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一定期間更新がないため広告を表示しています


当ブログの真テーマ

いつも応援ありがとうございます。

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ご無沙汰しておりました。なんだかんだで10日ぐらい休んでたんですかね。
正直、今日の記事の内容を更新するのには、なかなか勇気が必要でした。何度も書いては消しての繰り返しでしたが、ようやく公開の決心をしましたので、えーい、行ってしまえー!

更新が滞った理由ですが、このブログには数年もの月日を掛けて私の考えの全てを、思いっきり叩きつけて来ましたので、いい加減にネタが切れて来たというのもあります。私は、過去に一度言った事を、蒸し返すのがそんなに好きではありません。同じ内容でも、何度も何度も繰り返し記事にする、例えば三橋貴明先生などは本当にスゴイと思います。私には・・・無理やな。
もちろん、今日初めてこのブログを見たという人も居る訳ですから、一期一会の精神で過去の記事の内容を繰り返す事は大切な事です。分かっています。でも、更新する本人のテンションが上がらないのは、これはもうどうしようもないですなあ。同じような内容でやろうにも、過去と今では状況が全然変わってしまっているので、どんなテンションで書けばいいのかよく分からんのですよ。それと言うのも、このブログを作るに至った経緯と、その中でやろうとして来た事と、大いに関わりがあります。はっきり言って、過去の記事の焼き直しでどうにか出来る程、簡単な事はしていないつもりです。

今日は、このブログの制作の裏話をご紹介します。
前にブログの裏話をした時は、「実は女性読者の獲得を目的とした記事作りをしていたんですよ!」という話をしたと思いますが、今日はもう少し突っ込んだ話。そろそろバラしてもいいかなー、と思ったので。

参考:当ブログの裏テーマ

この記事を書いたのって、もう一年以上前になるんですね。時間が経つのは早いですね(笑)

今回の話は「裏のテーマ」ではなく「真のテーマ」についてです。
このブログの真のテーマは、「みんな俺になればいい」です。ライトウィングでそんなセリフあったな、と思った方は趣味が合いますね。これはブログ開設当初から、試行錯誤を繰り返しながら常に意識していたテーマでもあります。

なんのこっちゃと思った方の為に、解説してみます。予めお断りしておきますが、今日の記事の内容は、分かる人にはすぐ分かり、分からない人にはさっぱり分からない内容となると思います。このブログを読み始めてから日が浅い方、そもそもこのブログに対して敵対的視点を持つ方には、恐らく難解と思います。ご了承ください。

私が真面目に記事を書く時は、以下の内容を出来るだけ盛り込むようにしています。

・前提条件の確認と、私自身の個人的な見解。
・どういう思考を辿った結果、そういう結論に行き着いたか。
・その思考を行う際に引っかかりそうな、思い込み、先入観の破壊。


おおよそ、この三要素が書かれているのが本気の記事です。逆に言うと、この三要素が揃っていない記事は、どこかしら手抜きです。なので、実は「チョン死ね」ぐらいの事しか書いていない記事というのは、単なる息抜きだったりします(笑)
ちなみに、私が見る限り他のブログ様は、『前提条件と個人的見解』に焦点を絞って書かれている事が多いようです。というか、普通はそれで十分なんですが、私にとってその部分はオマケに過ぎません。
読者の皆様を『もう一人の私』に育てる為には、少々面倒くさくても残りの二要素を書き、読んでもらわなければならないと考えていたのです。

記事のネタを厳選し、一手間掛けて三要素を詰め込んだ記事を書くとどんな効果が得られるのかと言うと、読者の皆様に『私と同じ思考テクニック』が身につくのです。このブログの何が大事かって、これが一番大事。正直、日本を取り巻く環境がどうだとか、日本政府の思惑がどうだとか、そんな事は割とどうでもいいと思っています。←ここまで言っちゃってもいいのかなw
経済の話だろうが、チョン叩きだろうが、趣味の話だろうが、別にネタは何でもいいんですよね。極端な話、健全ロボダイミダラーのアニメ化から最近のトレンドを分析してみようとか、そういうアホな内容でも思考訓練にさえなるなら別に構わないと・・・いや流石にそれは無理があるな(自己完結)

最近のニュースは、そういう『訓練』に使える物が少ないです。いちいち取り上げる価値も無いような、薄味のニュースばっかりで・・・
これと言うのも、読者の皆さん(及び日本国民)のレベルがある程度上がって、「そんな事は言われんでもわかってるよ!」という状況になってしまったのがいかん。<オイ
民主党政権時代や、特亜の毒が知れ渡る前は、その辺の所をギャーギャー喧伝してればそれで十分に刺激的だったんですが、正直もうマンネリでしょ?いちいち言われなくても、とっくに結論出てるでしょ?つまり、三要素の一番目、普通のブログであればこれだけで成立する、『前提条件と個人的見解』だけでは、言われるまでもない当たり前の情報になってしまったのです。すると、本気を出さないとなかなか書けない、二番目三番目を書かないと、このブログの面白みは半減してしまう訳で・・・しんどいから更新頻度が下がる訳で・・・知っての通り、ここ、速報性とかそういうの、無いから・・・(震え声)
いや、もちろん皆さんのレベルが上がるのはいい事なんですが、私が記事を書く際のハードルも一緒に上がったという事です。

そういう『考え方まで一から十まで懇切丁寧に解説する』的な記事の書き方をブログ開設以来ずーっと続けた結果、このブログの常連さん達は、何かとてつもなく不安になるようなニュースを見た時でも、『でも、MGRブログにはこんな感じの事が書かれるんじゃないかな?』という事が、何となく思い浮かぶようになっているはずです。いつしか自然に、私と同じような思考をなぞるようになっているのです。その状態を指して、「みんな俺になればいい」と表現した訳ですね。

