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韓国落とし おまけのおまけ

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前回まで。

朝鮮人は恩知らず
朝鮮人が歪んだ理由
韓国滅亡のシナリオ
韓国落とし おまけ

まずはこちらをご覧ください。

韓国の高級レストラン、日本の人気バラエティー番組「ぐるナイ」で紹介〜韓国料理の優秀性知らせる

詩・画・談、日本人気バラエティーに紹介

去る3月22日、日本で平均視聴率18%で「1泊2日」を凌駕する人気芸能番組、日本テレビ(NTV)「ぐるナイ」の人気コーナー「ゴチになります!」で詩画談(シファダム)の華麗な韓国料理メニューを既存の1時間の分量から韓国スペシャル編として2時間の間、放映した。

各国の最高級レストランだけを厳選して紹介しているこのプログラムでは、イタリア、香港に続き3番目に韓国を訪れた。

このコーナーはゲストが最高のレストランの食事代を予想して提示して、実際の金額と最も多く違いが生じる人が食事代全額を支払う、「ぐるナイ」の最も人気があるコーナーだ。

彼らが選択した韓国最高のレストランは梨泰院(イテウォン)に店を構えている詩画談で、既存の韓定食と差別化されて現代化した華麗なメニューを、有名陶芸家が作った陶磁器に美しく盛りつけて国内外のマスコミに注目をあびている場所だ。

この日の韓国特集編では特別ゲストとして韓流スターのチョン・ウソンと人気俳優の上戸彩が共に出演して、より一層話題を集めている。
出演陣はみな口をそろえて、あまりにも珍しくてあたかも美術作品を見るように美しくて食べるのが惜しいという評をしながら、韓国料理のまた違う姿に感心した。

国内外各種マスコミから美しくて華麗な食べ物として注目されているモダンコリアン・ファインダイニング詩・画・談(代表:オ・チョン)は韓国の放送を越えて日本最高の人気プログラムにまで紹介されて韓国料理の優秀性を知らせている。

神仙雪濃湯(シンソン・ソルロンタン)を共に運営している詩画談( http://www.siwhadam.com )のオ・チョン代表は「詩画談は『韓国料理の世界化』という企業のビジョンを実現させるために、伝統の食べ物を再解釈して文化と芸術を吹き込んで陶磁器に美しく表わそうと思った。
過去と現在、東洋と西洋の調和を通じてモダンコリアン・ファインダイニングの新しい基準を提示する」と明らかにした。

あのさぁ・・・(笑)

まあ、これに対する論評は、既に「韓国落とし おまけ」でやりましたので、敢えて繰り返す事はしませんが。ただ付け加えるなら「食べるのが惜しい=口に入れたくない」だから、そこのところは間違えんなよw
どうせ「懐石料理?なるほど、石をぶち込めばいいのか」「皿鉢料理?なるほど、(植木)鉢に料理を盛り付ければいいのか」ぐらいの適当な感性で、日本料理をパクろうとしたのだろうレベルの低い物を、よくもこれほど過大評価で記事に出来るものですね。

日本人から見れば失笑レベルの放送をしておきながら、「韓国の偉大な文化を日本に見せ付けたニダ!ホルホルホルホル」と喜ぶ事が出来る民族だという事は分かりました。というか、分かっていました。もう、目障りだから韓国人は私の視界に入らないでもらえませんかね?マジうぜえ。まあ、自分でわざわざこの手のニュースを探して読んでるんですから、アレですけど。一人残らず消えてくれれば、こういう事しなくてもよくなるんだけどなー(チラッ

さて。朝鮮人を知る上で、あちらの新聞記事に書かれている内容は、彼らの精神性を読み解く上で、非常に有用なヒントになり得ます。一連の韓国落としの記事で解説したような習性を持つ、悲しい民族として彼らを理解している人間が読むと、そのコンプレックスが白日のもとにさらされる事になります。

国内外のマスコミに注目をあびている場所
国内外各種マスコミから美しくて華麗な食べ物として注目されている
韓国料理の優秀性を知らせている

「国内外のマスコミ」「優秀性」この辺りのキーワードが、彼らをよく知る為のヒントです。
これはつまり、「他国の人たちの評価が気になって仕方がない」「低い評価を受ける事は我慢ならない」という、まさに朝鮮人の持つコンプレックスの裏返しなのです。また、執拗にマスコミの評価を気にする所から、「大衆はマスコミに平伏する」というイメージを持っているであろう事も読み取れます。彼らにとって、マスコミの言う事は天の声にも等しいのです。韓国政府は情報統制を完璧に行うことで、反日に意識誘導をかけているので、彼らのマスコミ信奉は当然であると言えるでしょう。
だから、朝鮮人は日本のマスコミを完全に掌握する事にした訳ですね。いの一番に日本のマスコミを乗っ取ったその手際は、まことに見事。だというのに未だに日本に朝鮮の文化侵略が根付かないという事は、彼らにとって理解不能の事態である事でしょう。
残念ながら、日本人って、いつまでも騙され続けるほどバカじゃないんですよ。インターネットが無ければ危ない所だったけど。

