそ物語を共有し、楽しいからこそ拡散し、楽しいからこそ頑張れます。面白い物でなければ、知人に紹介しようとさえ思えません。韓国のヤバさを知りたければマンガ嫌韓流を読めと言われて、素直に読んでくれる人がどれだけ居ますか?という話です。
日本人が政治の話を好まないのは、それを面白く話す事を許さない『雰囲気』こそが原因なのではないか?私はそう考えています。ですから、来年はまずは私が政治の話を、とことんまでコミカルに、楽しく語って行きたいと思っています。楽しいからMGRブログを読む。気が付いたら、正しい政治経済の知識が身についている。いつの間にか日本を大切に思う仲間が増えている。そういう状態を目指して行きたいと思います。

実は、私にこの考え方を教えてくれたのは、全五巻のラノベだったりします。鷹見一幸さんが書かれた、「小さな国の救世主」という物語です。いろいろな本を買って読んでは売り払うというサイクルを繰り返している私ですが、この小説は本棚に大切に保存されています。一生売る気はありません。手垢が付いてボロボロになるほど繰り返し読んでいる、大好きな小説です。
中央アジアに位置する架空の小国「セリカスタン」を舞台に、国を割る部族間の紛争、大国である中国からの無体な干渉、そういった「個人ではどうにも出来ない」難題に挑む、一人の日本人旅行者の少年の物語です。最強無敵の力がある訳じゃない。日本政府の助けを借りられる訳でもない。持ち物はノートパソコンとデジカメのみ。最後まで一人の無力な少年として、大勢の人たちの力を借りて、彼は戦い続けます。「お前は馬にも乗れんのか!」と罵倒されながら。うん、普通の日本人は乗馬技術とか無いので、勘弁してあげて。
セリカスタンという架空の国には「初めての狩りで獲った狼の尻尾を頭飾りにして身に付ける」という風習があります。日本の土産物屋で買ったアライグマの尻尾の帽子の特徴的な柄から、「日本には、変な柄の尻尾を持つ狼が居るのだな」と妙な誤解をされた事から、日本人の少年は『シマオオカミ』と呼ばれるようになります。そのシマオオカミの名が、軍師として、英雄として、セリカスタンの大地に響き渡る事になるのです。勘違い系小説らしい、ハッタリの効いた面白さがある物語です。
その物語の中で、ある重要情報を全世界に拡散する為に、ホームページを活用する場面があります。小国とは言え一国の政府が重要情報を流すホームページなのですから、普通の発想であればお固いホームページになるのが当然です。ところが主人公シマオオカミは、日本で同人活動をする大学の先輩に頼んで、萌え絵全開のかわいらしいホームページを作ります(笑)
「日本の人たちは、セリカスタンなんていう国がある事も知らない。俺だってここに来るまで知らなかった。知ってもらわなければ始まらない。だから、まずは興味を持ってもらう必要があると思うんです」
こう言って、「セリカスタン三人娘」という、物語のヒロイン達をモチーフにしたホームページを作り、全世界に向けて発信するのでした。作者はっちゃけ過ぎやろ、と初めて読んだ時は思いました。しかし、その考え方は、絶対的に正しいと思うのです。読んでくれる人を楽しませたいという気持ち無くして、どうしてコンテンツが魅力を持つでしょうか?現在の日本のマスコミに致命的に足りていないのは、この要素なのです。
例えば、この物語のように、中国によって侵略され、住民を殺され領土を奪われているチベットやモンゴルの人たちが、このような手段で全世界に向けて情報を発信したならば・・・今の時代、そういう話は絵空事ではないのだと思います。ツイッターで政変が起きる国があるように。フェイスブックでマスコミを通さずに情報を発信する、日本の首相が居るように。

物語がどのような結末を迎えるのかは、皆さん自身の目で確かめていただきたいと思います。久しぶりにアマゾンリンク貼っとこう。



私のブログが、真面目に活動していらっしゃる他の人の物とは違う、独自路線を歩んでいる理由を挙げるとすれば、こういう何という事は無い小説からも、使えそうな情報を余さず吸収しているからだと思います。人間、学ぼうと思えばどんなにしょうもないと思える物からでも、学べる物はあるのだと痛感しています。年間百冊本を読む人間を、甘く見てもらっては困りますね。もちろん、それは私が真面目にやってないという話ではなく、「大真面目に、不真面目をやっている」という事なのです。そういうの、日本人の皆さんには、共感していただけるものと確信しています(笑)
脳みそが溶けそうな程くだらない本を読んだとしても、「そういう物を好む人が居る」という学習にはなります。そういう人が居るという事を知っていれば、「どういう思考回路を構築すれば、それを楽しむ事が出来るのか」というシミュレーションが可能になるのです。私がしょっちゅうハズレ本を購入しては嘆いているのは、そういう学習の為であって・・・負け惜しみじゃなくて・・・いえ、負け惜しみです。すんませんでした。
えっと、何の話でしたっけ。そうそう、要するに、「政治の話だから真面目に書かなきゃ駄目」とか、そういう固定観念が私には無いのです。そうでなければ、このブログの持つおかしな、一種独特な雰囲気は、決して作られる事は無かったでしょう。