「一度立ち止まり、情報を冷静に分析し、深い思考をもって前向きな結論を導き出し、自分がどう行動するかを決定する」という一連の流れをスタートさせるトリガーとして、このブログが作用するようにしました。狙ってやっております。
これは究極的には、ブログを読んだ方、つまりは日本国民の平均レベルを大きく底上げする事に貢献し、民主主義を真の姿に近づける事になるだろうと考えました。私は一人しか居ませんので、対症療法では限界があります。実際、最近のマスゴミ報道を見ていれば、一つ一つ否定していてはとても時間が足りないような、物量作戦を仕掛けて来ている事に気付けるはずです。そうなった時、私が一つずつ否定するのでは、遅いのです。
何としても、私と同じかそれ以上の視点から、世界を見渡す人を増やす必要があると考え、そのキッカケ、思考のトリガーとしてこのブログをインプットする事にしました。例えどんなに厳しい状況に追い込まれても、『正しい考え方』を身につけた人がたくさん居れば、どんな困難も恐れる必要はありません。
何故そんな作用が働くのかと言うと、不安なニュースが目の前に現れた時に、必要以上に口汚く大騒ぎする馬鹿(私)の事が、印象に残っているからです。ここの記事を見て笑ったり憤ったりした生々しい記憶が、条件反射的に脳を刺激するようにインプットされているから、そうなるのです。
敢えて他の人達が言っていないような、カウンターじみた記事を書く機会が多かったり、生々しく感情に働きかけるような刺激的な表現を用いたり、ネットスラングを異様に多用したり、おかしなネタに走って笑いを取ろうとしたのも、実はこうした関連付けを行いたかったからなのです。
前に書いたような「感情面に訴えかける事で女性読者獲得」というのも嘘ではないんですが(笑)、どちらかと言うと副次的な効果に過ぎません。一挙両得は狙ってましたけどね。

仕掛けはこれだけではないのですが(他はまだ秘密w)、このブログの記事は適当に読み流しているだけで、『書き手と同じような思考手順を踏む事が出来るようになる』という効果があるのです。
とは言っても、別に私とまったく同じ意見を持つ必要はありません。同じような思考の道筋を辿っても、出て来る結論が違うという事はよくある事ですからね。ほんの少しの価値観の違いから、最終的な結論には差が出るものです。そして私は『自分と同じ価値観を共有せよ!』と強制した事はありません。それやられると気分悪いんで、読者様が離れてしまいます。朝鮮人が嫌われてんのは、ぶっちゃけ大体コレのせい。
論理思考を身につけて、短絡的な心理誘導に引っかからない人が増えるだけでも、日本はかなり良くなると思います。
冷静な思考はテクニックです。訓練次第で誰でも身に付ける事が出来る物なのです。だったら、それを自然に学習してもらうには・・・と考えた結果がこのブログなのですね。

要するに、私のやたらとクドい記事の書き方(何でこんな書き方してんのかと不思議に思っていた方も居ると思いますが)には、以下のような効果があるのです。

・反日勢力の嘘情報による不安の解消。
・論理的、客観的な思考テクニックの獲得。
・記事を読んだ時の爽快感との関連付け。

このブログを読むまでもなく、自分で考えて結論を導き出せる事が、たまらなく楽しく、気持ちよくなる!

実際の所、私が悪党認定した相手(民主党とかトンスラーとか)をクソミソに罵倒している所を見て何となくスカッとする事と、適当なニュースを見ていて「んん?これ、なんか誤魔化しが混じってるぞ?」と気付く事で得られる快感は、本来まったく関係ない別物なのですが、当ブログの読者に限っては、私が両者を関連付けてしまっています。その結果、普通の人が「なんかマスコミっておかしいよね?」ぐらいの反応の時でも、何故かテンションが上がったりします。その原因は俺です。すまんな!
案外、その辺の思考誘導がこのブログに仕掛けられている事には薄々気が付きながらも、それが楽しくてうちに来てくれてる人も居るんじゃないかな?

ここまで来れば、別にこんなブログは無くなっても構わんのですよ(笑)
実際、鍛えられたブログ読者は、最近は私の言う事なんて話半分に聞いているはずです。私の見解なんて別に無くても構わないし、自分の見解と異なる記事が掲載されても「へー、真人さんはそう考えてんのか」ぐらいの感想で終了です。
ホント、ブログ主に優しくないブログやでぇ。「いよっ!全部真人さんの言う通り!イエーイ!」みたいなイエスマン読者は、はっきり言ってさほど居ません。
自分でそうなるように仕組んだとは言えこれは・・・(笑)
だからこそ、このブログに馴れ合いは無縁です。正直、ベタベタした仲間意識なんかクソ食らえだと思ってるので、ある意味やりやすい空気ではあります。

まあ、そんな訳で工作員の方々に、「真人がだんまりの間に安倍政権が売国政策連打で、更新が嫌になってんじゃねーの?」とか言われても、ふふっ(笑)という感じな訳です。ブログ主が何かしら見解を出すまで、不安に漂っているよその読者さんと一緒にされては困ります。
彼らが真に警戒すべきはこのブログに書かれている主張そのものではなく、その裏で起きている読者の成長現象なのですが、彼らは基本的に視野狭窄なので、書かれた記事の内容の否定や、安倍信者やネトウヨといった言葉によるレッテル貼り、挙句はただの悪口にとどまってしまう。それではイカンのですよ。私に対して、否定するべきポイントがズレているのです。私の本当の目的は淡々と達成されて行っているので、「記事の内容が間違っている」と言われても、気にする訳がないですよね。
なんつーか、日本を狙って打ち上げられた北朝鮮のミサイルが、韓国に落ちたぐらいどうでもいい感じ。痛くも痒くもございません(笑)

『私と同じように考えられる人』が増えたら、いよいよ私もお役御免かなー、とは思ってます。あと一年ぐらいでそういうのが決定的な状況になりそうですけどね。

という訳で、これからは事実確認だけに留まる、息抜きレベルの記事は減らします。工作員のコメントで遊ぶのも、これが最後になるでしょう。皆さんの思考レベルが高まった今、その程度の記事では時間と労力の無駄だと思いますので。
更新頻度は低下してしまうかも知れませんが、よろしければ今後ともお付き合い願います。

・・・まあ、息抜きレベルの記事も、0にするとは言ってない。(小声)

↓このブログの狙いが少し分かった!と思った方はクリック。

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  • 2020.04.07 Tuesday
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コメント
初めまして、ケンジです。(最初に名乗るのがルールだったはずw)

スピードラ○ニングのような読み流すだけで成長できるなんてステキ!
更新がなかなかなかったのでモヤモヤしてましたが書く方も人間だもんね。仕方ない。

役割を終えてモチベーションが切れるその時まで静かに、そして楽しみに読ませてもらいます。
  • ケンジ
  • 2014/04/17 10:55 PM
貴ブログとかかわりを持ったのって、いつのころでしたか…。言うても半年とか、そこらくらいの期間ですけれど、この、ばっさばっさ斬り刻んでいく爽快感って、ほかのブログでは味わえなかった快感でした。確固とした反特亜組の小生にしてみれば、こういう切り口もありかっ!!位には思っていましたし、現政府の動きに関しても、貴殿の洞察力がさほど間違っていないことを伺わせる記述に目からうろこもたびたびでした。
(実際は仕事が忙しくて更新の手間隙が取れないんです(ナイショ))が理由であっても、ご自身のスタンスで更新して行けばいいだけの話ですので、期待せずにまっています。刀だって、たまには研がないと切れ味も鈍りますからね^^
  • マツキヨ
  • 2014/04/17 10:58 PM
真人さん、こんばんは。