こういった「コンプレックスの裏返し」による表現は、他の記事でも随所に見る事が出来ます。

アメリカのギネスビールと桜祭り…文化資産なら韓国も負けてないのに、アイルランドや日本は「文化浸透」している

こちらの記事については全文を引用する事はしませんが、要するに「アイルランドの祝祭日がアメリカで浸透してたり、桜祭りで日本文化が取り上げられたりして、うらやましい!韓国も取り上げろ!」という、韓国人の浅ましい嘆きの記事だったりします。
こちらの記事にも、彼らの特徴を示す表現が、あらゆる所に散りばめられています。

この日一日は小さな島国アイルランドが米国を占領したと言っても過言ではない。
「セント・パトリックス・デー」が終わって1週間も経たないうちに、今度は日本文化がワシントンを占有した
2つの祭りを経験して記者が肌で感じたのは「文化浸透」の力だった。
文化輸出を商業的な角度だけで眺めるのではなく、「文化外交」の側面でも真摯に悩む知恵が切実に求められている。

もうね・・・何と言うかね・・・酷いですね。韓国ももっとうまく文化侵略をやれ、と。ははは・・・
何が「この日一日は小さな島国アイルランドが米国を占領したと言っても過言ではない」ですか。明らかに過言だよ。馬鹿か。アイルランド人は誰一人としてそんな事考えてないと思うぜ?
まあ、彼らは「アメリカを韓国が支配したい!」と本気で思ってるから、こういう事言っちゃうんですけど。バカだねー。

アメリカに、日本から贈られた桜の木が根付いている事をご存知の方は多いと思います。しかしね。これを見て「日本文化がアメリカを支配した!」なんて、そんな浅ましい喜び方をする日本人は、居ません。
私達日本人の感覚としては、「桜の美しさを、アメリカ人と共有出来てうれしい」「日本が贈った桜の木を、大切にアメリカの人たちが育ててくれて、うれしい」そういう感謝の気持ちが先に立ちます。間違っても、「桜の木をアメリカに伝えた日本は世界最高の民族だ!」なんて思いもしませんよ。そりゃあ、日本人が古くから好んできた桜の木が、アメリカ人の美的感覚にもマッチして、受け入れてもらえたという事には、心がじわりと温かくなるような満足感はあります。「綺麗でしょ、桜!アメリカの人にも受け入れてもらえるなんて、嬉しいなあ!」と、大声で自慢したくなるような気持ちは、当然あります。それが、民族の誇りという物です。これを否定している訳ではありません。
しかしそれは、韓国人の感じる満足感とは、まったく異なる物なのです。
一番大きな違いは、韓国人は「韓国の文化はアメリカの文化よりも素晴らしいよ!私たちの負けだよ!」と褒めてもらえなければ、その満足感が満たされる事が無いという事です。私達日本人は、「桜綺麗だね」とアメリカ人に言ってもらえれば、十分に満足感を味わえます。しかし、韓国人はそれではダメなのです。彼らにとって満足感とは、優越感の事ですから。
ただ、同じ物を見て、同じように美しいと感じ、同じ感動を共有する。そこに優劣などありません。それが、朝鮮人には分からないのです。心の貧しい、かわいそうな連中です。他者を蔑むことでしか、満足感を得られないなんて。

韓国人の書く記事を読んでいると「占領」「占有」「文化輸出」「文化外交」と、まるで「文化で敵国を侵略してやるんだ!」と言わんばかりの単語が並んでいる事に気付くでしょう。
何も、そんなにたくさんの記事を読む必要はありません。十も並べてみれば、五つか六つはこの手の浅ましい単語が入ってますから。
はい、ダメ押し。

アメリカ初の韓人最高裁判事誕生ならず〜韓人政治力拡大戦略の修正不可避(ニュージャージー)

韓人政治力拡大戦略てお前ら・・・

もう、多くは語りません。彼らは、「そういう人たち」なのです。これが、朝鮮人にかけられた最悪の呪いの正体です。
彼らが勝手に吠えているだけであれば、放置しておいてもよかったです。しかし、彼らはその呪いを、罪もない外国人にまで撒き散らそうとするテロリストと化してしまいました。
こうなってしまった以上、朝鮮人を退治しなければなりません。被害が拡大する前に。
日本人は「自分がいじめられるのはある程度我慢できるが、他人に迷惑をかけられるのは許せない」という、ちょっと変わった気質を持つ民族ですから、ご賛同いただける方は多いのでは?
私みたいな気の短いのだと、自分が殴られた時点で「ふざけんなテメエぶっ殺す!」って感じになる訳ですけどね(笑)

 ←朝鮮人根絶すべしと思った方は、クリックを。


コメント
韓国シリーズ読み終わりました!
三橋さんだけではなく、イザベラバードとかも読んでいるんですね。
呉善花さんの韓国取材もインターネットでご覧になっているんでしょう。
本当に頭が下がります。
私ももっと勉強して、追いつくように頑張ります!
それでは!
  • マイティ君
  • 2013/01/28 12:33 PM
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