当ブログのコメント欄に来ては、自民党への疑心を植え付けようと、がんばって工作を仕掛けているみなさんにご忠告。その手の不安を煽る方法では、心の底から楽しんで自発的に活動する我々を、止める事は出来ませんよ。誤情報を流しても無駄。諦めて、よそでやりなさい。その方がまだ成功率は高いと思いますよ。誰も思うように反応してくれないから、寂しいでしょ?何故君たちの工作が効果を発揮しないのかと言うと、私と君たちでは見えている世界の格が違うからなのです。だから、このブログに集う人達のレベルも、自然と君たち工作員のちっぽけな思惑とは、大きく外れた所にある。
なんてったって、どうやらこのブログの読者には秘密結社ネトウヨの大幹部が、大勢いらっしゃるようだから。みなさん、冗談を解してくれる余裕のある人ばかりだから、大好きです(笑)

固いだけの木では、すぐに折れてしまいます。
私たちは、柳のしなやかさをもって、これからの戦いを勝ち抜いて行きましょう。力を抜くべきところは抜き、やらなきゃいけない場面では全ての力を一点に集中して強行突破!それが、2013年の戦い方のスタンダードです。飴と鞭とも言う。
戦いを楽しみましょう!そして勝利を喜びましょう!その時は、目の前に迫っています。今年の初夢には期待出来そうです。

それでは皆さま、よいお年を!

2012/12/29 MGRブログ 真人

↓来年もよろしくお願いいたします。

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お久しぶりです。

お久しぶりってレベルじゃねえぞ・・・(汗)

というわけで、約一年のご無沙汰でした。真人です。
まだこのブログをチェックしてくださっている方は、果たしていらっしゃるのでしょうか。
もし、あきらめずに見てくれていた人がいたら、まことに申し訳なかったです。せめて休むにしても休むことぐらい書いとけって話ですよね。

実は、書いたつもりで居たんですよ。しばらく更新お休みします、と。
うつ病の治療の為(笑)
ところが、見直してみると休みます宣言が投稿されていなかった訳です。ご心配おかけして申し訳ありません・・・

いやはや。この更新の前の記事では、「こんなに発展した時代で暮らすことができて、僕は幸せだなあ」的な事を書いていたわけですが、すんませんありゃあ強がりだった。限界でした。

さてさて、この一年間で私の生活に起きた事件を簡単にまとめますと・・・

うつ病の治療の為、五ヶ月間の休職。
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ようやく治療がひと段落して復職した頃には、ブログの管理画面にログインするためのIDとパスワードを忘却していたことに気づく。
 ↓
仕事に復帰したり、日常の生活を取り戻すのに精一杯で、ブログ更新についてはひとまず忘れることにする。
 ↓
マンション購入して引っ越したりして、ようやく生活が落ち着き始める。
 ↓
世の中が大変なことになっているので、改めて情報発信がしたいと思う。
 ↓
ブログ更新を再開する。←今ここ

とまあ、こんな感じです。はい。
こうしてお休みさせていただいた一年間の間も、うつ病治療期間を除き、情報収集や勉強は欠かさなかったつもりです。マンションの購入に踏み切った理由なども、お伝えして行きたいと思います。家を買うという一大イベントについて、一般とは少し違った切り口でご紹介出来ればと思います。

それにしても、私が休んでいた一年間の間に、大変なことになって来ていますね。
ギリシャのデフォルトは秒読み。ユーロ破綻も間近。アメリカも限界。お隣の韓国経済は死にかけで、日本は東日本大震災という未曾有の大災害に見舞われました。さらにキチガイ政党民主党が馬鹿なことばかりやっているせいで、日本は本来味わわなくても済んだはずの労苦を背負い込んでいます。
マスコミの報道を信じて、「確かに民主党は駄目だけど、それでも自民党に戻るのもなあ・・・」とか思っている方々。そろそろ目ェ覚ませよ。民主党は最悪で、あれより悪い政党はちょっとほかに思い付かないですよ。いや真面目な話ね。まあ、民主党に投票した事を認めたくない気持ちは分かりますが、過去を反省しないともっと駄目になるよってお話です。ちなみに、民主党に投票しておきながら、その事について指摘すると怒る人が私の身近にもいます。
ぶっちゃけ両親ですが(涙)
この辺りのお話も、簡単に分かりやすく解説出来ればなあ、と思っています。
諸外国の厳しい状況について色々並べましたが、私が「日本も破綻間近だ!」とは書いていないことに気付きましたか?
日本は破綻しません。おそらく、現在の世界で最も破綻から縁遠い国が、日本です。
ただし、マスメディアの発信する誤った情報によって、このまま悲観論が蔓延する事になれば、将来的には分かりませんが。今の国を守る我々の意志が、重要です。
これについても追々語って行く事にしましょう。

もちろん、漫画やラノベのレビューも続けますよ。
何でもありがこのブログの精神ですからね。

それでは、今後ともよろしくお願いします。

あ、最後にひとつだけ言わせてもらっていいでしょうか。
俺がうつ病になった原因の半分は民主党のせい。
うつ病への最も有効な対策は、テレビを見ないこと。これはガチです。
先日引っ越した新しい住居は、地デジに対応していないので、僕はもうテレビは金輪際見ません。無くても大丈夫だよ、あんなもん(笑)

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