息抜きが無いなんて、イヤっ!
時々でも、息抜きはくださいよー(笑)。

最近の、私の楽しみの一つでもあるので、そんな身体にした責任はちゃんと取ってくださいよねー(笑)(笑)。
  • アールグレイ
  • 2014/04/18 12:48 AM
こんにちは。

日本人は戦後に学校のテストなどで「○×回答」を強要されたので、全てを○×で考える癖が定着してます。

これ、実はGHQによる「日本人愚民化」の一環だそうです。

で、例えば安倍政権を信じていいのかどうか、悩んでいる人は沢山いると思いますが、これも「信じる=○」「信じない=×」という○×評価をする癖がついてしまっているからで、ぶっちゃけ、信じるも信じないも「選挙のときに投票行為で示せばよい」だけで、別に今すぐ評価を付けなきゃならないわけでもないのに、癖がついている以上、○か×かハッキリさせないと「気持ち良くない」という、一種の禁断症状なんです。

一番困ってしまうのは、安倍総理の文句を言えば、それはつまり「安倍を信じてない=×」と、そのような意思表示をしていないにも関わらず決め付けられ、反日勢力かのように疑われたりすることです。

三橋氏もよくブログで書いてらっしゃいますが、三橋氏が何か言うたびに『共産主義!』『反米主義!』『電力会社の犬!』『土建屋の手先!』などと言われ困ってしまうと、私に言わせると、それを言ってる人たちはおしなべて「○×思考依存症」でして、「正しい=○」と信じたもの以外全て「間違い=×」となるんです。

私は『安倍総理のためなら迷わず死ねる』と公言していますが、それは今でも変わりませんけど、だからといって安倍政権の政策全てに迎合するわけではありません。

ニ・ニ六事件の首謀者の1人は、皇道派でありながら、獄中で天皇陛下の悪口を書いたような手紙を残していますが、陛下への雑言は御法度だけど、それでも、拝金主義に取り憑かれたような日本を見てられなくて、死ぬ前に陛下へ申し開きをしたいという思いは、田中正造の決死の直訴と同じような心境だと思います。もっといえば、皇道派だからこそでしょう。

私はそういう意味で、安倍総理に期待しているからこそ、首相官邸に意見を書いて送ってますし、移民政策や配偶者控除廃止の検討などについて、ハッキリと「間違ってます」と意見だけは送っています。

そういう意見があると分かるだけでも、日本国民は真面目に国の行く末を憂いているということが分かるからです。

これが民主党のような非国民政権なら、一々意見を言うこともしません。民主党政権を誕生させてしまった己の力不足を恥じるだけです。

「選択式」も○×と同じですが、みなさんもよくご存知だと思いますけど、平成16年のセンター試験に出題された有名な歴史の問題。日本の朝鮮半島統治について「正しい記述を選べ」という問の中で、選択肢は以下の4つでした。

1.朝鮮総督府が置かれ、初代総督として伊藤博文が赴任した。

2.朝鮮は、日本が明治維新以降、初めて獲得した海外領土であった。

3.日本による併合と同時に、創始改名が実施された。

4.第二次世界大戦中、日本への強制連行が行なわれた。


解答↓↓

1.初代総督は「寺内正毅」だから×。

2.「海外領土」の定義が不明なのと、1895年の「台湾併合」が朝鮮併合よりも先なので×。

3.日韓併合が1910年、創氏改名が1939年だから同時ではない、よって×。

4.誰が誰を日本へ強制連行したのか不明なのと、戦時徴用は国民の義務であり、強制と呼ぶには相応しくないので、よって×。


はい、正解がありません。

ところが、この問題の正解は「4」でした。

自由回答をさせないということは、自由思考もさせないということです。

そして、4を回答しなければ点も与えない、完全な「思考弾圧」です。でも、弾圧だと気付く人はほとんどいません。

このように、知らず知らずのうちに我々は思考を抑圧されたり、また、自ら思考を抑制したりして、宝の持ち腐れをしています。

マスゴミの報道に一喜一憂するのもそうですが、評価から入る必要はないんです。『評価は他人がするもの』と、私は先輩から教わりましたが、まさにその通りで、自分の思考や価値観に対して無意識に評価してしまう癖がついてるから、他人に対しても同様になります。

また、その評価が「○×」という非常にシンプルな物差しだから、○か×かを付けるのに悩み、困り果て、憂鬱になるのです。

「○×」の杓子定規を取り払ってみると、かなり気楽になれますよ。
  • 硫黄島
  • 2014/04/18 12:57 AM
カンタム、行きまーす!

もう日本のマスコミは「東スポ」と同じ扱いですからw
「ジョニデ、殺人…」
めくると
「…犯役に挑戦?!」
あのガッカリ感はハンパない。

参謀本部か訓令戦法に移行してきましたね。ずば抜けて優秀でなくても高いレベルの将軍を多数養成し、次々ナポレオンにぶつけていく。一人ではナポレオンに負けますが、優秀な将軍達と間断なく対戦させ、徐々に勢いを削いでいき最終的には退位に追い込むことができました。
私も勉強、勉強!
  • カンタム
  • 2014/04/18 5:02 AM
吾輩はネコウヨである。

専制政治と異なり民主主義は良くも悪くも「穏健な」政治となります。そして、どんなに「正しい」政治でも過半数の合意がないと進められません。問題意識ゼロの人を説得するのは大変ですが、多くの人に問題意識だけでも持っていてもらえば、もっとすばやく動けるでしょうね!
  • ネコウヨ
  • 2014/04/18 12:20 PM
新しい国づくりは若者たちによって着々と進められていくような気がして、久しぶりに(涙)
  • 文京区在住
  • 2014/04/18 2:03 PM
ここは真人節が心地好くて集まってくるネットにうようよいるフツーの日本人のたまり場。いや会議場。
私は真人さんの口調に波長が合うというか笑わせてもらう所が一番の魅力だと思うのですよ。これはかけだしさんもそうなのですがブログのスタイルは全然違うけど、歯切れの良さユーモアのセンス、、なんかシンパシー感じます。どこか日本人共通のものがあるのかな〜?? (´-ω-`)

