そろそろ建設的な話をしようか

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さて、本日の議題は、「そろそろ建設的な話をしようか」ということです。
その心はと言いますと、「朝鮮人とか中国人にいいように転がされてちゃ、大変なことになっちまうよー。頼むよー」という事は、いい加減にみなさんも身にしみて身体で理解したと思いますし、もうそろそろ、ホラ、知的な話を増やして行ってもいいんじゃないかな?ということ。
ああ、それはもちろん「朝鮮人の殲滅は一旦お休みしよう」ということではなくて、「殲滅するのは当然のこととして、粛々と作業を終わらせた上で、その次の話をしよう」ということなので、お間違えないよう。

朝鮮人というシロアリにボロボロに食い荒らされた家を、そろそろ素敵にリフォームして行きたいですよね。
ちなみに、シロアリにボロボロにされる過程を簡単におさらいしておきますと、戦後まもなく、若く強い日本兵が出兵して居なかったことを幸いと、女子供年寄りに乱暴狼藉を働き、あるいは殺害し、財産を奪い、マスコミや警察の中枢にまで入り込み、パチンコという祖国への送金システムを作り上げ、捏造記事を世界中に発信し、韓国からの賠償金合戦を誘発し、永遠に謝罪し続けろと言い出すだけでは終わらせず、帰化人の巣窟民主党に政権を取らせ、日本という国を殺し尽くす寸前までやりたい放題やりまくったということです。
あいつらホントうざいな。死ねばいいのに。あ、いや、死んでるか、MERSで(笑)
しかしあのMERSもホントすげえなぁ・・・あんなにずさんな管理で、疫病を阻止することなどできるはずがない。国交断絶で頼むよ。
さて、そのうっとうしいまでに、日本という家屋に巣食い、宿主を殺さんばかりに食べたい放題やっていたシロアリどもですが、もうすぐ駆逐する事ができるところまで来ました。

そうだね。7月9日だね。

度々キーワードとして出ているこの日付がなんの日なのかと言うと・・・まあ、あまり具体的に言って対策されるのも嫌なので、これまで通りに黙っていよう。もはやできることなんてありゃしませんけどね。
なお、この日付に絡むいろいろな情報を「嘘だ」と言っている人はたくさん居ますが、残念ながら朝鮮人駆逐はこの日を境に激化すると思われます。根拠?あるけど、黙っておこう。そのほうが面白そうだし。まあ、後々解説はいたしますよ。

しかし、やはり、「大阪都構想を住民投票で否決したこと」が、ジワジワと効いてきていますね。というか、在日朝鮮人をかばう為に何とかしようするなら、やはり最後の希望はあそこしか無かったと思いますよ。もちろん、大阪都構想を可決させたところで、ほんの僅かな延命効果しか無かったでしょうけど、それでも「んん?在日を徴兵して財産没収して朝鮮戦争再開時に肉壁にして殺し尽くすよりも、もしかして日本に置いておいたら一発逆転のチャンスがあるかも?」と、本国の人たちに勘違いしてもらえる可能性はありましたからね。うん、本国の朝鮮人どももアホばかりなので、可能性としては大いにあり得た(辛辣)
なお、現在のマスコミの断末魔的報道は、「私達は日本に残っていた方が役に立つんですうううっ!本当ですうううっ!強制送還は絶対に嫌だああああっ!」と、見苦しく叫んでいるというのがその本質。朝日新聞とか、最近とってもポエム全開ですもんね。アホが。死んで詫びろ。

というわけで、そろそろ「シロアリ殲滅後のリフォームプラン」についても、触れ始めた方がいいのかなー?と思う次第です。
何しろ、一番手ごわかったシロアリが消えたあととは言え、手の入れ方を間違えて柱を倒してしまったりすると、日本という国家がいきなりガラガラと崩れて瓦礫の山になってしまうこともあり得るので。
その辺りに気をつけつつ、楽しい未来の話を始めましょう。

ん?チョン?その話が具体化する頃には絶滅してんじゃないの?(笑)

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エア取材

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んん?ずいぶんと快調に更新が続いてんじゃねえかオウ、どうした。力抜けよ?

というわけで、ずいぶん久しぶりに2日連続で更新します(笑)
いや、だって、これ、草不可避でしょwww

読売新聞「ペヤングに熱湯を注ぐと、ソースのにおいが立ちこめる」  

なぜ、ペヤングに熱湯を注ぐと、ソースのにおいが立ちこめるのか。

日清焼そばUFOにしろ、ペヤングにしろ、読売新聞社の記者様とまでなれば、自分で作って食べたことなど生まれてこの方無かったのかも知れません。一応言っておきますと、あの手のカップ焼きそばの作り方というのは、

薬味(キャベツとか)を入れる

お湯を入れる

湯切りをする

ソースをかけまわし、ガッツリ混ぜて完成!


という手順を取りますので、お湯を入れた瞬間にソースのにおいが立ちこめるような事は起きないわけです。カップヌードルじゃねえんだからさー、頼むよホントー。

この記事から考えられる事は、

1.読売新聞がペヤングの提灯記事を書けと言われて、ろくに取材もしないまま書いた。
2.読売新聞は真面目に取材をしたが、会場の人たちが全員湯切りを知らずに作って食ってた。


この2つぐらいしか思いつきませんわな(笑)
とりあえず、パッケージに書かれている正しい作り方すらも知らないという時点で、記者が記者としての役割を果たしていなかったのは明白であるといえるでしょう。
・・・記者を始めとする報道人の使命って何か知ってる?真実を探求することだよ!だってのに、まさかペヤングの作り方すら適当に手を抜くお粗末さ・・・恐れいったぜ。

これがエア取材って奴か!!

で、日本にはこの手のエア取材が多すぎます。例えばこれ。ドン!

【朝日新聞】 8.6秒バズーカーは反日という噂を信じる小学生たち「テレビから消えてほしい」「韓国に命令されて日本の悪口を言っている」

どう見ても、言わなきゃいけない事が足りてないんだよなぁ・・・

1.小学生すら8.6秒バズーカーが反日だと思い込んだ根拠に対する説明が無い。
2.その根拠に対する明確な反論が存在しない。
3.ただただ、「8.6秒バズーカーが反日扱いされてかわいそう!」論に終始する。


結論ありきのエア取材ですね。ハイ。

7月以降、朝鮮人がこの日本という国から消滅するにあたり、この辺りのマスゴミにもメスを入れられる可能性は十分にあります。
しかし、アレらが生き残った時に、最低限この手の「エア取材」にだまされないように、我々は備えておかなければなりません。

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戦後処理

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さて、突然ですが、現在の日本は「戦後処理」の段階に入り始めたと見ています。
こんな事を言って、皆さんを必要以上に安心させて警戒心を奪ってしまうのも、はたまた敵方の皆さんを暴発に誘うのも、どちらもちょっと違うなぁ・・・と思って、最近は更新を控えているわけですが・・・という理由(言い訳)もあるんですが、それ以上に私自身が「戦後処理」に頭が行ってしまっているというのが、更新しづらい最たる理由であると思います。

贔屓目なしの冷静な分析ですが、朝鮮毒虫どもを駆逐したあとの日本は、これまでには無いスーパービッグチャンスにあふれた国になるだろうと思います。それはもう、バブル再びというぐらい、沸き立つのは明らかだろうと思います。凡人が普通に適当に暮らしているだけでも、好景気の恩恵を受ける事ができる、まことに幸せな国になるのではないかと思います。(というか、そう「する」という話ですね)

そんな中で、私自身が何をするのか?何を為すのか?

それをじっくりと考えるのは、これまでにない楽しみであり、真面目に考え始めると時間がまったく足りないという話でもあります。

私は今、このブログを開設するにあたって、かつて溜め込んだ知識の復習に励んでいます。
それは、今後、何をどうすればより良い未来を引き寄せられるかを学び直すということであり、非常にやりがいのある仕事です。まあ、ぶっちゃけて言うなら、

これまで日本を蝕んできた連中など、すでに末路は決まったようなものだし、そんな奴らのために俺様の貴重な時間を割くのがもったいない!俺達の手を煩わせることなく、さっさと死ね!