ここで真人さんがテーマをブチ上げてくれると、一斉に皆でワイワイがやがや→必然的にレベルが上がるという構図
自動翻訳機のように同じ見解になったりもするけど、そこは各自の個性で切り口が色々あって発見もあるし情報もあるし。ここはとっても楽しいネトウヨ活動の場ですよね。
皆が共感したり想いを共有するだけでもエネルギーになってるし波動が上がります。
反日勢力にとって日本人が気づくことが一番のダメージですからね。
もう逃れられなくなるのは必然、時間の問題ですよ。

更新頻度が下がるのは寂しいですが、これからも私達を鼓舞してくれる若きリーダーMGR(ってマネージャーだった?)でいて下さいね
  • ガイア
  • 2014/04/18 2:36 PM
はる星です。

真人さん、お疲れ様です。

私は、1年ちょっと前からの読者なので、
まだまだ鍛えられてない部分はありますが、
子育てとママ友づきあいだけしてた頃に比べれば、いろいろ自分で考えるようになったと思います。
最初の頃はニュースもただ事実を伝えるものでしたが、今はもっと深く調べたり裏読みしたり。。。
少しは成長できたかな(笑)。

これからも、息抜きを記事を含め、更新楽しみにしてます。
  • はる星
  • 2014/04/18 3:14 PM
こんにちはお久しぶりに書き込みます。
私も真人さんに感化された一人です。

ただ受け入れていたニュースを疑問を持ってTVを観てます。
しかもどういう意図があるのかとかもわかるようになりました(@^▽゜@)ゞ真人さんのお陰です。
もっと真面目でも真面目じゃなくても真人さんのblog好きなので続けてほしいです。
それでは書き込み失礼しました!!( ´∀`)
  • さいか
  • 2014/04/18 3:40 PM
まだないでぇ~す(・∀・)ノ

「東スポがっかり論」
バブルの頃の東スポはそんな感じが満載で「今日はこう来たか感」を楽しんでいましたw

で、「考える日本人論」です。
去年の次男との会話です。
次 「どうしてソコ迄言われなきゃならないんだよ!」
私 「さぁ、どうしてだろうね?」
次 「分からないから聞いてんだ」
私 「分からないなら考えなさい」

とまぁ、今の若い子供の思考能力は下がってるんでしょうね。
が、歴史のテストの返却時です。
「先生、×になってるけど日韓併合じゃ無く日朝併合じゃダメですか?韓国は建国していません」と言い正答として○を貰ったそうです。

教育の場は学校だけでは無く、親の教育の重責を感じました。

「真人さんの目論見について」
毎回ご苦労様なのに挨拶すら欠かして申し訳無いです。
しかし、確かにこのブログを読んでもはや言う事も行き渡ってます。
でもこれからの新成人や学生の為にはなると思いますよ。
正直、プライベートとの両立も大変なんだと思います。
でも、そこは読む側が大人になり察するべきだと思うんです。
焦らず、急がず、のんびりとで良いでは有りませんか?
  • まだない
  • 2014/04/18 3:40 PM
最初に一回、通しでこのエントリを読んでもあまり意味が分かりませんでしたが、
「当ブログの裏テーマ」を読んだ後、もう一度読むとわかりやすかったです。

>『私と同じように考えられる人』が増えたら、いよいよ私もお役御免かなー、とは思ってます。あと一年ぐらいでそういうのが決定的な状況になりそうですけどね。

ブログ読者のレベルが上がってくるのは事実だと思いますが、
そうなると書き手のレベルも知らないうちにさらに上がっているとか。
そうなる気がします。
真人さん こんばんは

私も真人さんのブログの更新を楽しみにしている一人です。
数年前に比べると 保守系のブログが増えた事がとても嬉しいです。
皆さん頑張ってるなぁと本当に感謝しています。
そのブログの中でも 真人さんのブログは読んでいてポジティブになれるのです。
少し不安な事があっても真人さんのブログを読むと「なんだ そういう事か」と安心できるのです。
これは とても大切な事だと思います。

これからも更新 楽しみにしています。
  • リナ
  • 2014/04/18 10:01 PM
なるほど

一刻も早く特亜勢力を国内から叩き出して
真人さんもエロゲレビューしかやることなくなって
ブログの過疎っぷりに頭を抱える日が来ることを願いましょう
  • ファイティング拳
  • 2014/04/18 11:19 PM
「みんな俺になればいい」www真人さんてホントに面白くってサイコーです!ありがとうございます♪今後も楽しみにしています!
  • やすこ
  • 2014/04/19 12:28 AM
真人様、皆様
こんばんは、middle east です。

真人さん、ブログを更新してくださって有り難うございます。
足を骨折してしまい杖をつく生活をしておりました為、真人さんへのCheer Up!をここの所しておりませんでした。
コメント欄を含め、楽しく読ませていただくばかりでおりましたこと、申し訳ありませんでした。

外国を転々とする生活で20年近くなり、当地にお友達もあまりいないものですから、
MGRブログを楽しみの一つにして暮らしております。
「面白いブログが有る」
同じ様に外国生活をする友人から、いくつか教えてもらったブログの中の一つがMGRブログでした。
最初は『ここは字ばかりのブログだな』と、政治も経済も苦手な私はそう感じただけでしたが、
”隣のキチババア”や”真性キチガイ”
”頭にウジがわいている”
”中川さんを殺したマスコミを俺は絶対に許さない”
『・・・なんだかこの方、すごい日本語を使うな』と、中毒のように読み続ける事になりました。

私にとってMGRブログは、二年間毎日会ってきたお友達の様な存在です。
『ここまで来れば、別にこんなブログは無くなっても構わんのですよ(笑)』とか、
『私と同じように考えられる人が増えたら、いよいよ私もお役御免かなーとは思っています』などと、
どうか冗談でも仰らないでくださいね。

政治の話はだいぶ分かる様になりましたが、私、経済の話はいまだに大変苦手です。
経済について分かりやすく説明してくださった過去の記事を、これから起きるであろう事を想定しながら書き直していただくのは、
”テンションが上がらない”という事でやはりお願い出来ないのでしょうか。
今日初めてこちらに辿り着いた方々の中にも、経済の話は苦手という方がいらっしゃるでしょうし、
日々経済は変化し続けるので、私の様な人間には大変有り難いことですので。

次のブログ更新も、今から楽しみにしております。
息抜きレベルの記事も勿論でございます。
  • middle east
  • 2014/04/19 1:09 AM
カンタム、行きまーす!

確かに○×教育の弊害は大きいですね。
九九とか円周率のように有無を言わさず覚えるべき事項はありますが、自分で調べて自分で答えを出す。そして、その答えをきちんと説明できるということが大切です。最近人気の某農業高校漫画はその辺りをおさえた良い作品です。
  • カンタム
  • 2014/04/19 3:12 AM
未開の鮮猿達は自分達の無能を
日本に押し付けてきてます(笑)期待を裏切らないなー(大爆笑)
  • アジア
  • 2014/04/19 10:31 AM
うららです。

確かに真人さんの話しは半分も聞いてない(笑)。

むしろ日銀総裁人事・TPP交渉参加・消費税値上げ〜と「読みは私の勝ち」と思ってる。ごめん!。

でも以前から真人さんはよくテンションが持つなぁと思ってました。

私が目覚めたのはイ・ミョンバク竹島上陸後で民主党政権末期。日本が特アに乗っ取られる焦りと恐怖で片っ端から家族や友人に説得を試みけむたがられていました。

何も知らない方が幸せだった…とよく思いました。

テレビも新聞も信用できない。有識者や知識人はうさん臭い。テレビをボーっと見てけらけら笑っていた日はもうこない。

このわずかな年月さえめちゃくちゃ攻撃的になったり「もう遅いか」と諦めたり私でさえ様々な心の葛藤があったのに、早くから気がついていた真人さんたち保守のブロガーは朝鮮民主党が好き勝手をしているのをどんな思いで見つめ戦っていたか。

継続は力なり。粘り強く啓蒙して下さったおかげで今の流れがあるのです。心から感謝すると共に、速くなったり遅くなったりすることはあってもいっしょに歩かせて下さいね。


前にも1度書いたかも知れないけれど、親子が一番似るのは顔形やクセや性格ではなく考え方だそうです。子供は親の考え方をもとに成長していくのです。私たちにとって真人さんは親と同じです。


負けず嫌いな所も好きよ。一番の名言はやはり「死ねばいいのに」だけど(笑)。

いや〜ちょっと今の時期は言いにくいが…。

セウォル号の乗組員は真っ先に逃げてましたね。

私の息子はホテルマンですが3・11の時は夜勤明けで仙台駅で電車を待っていました。

ホームがぐらぐら揺れ天井が落ちる中、「これからホテルに帰る。今いるスタッフだけではお客様を守れないから」と電話がありました(地震直後は電話が通じた)。

余震のたびに20数階の上から下まで駆け回っていたそうです。「お客様の安全が第一だけどお前も気をつけて」と切なかった。1か月くらい泊まり込みで避難民と全国からのインフラ復旧応援部隊のお世話をしていました。

韓国は反日よりもまず人間の在り方を教えるべきですね。

残念です。
  • うらら
  • 2014/04/19 1:28 PM
こんばんは 夏希です。
ご無沙汰してます。

3月から知力体力フルパワーで仕事しておりましたので、余力がなく頭が働かず
今回の記事もあまり頭に入ってこないんですが(笑)

真人さんとここの皆様には
たくさんの英知を教授していただきました。

不安になると、ここに来て頭を冷やし再考できたり、一次情報を確認するくせもつき
予防接種もしていただいたおかげでw
耐性は格段にアップしました。

マスゴミが退化したと感じるのは
それだけ自分たちのレベルが上がったということでしょう。

今回の韓国の沈没事故でも
マスゴミが、連日まるで我が国のことのように詳細を流すのは、何にも知らない人達にまで、韓国の異常さをガンガン露呈することになっているのに気が付かないのかなあ?w
そう思う人が確実に増えていますよね。

狙い通りの「真人増殖」ですw

でもここはやっぱり大事な拠り所です。

無理ないペースとモチベーションで
ずっと存在していてくださいね。

でわでわ



  • 夏希
  • 2014/04/19 11:45 PM
うらら様

素晴らしい息子さんですね。
そんな息子さんを育てた うららさんも、きっと素敵な方なんでしょうね。

今回の韓国での事故のニュースを見て、韓国で大震災が起きたら、あの国はどうなってしまうんだろう?とか考えました。
きっと国中 大パニックで修羅場だろうなぁ・・と。

震災の時、日本人が冷静でいられたのは、うららさんの息子さんのような方々の 献身的な努力があったからこそ なんだと思います。
もちろん、国民性の違いもありますが。
つくづく、日本人に生まれて良かったなと思います。
  • リナ
  • 2014/04/20 2:04 AM
カンタム、行きまーす!

今回のフェリー事故の各国の報道について。
イギリスの報道機関は真っ先に報道してましたね。やはり海難事故となると無関心ではいられないお国柄なんでしょうね。アル・ジャジーラも速報は早かったですね。
笑えるのはアメリカとドイツの新聞です。当初はシナチョンってなに?おいしいの?ということでガン無視だったのですが、船長が船を見捨てて真っ先に逃げ出したことが判明すると、とたんに報道を始めましたねwやはり欧米人にとっては課せられた責任を果たさない人物は軽蔑されます。シナチョンが日本にとってどんだけ迷惑でも、そんなことはどーでもいいんですが、無責任な行動はキリスト教的規範から見過ごすことはできないようです。
こういう例は枚挙にいとまがないので、このへんから「ディスカウント・シナチョン」ができそうです。捏造する必要もないしね(笑)
  • カンタム
  • 2014/04/20 3:08 AM
真人さんこんにちは

育児と介護で20年本を読む時間もなくテレビを見る時間もなく台所で食事の支度をしている時にテレビのニュースを聴く位で世の中の動きを感じる日々が続いていました。

小泉元総理が「郵政民営化」第一声にした時→「一国の総理大臣が言うセリフか?」
民主党がマニフェストを掲げた時→「嘘くさい」と不信感を抱き、何よりも国民がそれらに熱狂している事に疑問を感じていました。

唯一2007年に安倍総理が「憲法改正」を言葉にした時→「若いのに国の事を考えられるまともな総理大臣が現れたな」と嬉しく思いました。

育児と介護がようやく一段落つき気がついてみると日本が瀕死状態で焦りました。「人権擁護法案」「外国人参政権」などネットで調べれば調べるほど凍りつきました。

保守系のブログを知り真人さんのブログに辿り着いた時は本当に嬉しかったです。
長いブログを読むのはエネルギーを消耗して苦手なのですが真人さんのブログは長くても読み終わった時の爽快感がたまらず好きです。
コメント欄の皆さんの意見にも勉強させて頂き悪夢の民主党政権から脱出して安倍政権を応援できる現在まで駆け抜けてきた感じです。

世間の動きから疎かった長い間のブランクをここのブログで解消できたような気がします。まだまだ目覚めていない日本人は多いです。教育現場に教育勅語が戻り、政治に憲法改正し自主憲法が実現するまで真人さんにはブログを続けて頂きたいと思います。

更新が少なくてもここに来る楽しみがあるだけでも嬉しいです。
こんな地味な一読者もいるんですよ〜(笑)
プチ情報でした
  • ゆうき
  • 2014/04/20 5:50 PM
今回の南朝鮮での沈没事故には、あの地域の民族性や問題の全てが凝縮されている気がしました。

南朝鮮の価値観 : お金>物資>技術>道徳
日本の価値観 : 道徳>技術>物資>お金

やっぱり日本の神々の力はすごい。居ても立ってもいられず神社回りしてきました。。
  • P.B
  • 2014/04/20 6:30 PM
カンタム、行きまーす!