ということなのです(笑)
しかしまあ、ここまで一方的な情勢になるというのは、これはアレですかね。私は昔、「宇宙人が攻め込んできたことで、初めて人類は手を取り合い、力を合わせて立ち向かっていく」という妄想をしたものですが、人類の協力を引き出した敵が、まさか中国朝鮮の特亜勢になるなんてね・・・あっ

特亜人は宇宙人である可能性が微レ存?と思った方はクリック。

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ん?改憲が遠のいた?

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何やら、大阪市解体構想が住民投票で否決されたことで、安部総理が目指す改憲が遠のいたと嘆いている人が、恐ろしいことに一定数存在するらしいですね。

マジかよ。

と、私なんかは思うんですけどねぇ。
というか、「改憲が遠のいた、なんてことしてくれたんだ派」は、改憲の時期をいつ頃と見込んでいたのでしょうか。
・・・そこがわからないとなんとも返事がしづらいのですが、まさかたったの二〜三年程度しか見てなかったなんてことないですよね?まさかそんな・・・ねえ?(笑)

はっきり言いましょう。私は、改憲時期については、どんなに甘く見ても五年〜十年以上先になると考えていました。除鮮や特亜殲滅が完了したあとの集大成としての日本国憲法改定、及び日本国が真の独立を勝ち取るという流れになるであろうと見込んでおりましたので、「大阪都構想が否決された事によって、憲法改正が遅れてしまった」という感覚はありません。そんなすぐに改憲なんてできるわけないじゃーん。頼むよほんとー。
このへんの騒ぎを見るにつけ、我々の敵となる人々は、なんとせっかちな事か。じっくりやるという感性がないんでしょうか。まあ、民主党の拙速な売国施策を見る限り「機を見るに敏」という言葉を完全に勘違いした連中なのだということは知っていましたが(笑)
そもそも、「維新の党」を、改憲の重要ファクターとして受け取るという感性がなかった。あんなのを戦力として見込むなんて、背中から撃ってくれと言っているようなものでしょう。
実際、橋下が負けた途端江田は速攻で代表を退き、新代表の・・・えーっと、誰だ。枝野?じゃない、松野だ多分。アレが「民主党と合流する」とか言い出した時には、噴飯ものでしたね。維新の党と民主党の比例票を合わせれば、野党連合として自民党を追い落とせるってぇ?危ないヤクでもキメちゃってんすかね?(唖然)

まあ、そんなわけで、改憲に関しては私は「まだまだ先の話。それこそ、維新の党や民主党などという存在が、チリのレベルですら存在が許されなくなった頃に、初めて議題に乗る話」と考えておりましたので、まったく残念ではありません。
そして、「平和憲法のままじゃ、中国に対抗できないだろ!?」と思っている人には、こう言って差し上げたい。集団的自衛権を行使し、アメリカの同盟国として力を尽くすと宣言するに至った現段階で、すでに第3次世界大戦を乗り越える準備は出来た。改憲は、中国という脅威を滅ぼしたあとで、のんびりやればよろしいのですよ。

という訳で、すでに日本の準備は完了しています。慌てて改憲を推し進めるメリットなど皆無。中国も、そしてもちろん韓国も、もはや手も足も出ない状況になっているということが、まだわからない人がいるという事が、私には不思議でなりません。
で、えーっと、なんだっけ。除鮮第一段階まで、あと四十六日でしたっけ?楽しみだね(笑)

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都構想ならず!