ニューズ・ウィーク日本語版より
…1年前に埼玉県から移住してきたという女性は「もっと話し合う必要がある。標的になるのが怖いとか、そういう話もさせてくれない」と語った。

あの、ツッコんでいいですか?埼玉県から移住してきたんですよね?もうシナの艦船がウヨウヨしていましたよね?標的になるのが嫌なら埼玉県にいればいいじゃないですか!もともと与那国島に住んでいた人はシナに攻め込まれたら逃げ場がないんですよ。おかしいと思わないのかな?
  • カンタム
  • 2014/04/21 3:37 AM
吾輩はネコウヨである。

件の韓国船の船会社の幹部に出国禁止の措置?!
この社長にしてこの船長あり。
かの大統領にしてかの国民あり。
  • ネコウヨ
  • 2014/04/21 1:43 PM
まだないでぇ~す(・∀・)ノ

「円周率=およそ3教育」
コレで理解が出来ましたよ!
スラーが同じサイズの車輪を作れなく水車が作れなかった理由が!

すべからく「およそЗ」的な思考能力なのですよwww
  • まだない
  • 2014/04/21 3:47 PM
ども、もちきちです
中華人民共和国における戦時賠償はそもそも存在しないのでわ?って思ってます
中華民国の統治下の会社が日本国と契約を結んだ訳であって、中華人民共和国なんて国すら1936年には存在すらしてないのに・・・
中華民国の直系の台湾に賠償を支払い、台湾を国家として認めて正式な国交を台湾と結んで対支那包囲網を形成すれば良いのになぁ
こんな外交カードを使ってみて欲しいもんです(^_^)
  • もちきち
  • 2014/04/21 5:56 PM
真人さま、こんばんは。

昨日のたかじんの番組に出演された安倍総理が、移民の受け入れに反対と明確な態度が見られて、安心しました。安倍総理の意志が潰されないよう引き続き、移民反対の声を送ろうと思います。
やはり先に在日の除鮮ですね。

更新が少なくなってもクリックしに来ますね(^-^)v
少しでも多くの方々に見ていただきたいブログですから。
  • クロッカス
  • 2014/04/21 6:22 PM
お邪魔します。
疑問よりも疑問のもちかたを。
回答よりも解き方を。
直近のできごとのブッタ切りに爆笑しながら
訓練できるのは、楽しくて効率的ですなw
テキサスのマラーノさんや北海道のカズヤ君なども
同じ目的で活動しておられる様子。
幸い、日本人は初めに疑問をもつまでに
時間がかかりがちですが、もち始めたら進みは早い。
さらに、容易にオタ化して飽きない、諦めないw
このうえは増殖あるのみ。

ここのブログはあの苛立たしい沈没事故を
わざわざとりあげていないのも嬉しい。
あれほど無能と無責任をつくねたような韓国らしすぎる事故、
何の後に活かせることも無い、空しく悲しいだけです。
というか、やたらあればっかり報道している裏で
報道側はまた何か隠したいことでもあるんだろうと
疑わずにいられません、…いったい何だろ。
  • 2014/04/21 6:54 PM
うららです。

リナさんコメントありがとう。

いえいえ普通の息子です。日本人なら普通ですよ。

仕事のことは余り話しませんが、震災の時一番文句が多くうるさかったのはお医者さまとNPOの人だと言ってました(笑)「インターネットが通じない」「お湯が出ない」etc。

「うるせぇ。被災地なんだから当たり前だろ」と怒鳴りたくなったそうです(笑)。

でもあの時は本当に素敵な日本人にたくさん会ったよ。優しく節度があり常に自分のことだけでなく他の人のことも考えながら行動する。何を見ても涙があふれ日本人で良かったと心の底から思いました。

地元ならではのエピソードをひとつ。


毎日朝夕自衛隊のトラックが通る国道の脇に立ち「自衛隊のみなさんありがとう」と手作りのパネルを揚げている小学生の男の子がいました。

いつか彼は自衛隊員のマスコットになり、トラックが彼の前を通る時はクラクションを鳴らし隊員は窓からガッツポーズで「今日もがんばるよ」「ただいまー」。

どこの部隊だか忘れましたが、何ヶ月か過ぎてすべての任務を終えいよいよ帰郷する時、自衛隊は小学生を部隊に招待し感謝状を贈りました「君のおかげでがんばれた。ありがとう」と。

たまらなく
日本が好きだぁ〜。

  • うらら
  • 2014/04/21 8:04 PM
最近そんな気がしてましたwそろそろこーいう記事も来るかなぁ、でもまだ頑張ってほしいなぁ、と。
私がこちらと出会ったのは、アキヒロの暴言からなので、一年半くらい前です。お陰様で成長できたと思います。冷静さと思考力を養って頂いて本当に感謝しています。まだまだですけども。
更新はゆっくりでいいと思います。
真人さんのスッキリ爽快さわやか系の毒が好きなので、たまには息抜きもお願いしますww
  • あいおい
  • 2014/04/21 10:55 PM
カンタム、行きまーす!

米誌タイムが安倍棟梁を特集!!
しかーし、満州国は日本の傀儡ではない!しかも尖閣諸島だけ取り上げているけど、竹島もあるし、北方領土をロシア色に塗るんじゃねえ!!!抗議だ!
  • カンタム
  • 2014/04/22 3:24 AM
香月です。ネットや政治というものが今までになく恐ろしく感じてしばらく拝見するだけに留めていました。

今度の都知事選で、ネット選挙という形で初めて直に会ったことのない人を応援。
落選した時の内輪もめ。ある日急に権力に近づく怖さをそこから感じた。

日常のニュース。
山梨が大雪で閉じ込められた時。日教組の多い土地だから、天罰だと責め立てる。
どのタイミングで出てくるかが分からない。

そういう感情の応酬の中で踏ん張り続けるのはしんどい。拠り所となるものが必要です。
MGRブログはその拠り所です。
真人さんの悪口は決して越えてはいけない一線は断じて守る。

ほかの所では、責めるためならば何を言ってもよい、というコメントが書かれてしまう。
工作員なのかなんなのか。ブログ主じゃないから確証がない。
中には流されて責めることが目的になっている保守もいるということか。


フェリーに乗っていた生徒達の高校は反日活動を日頃からしていた→天罰。ざまみろ。

同じ穴のむじなになってどうする、みたいなことを書き込みました。
とたんにコメ騒動と同じ反応が返ってきて。
これは仏罰です。女子高校生より。

この躍起になって他者を責める口ぶり。みごとに工作員です。
ひとりの工作員がいるなら、ね。
ひとつ確証できれば十分です。ただの噂ではなかったということです。
気持ちが晴れました。


後ろ盾のある「前向き」って大切です。
わたしたちの目的は、この国を守る。この国が守って来たものを守る。そうですよね。
敵を増やすことではないですよね。ひとりでも味方を増やすことですよね。
そこさえ、いつも大切にしていたら、惑ったり判断ミスがあったとしてもまた前に進むことができるはずです。

マスコミに対して位置するネットの存在は大きいですから、真人さん、これからもここ、「ネトウヨ」の拠り所を守ってください。感謝しています。
  • 香月
  • 2014/04/22 6:26 AM
吾輩はネコウヨである。

商船三井の船、シナで差し押さえ!
まあ、関係者にはご愁傷様としか言えないが、ふと昔のことを思い出しましてね。
そう、あれはまだ吾輩が猫又になる前…、じゃなくてまだ若かりし頃。
日本は欧米諸国に押し付けられた不平等条約に苦しめられていた。砲艦外交の結果なのであるが、日本にも「弱み」があった。法制度が未整備だったのである。
いったん決まった法律や条約をひっくり返したりしませんよね?
責任者が代わったら基準がコロコロ変わったりしませんよね?
財政が苦しいからといって関税をちょくちょく変えたりしませんよね?
日本は信用できないからワタシタチの法律で行わせてイタダキマース!
そこで、わが国は日清・日露の戦いで実力を示すとともに、大日本国憲法をはじめとする法律の整備、国会の開設による意思決定の透明化、大津事件に見られる司法権(裁判官)の独立を進めたのである。
このあたりができない国は野蛮国家ですから、対等に付き合えないというわけですな。
現時点でシナを侵略する国はないでしょうが、いったん国力が衰えると、対等の国交は無理でしょう。
  • ネコウヨ
  • 2014/04/22 11:23 AM
お久しぶりです、りんごです

今日は手短に報告だけでも、と思いやって参りました

職場での朝礼の時間短縮の為に、引き継ぎなどの情報ツールとしてラインが使われるそうです汗

結構多いそうですね
職場のママさん達によると、サッカーチームや小学校の保護者間でもラインは大変重宝されているそうです

なんだかなぁと思いつつ、「あっ…すいませんが、私ガラケーなんで…」というとなぜか皆から笑われてしまいました

この歳でガラケーは化石並の扱いをされるみたいです笑

幸い友達には恵まれていたので、今までライン招待をガラケーを理由にして断りながらメールや電話で済む生活を送らせてもらっていたのが、仕事や子供を育てていく過程で自分の生活の為に、売国に加担していると知りながらどこまでの苦渋の選択をしないといけなくなってしまうのか…

ムダに几帳面すぎる日本人には本当に生きにくい世界になったものです


  • りんご
  • 2014/04/22 6:42 PM
>カンタム様

横槍をば失礼します。

満州は日本の傀儡で間違いというわけでもありません。

満州はご存知ソ連と国境を接しており、アジアにおける赤化防止の塞でもありました。

従って、満州がソ連の手に落ちれば、雪崩式に朝鮮や支那にもソ連の魔の手が伸びますから、日本政府は満州を保護国とすることで独立国家として承認し、関東軍の駐留を追認させています。もちろん、満州政府も日本の保護なしに独立を維持できないのは百も承知ですから、むしろ関東軍の駐留を歓迎しています。

これを「傀儡」と解釈するかどうかは、意見が分かれるかもしれませんが、多くの日本人が公務員も含めて満州に渡り、インフラ建設など近代化に携わっていることや、日本が満州から優先的に資源や大豆を買っていたことに鑑みて、あながち間違いでもないのです。

ただし、これを以ってアジア侵略の証拠だと言われるのは甚だおかしくて、満州人が支那を嫌がって独立国家を欲しがっていたことや、満州といえば「女真族」ですが、女真族の王朝である清のラストエンペラーである「溥儀(←字が間違いの可能性あり)」が満州の皇帝に即位していて、なおかつ、溥儀が満州に神宮を建てようとしていたほど神道を信仰していたことに鑑み、つまり、清王朝が満州に再来し、なおかつ超親日的だったと解釈するのが自然だと思います。

また、米タイム紙は東京裁判における溥儀の証言を根拠にしていると思われますが、溥儀は東京裁判において、日本に無理矢理満州皇帝にさせられたと証言しています。

しかし、後に溥儀の自伝「我が半生」の中で、東京裁判の証言こそが無理矢理させられたものだと自白しています。つまり、溥儀は戦後、支那でまるで戦犯の如く扱われており、自分の身を守るために東京裁判であのような証言をしたというわけです。

皇帝も所詮はそんなものですが、あとで真相を自白しただけ良しとしましょう。

それよりも、米タイム紙は大東亜戦争中、日本人について『恐ろしく残酷で人間かどうかさえ疑わしい』というような、レイシズム丸出しの記事を書いた前科がありますが、それについて反省はしてないようです。

「日本人を殺しても殺人にはならない」と言わんばかりの記事を書いておいて、満州について四の五の言うとは、相変わらずレイシズムに凝り固まっているんでしょう。

ならばこちらも言い分があります。

1941年7月、米軍は「アイスランド」を占領し、なおかつ民間船に武装を施し、民間船を偽装した船でドイツ海軍に襲い掛かっています。

このとき米国はまだ「中立」を宣言したままですが、満州についてとやかく言うならば、アイスランドに対する侵略行為と、民間船に武装を施した海賊まがいのテロ行為(国際法違反)について、納得のいく説明が欲しいところですね。

米国だけではありません、同年にポルトガルの植民地だった「東ティモール」に侵攻し、占領したオランダ・オーストラリア連合軍の行為はどう説明するんですかね?