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いやあ、パソコンを買い替えてみた結果、すげえ更新しづらいっす。キーボードが異様に使いづらい。ぐぬぬ。
どうっすかなこれ。まあ、慣れの問題だとは思いますんで、このままやりますけれども。

さてさて、大阪都構想の件についてです。反対派が勝ちました。とはいうものの、僅差だったんで結構ドキドキしたのは間違いないです。心臓に悪いよー、頼むよー。
勝っても負けても国全体の動きとしては除鮮に動くことは間違いありませんでしたので、正直どちらでもよかった・・・とはいえ、やはり反対で終わるに越したことはなかったんですよねえ。一則くんとかの勝利宣言も聞かずに済みましたし。フフフ・・・メタルジェノサイダー・・・

大阪都構想については、このブログ内ですべて語るべきは語ったと思いますので、蒸し返すことはしません。
とりあえず間違いないのは、「賛成派は、橋下市長の功績について具体的な話は何も知らない」ということですかね。
無邪気に、マスコミに与えられた情報から、橋下市長をヒーローであると思い込んでいた人が、賛成に票を投じたような気がします。今回に限っては、反対の票を入れたのは70代以上のお年寄りに多かったということなので、本当に危ないところでした。若い人のほうがネットで情報を収集してそうなイメージがありましたが、そうでもなかった(小並感)
そして、反対派に回った共産党とかのせいで、反対派のイメージが著しく毀損した事実も、認めざるを得ないかな、と(笑)

ともあれ、これで在日勢力の最後の希望も潰え、維新の党幹部のすさまじい勢いの逃げっぷりがフォーカスされて来ています。まあ、乗っていた泥船が沈んだ以上、逃げざるを得ないのは理解できる。しかし、いくらなんでも早すぎやしないですかねえ・・・(呆れ)
ま、たった一回の住民投票で、しかもこれだけの僅差で負けたぐらいで何もかも諦めて政界から引退する程度なら、大してやりたいことでもなかったんでしょ。消えて悔いなしだろ。なあ?(笑)

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必要十分な日米同盟

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ご無沙汰しております。
いやあ、私生活が色々と慌ただしいもので、なかなかブログの更新に回せる力が出て来ないのです。すまぬ。

心底どうでもいい話ですが、ニンジャスレイヤーにハマっております。

ニンジャスレイヤーWikiはこちら。

いやあ、あの独特な空気感、何と説明すればよろしいのやら。ニンジャスレイヤーフロムアニメイシヨンは、ニコニコ動画で十回ぐらい繰り返し見るのが当然になりつつあります。
・・・ん?私生活が忙しくてブログの更新が出来ないと言った、舌の根も乾かぬうちにニンジャスレイヤー十回連続視聴(軽く見積もっても百分/一週間)しているだなんて、そんなまさか・・・(冷や汗)

さて、日米同盟の強化についてです。(明らかな話題そらし)

オバマ大統領「晋三、ありがとう」日米首脳、同盟強化で一致

いやあ、ここにたどり着くまでが、本当に長かったですね。
本来、東アジアの安保を健全に保つには、日米同盟さえ強固であれば、必要条件は十分に満たす事ができていたはずです。ところが、これに余計な横槍というか、扱いの難しい激辛キムチスパイスがごとき韓国=サンが絡んで来ることで、事態は非常にややこしい事になってしまいました。

はっきり言いましょう。韓国=サンは、必要でした。
韓国=サンが我々と価値観を共有してくれたとすれば、日米韓同盟を担う一員として確固たる地位を築く事が出来たはずです。

ところが、韓国=サンはその役割を担おうとしないばかりか、いつまでもお荷物のままで自分の欲望だけは通そうとするという、まっこと話にならない状態を続けた結果、アメリカ=サンにまで呆れ果てられるところまで行ってしまいました。
いくら韓国=サンが必要だとは言っても、それは「韓国がちゃんと与えられた役割を果たしてくれたなら」という前提条件がある訳で、これをやってくれない韓国=サンは、はっきり言って必要なかった訳です。むしろ邪魔。
アメリカ=サンは、長らく「日本=サンが我慢していれば、韓国=サンもいずれ分かってくれる日が来る」と、極めて楽観的に考えていました。まさか、あの我慢強い日本=サンが、邪悪なるニンジャソウルを受け入れて(笑)「これ以上韓国=サンのゴキゲンを取れと言うのなら、殺す!韓国=サンだけでなく、アメリカ=サンも、殺す!全て殺す!」と言い始めるなどとは想像すら出来ていなかったという事です。日本=サンのスリケンが火を吹く寸前だぜ。

ニンジャスレイヤーの世界観では、「ドーモ、ニンジャスレイヤーです」と挨拶をされれば、どんなに極悪非道の限りを尽くすソウカイヤのニンジャであろうとも、「ドーモ、ニンジャスレイヤー=サン。ミュルミドンです」といった形で、挨拶を返さなければなりません。古事記にも書かれているのでしょうがない。
ところが、韓国=サンはこういった守って当然のルールさえ守ろうとはしませんでした。

これはいけませんわ。日本=サンもアメリカ=サンも、堪忍袋が温まってしまいますわ。

こうなってしまっては、「ハイクを詠め、韓国=サン!」と言わざるを得ない訳です。ハイ。(解説:ニンジャスレイヤー世界において、「ハイクを詠め」とは、「言い残す事はないか」とほぼ同じ意味で使用される。要するに、死の宣告。辞世の句がおかしな形で伝わった可能性が微レ存?)

ともあれ、「日米同盟だけでなく、日米韓同盟という形であれば、より強固な安保体制を築ける」という、アメリカ=サンの甘い目論見は、日本=サンの堪忍袋の緒が切れた事で、「サヨナラ!」と爆発四散してしまったのです。やっぱり、アレですね。誰かに我慢を強要する関係は、決して長続きはしませんね。
そして、冷静になって観直してみれば、極東の安保を成立させる上で、本当に必要な物はなにか?という事に、嫌でも気付かざるを得ません。はっきり言って、韓国なんかなけりゃないでどうとでもなりますが、日本無しでの安保は成立し得ないのですな。ハハハ。アメリカも、甘えた事ばかり言っては居られないという事に、ようやく気付きました。日本の機嫌を損ねれば、アメリカとて凋落の危機に追い込まれる。その事に気付くのがちょいと遅いですぞオバマ=サン!!

その背景には、AIIBとかもあったと思いますけどね。

いやあ、AIIBは本当に、平和ボケしたアメリカ人の目を覚まさせる、劇薬としての役割を全うしてくれたと思います。
これね、「誰がそんなんに入るねんアホかwww」みたいな態度でしたけど、もし日本が参加しちゃってたらどうなってたと思います?第三次世界大戦待ったなし、アメリカさんが世界の覇権から転がり落ちる、壮絶展開になってた事は必至ですよ。
とは言え、主導権を握っている日本=サンの舵取りをしている、自民党安倍政権が鉄板の体制を敷いている今、日米参加によって集金装置としていいように使える?そんなアホな事がまかり通る訳無いだろが。時勢を読むことさえ出来ない身の程知らずのアホが。死んでしまえ。
安倍政権を誕生させたのは、日本国民が選挙で勝利を手にしたからこそなので、そこは誇ってもよろしいかと思います。

という事で、中国=サン、韓国=サン、ハイクを詠め。

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ひとまずはオッケー

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統一地方選が終わりました!
で、早速ですが総括。

ひとまずはこれでオッケー。

今回の選挙において、我々が注目すべきは以下の事柄であろうと思います。

1.自民党が議席を伸ばした。
2.民主党が壊滅した。
3.共産党が少し議席を伸ばした。
4.大阪では維新の会が勝った。


以上の結果の中で問題視すべきは、「4.大阪では維新の会が勝った」ですが、これも過半数を取れなかった時点で後はどうとでも料理出来ます。問題ないですね。ここで過半数を占める事ができなかったのは、売国勢力にとっては痛恨の出来。うちのブログに、勝ち誇ったアホが湧いてこないのがその証明と言ってもいいでしょう(笑)