ポルトガルは中立国でしたが、蘭・豪両政府に抗議していますけど、シカトされています。

英国とソ連も、同年8月に独立間もない「イラン王国」に石油を押さえるために侵攻し、占領しています。

ネット上でたまたま見付けたのですが、「一般常識問題集」とやらの中で

ttp://www.jyoshiki.com/in/in100014.html

>【問題】

東南アジアに関する問題

1975年にポルトガルから独立宣言をした東ティモールに対して【   】軍が侵攻し、併合をした。(2002年にはそこから独立)

A. アメリカ

B. ソ連

C. ミャンマー

D. インドネシア




答えは「D」ですけど、解説を見ると


>元々ティモール島として16世紀にポルトガルに植民地化されたが、その後オランダが進出。1859年に東西に分裂し、東ティモールをポルトガル領、西ティモールをオランダ領とする。

第二次世界大戦時、日本軍も占領をするものの、敗戦によりポルトガル支配が復活。

1975年にポルトガルの独立を宣言直後、インドネシアのスハルト政権が侵攻、併合を行う。




ポルトガルやオランダによる侵略は「植民地化」や「進出」で片付けられ、インドネシアのみ「侵攻」と表現されてますし、蘭・豪による東ティモール侵攻はなかったことにされています。

これが「一般常識」とは、逆に出題者の常識を疑ってしまいますね(笑)


とにかく、世界史は未だ白人中心史観が根強く、有色人種は虐げられて当然だと言わんばかりのレイシズムが丸出しなのです。
  • 硫黄島
  • 2014/04/22 7:20 PM
硫黄島さんへ

蛇足とは思いながら思うところを述べさせていただきます。
「喧嘩両成敗」
戦争は、中凶のチベットやウイグルへの侵攻などごく少数を除けば、どちらかが100%悪いというのはありません。日本も満州人や宣統帝溥儀を利用した面は否めないでしょう。しかし、連合国側は日本を悪玉にしてこの歴史を闇に葬ろうとしています。彼らには彼らの理屈はあるのでしょうが、日本にも日本の言い分はあるのです。そして、日本の「弁護」をするのはやはり日本人しかいないのです。
物理的攻撃から日本を守るためにはお役にたてませんが、日本の名誉を守るためなら多少はお役にたてるのです!
  • カンタム
  • 2014/04/24 1:33 AM
>カンタム 様へ

私の言葉足らずで少々誤解を生じさせてしまったようです。失礼しました。

日本が満州を利用したというより、むしろ満州が日本を利用した側面が多々あります。

というのも、日本なしに満州は存在しえないからです。ぶっちゃけると、併合したって良かったんですよ、満州を。なぜなら、まず、満州が無主地であること、次に、満州を発展させたのは日本人だからで、併合しても文句を言われる筋合いがないし、これが欧米であれば間違いなく植民地にしています。

だけど、米国などの横槍もあるし、朝鮮や台湾と同じように満州に予算を注ぎ込む体力がなかったから、併合しなかったんです。

日本としてはソ連の南下を防ぐために関東軍が満州に駐留していればそれで十分でした。なんですが、どうもそう言ってられない事態になったんです。有名な「斉南事件」で、在満日本人が支那人に襲撃され、関東軍も攻撃を受けましたが、日本政府は毎度の事なかれ主義が発動し、関東軍の北進を認めませんでした。

当時、関東軍が駐留できたのは遼東半島とハルピンだけです。つまり、満州の最南端です。邦人保護のための治安出動はできても、軍事行動はできません。

しかも、事件直後には関東軍が動けないのを知ったソ連が意気揚々と満州に軍を侵攻させ、一時的にですが、占領してしまいました。それでも関東軍は本土から命令がないので出動できません。

結果的には蒋介石がソ連軍を撃退しましたが、激弱支那軍に任せておけば、そのうち本当に満州がソ連に占領されてしまいます。関東軍はいったい何のために満州にいるのかと、日本政府の平和ボケした対応に関東軍参謀長の石原莞爾がプッツン切れまして、満鉄爆破事件をでっちあげて治安出動と題し、満州全土を占領したのが「満州事変」です。

つまり、日本としては、関東軍が満州を自由に行き来でき、関東軍の判断で防衛出動ができるようになればそれで良かったわけで、だから満州を併合せず、溥儀を皇帝に復活させる形をとったのですが、満州政府としては、朝鮮や台湾みたいに日本から予算をガッツリともらって発展させたいわけです。だから、資源などを優先的に日本に売り、見返りに多少ばかりの予算と巨額の投資を引き入れたわけです。

満州政府から言わせれば、売れさえすれば誰に売ろうが別に関係ないんですが、日本に恩着せがましく言っておくと、日本は見返りをくれるわけで、つまり、金銭的なことを言えば、日本が利用された面が多々あるんです。

言うなれば「WIN & WIN」の関係ですね。


で、カンタム様の言うように、誰かが100%悪いというのは、これは有り得ないと私も思います。

チベットや東トルキスタンについても、支那人なりの理屈が一応あるんです。

チベットはインドと支那の間に位置し、なおかつ不殺の仏教国ですから、インドに攻め込まれたら一発アウトです。そして、チベットを取られるとインドがそのまま支那に侵攻してくる危険性もあります。だから支那はチベットを先に取ったんです。

東トルキスタンも同じで、ソ連より先に取っちまえという発想です。

これを「予防占領」と言いますが、米国がアイスランドを占領したのも、ナチスに取られる前に取っちまえという予防占領のためです。

問題は、チベット人の人権を支那が全く顧みないことですが、予防占領については、これは残念ながら占領された側が悪いというのが国際社会の認識です。だから、ウクライナを物理的に助ける国がないんです。

地政学的に大国に接する国や大国に挟まれた国は予防占領の被害者になりやすいのですけど、それに対して備えていないのは、あまりにも危機意識に欠けると、世界はそのように見ます。

スイスがナチスやイタリア、フランスと接しながら予防占領されなかったのは、ご存知スイスが軍事大国だからで、返り討ちのリスクを侵してまで予防占領する国はいません。

チベット仏教は不殺だから仕方ないんだけども、世界は残酷なんです。どうにかしたいなら、武力でチベットを解放し、保護国にして守る以外に方法はありません。

私は支那によるチベットや東トルキスタンへの侵略行為は断じて許されないものだと思いますが、国際常識的にはどうしようもないんです。

支那に言わせれば、核保有国のインドと接する以上、安全保障のためにチベットを手放すわけにはいかないというわけで、これに対して誰もが納得する反論ができる人は、おそらくいないと思います。

だからやっぱり、日本が強くなる以外に道はないんです。

私も武力じゃ「竹槍突撃」くらいしかできないけども(笑)、今は「世論」という武器を作るために頑張るしかないですね。
  • 硫黄島
  • 2014/04/24 11:03 PM
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