そうなって来ると、「大阪以外の議会において、全て自民党が第一党を抑えた」という極めて順当な結果と、民主党が壊滅的に票が取れなかったという悲惨な末路が残ります。
ん?共産?てめえの頭で考える事も出来ないカスが投票しただけのゴミだろ。伸ばしたっつっても瑣末なもんよ。無視で大丈夫。

まあ、そんな訳で、今後の展開の読みを覆すような結果にはなりませんでした。つまり、勝ちゲーですね。

ところで、私、「大阪都構想に賛成ですか?反対ですか?」っていう、NHKの出口調査に協力したんですが、都構想反対、市長不支持と書き込んでやったところ、その後に来るはずの「なぜですか?」という質問はありませんでした。
おかしいな・・・テレビの報道によれば、都構想賛成が53%で反対を上回り、その理由はどうのこうの・・・とか言ってたような気がするんですけど。
恐らく、都構想反対票を少なく見せる為に、票数操作をやってるんでしょうね(笑)

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大阪都構想を叩き潰す

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私も大阪人の端くれであるからして、大阪都構想は叩き潰さねばならぬと考えている次第して。

大阪都構想が大事かい?
大阪都構想を語り合う記事
大阪都構想の急所

おかげさまでと言いますか、「大阪都構想の急所」は堂々の2万2千アクセスを達成。
非常に多くの方に読んでいただく事ができまして、当ブログの三ヶ月間の記事の中では、最高のアクセスを記録するに至りました。ありがとうございます。ありがとうございます。

しっかしまあ、あれだけあからさまに「大阪都構想なんか、実現してもいい事なんか一つもありゃしない」という事を徹底的に暴いてやったというのに、それでもなお、「皆さんは大阪都構想がどうこうというより、橋下徹が嫌いだという感覚なんですね?」みたいな事を書き込んでくる輩が居たりして、いい加減にウザかった訳ですが・・・そんなにもはっきりした答えが聞きたいと言うなら、仕方ない。言ってやろう。

大阪都構想を進めているのが、橋下徹だろうがそうでない誰かであろうが、まったく話にならない。
更に、橋下徹が進めているという話が加わる事で、誰がどう考えても絶対に賛成する事は不可能な話になっている。


と、ずっと言ってたはずなんですけど、それすらも読み取れないとかどんだけ頭が悪いんだろうねー(笑)
えーっと、大阪都構想が実現する事で、プラスになる金額って、大阪維新の会の激甘査定でも+155億円でしたっけ。ショボすぎて話にならんから出直せと言うとるのが聞こえんのか。アホが。殺すぞ。

【世論調査】大阪都構想 反対47.5%で賛成36.7%を大きく上回る 橋下氏の説明は「十分ではない」が74.9%

そりゃそうよ。
と、こういう記事が出て来たのが、私のブログによる功績であるとまでは言いませんが(笑)、統一地方選が間近で、来月の都構想に対する住民投票が始まるという今現在の状況・・・一則くんのようなアホを釣るタイミングは、あの時を逃せば他は無かったという事が、お分かりいただけるのではないでしょうか?
さすがの私も、今、このタイミングでアレほどの釣りが出来る自信は無いのよ・・・選挙間近で警戒心が高まってるからね。その前を狙うしかなかった(笑)
だからこそ、釣り上げられた敵勢力の醜態、心ゆくまで晒してやればよろしかろうと思うのでございます。

統一地方選でも、住民投票でも、維新の会は大敗する事になるのだっ!フゥーハハハ!!

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TPPとAIIB

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TPPは怖かったけれど、AIIBは全然怖くないんですよねぇ・・・
こんな茶番に、うっかり乗ってしまうような事は絶対にあり得ないと信じさせてくれる、現政権の安定感がそう感じさせるのでしょう。民主党が政権取ってたら、死ぬ思いで反対してたと思います。マジで。

ISD条項だとか、そういった諸々さえ何とかすれば、まだ議論の俎上に登る可能性のあったTPPと違って、AIIBは本当に酷い。あからさまに中国への集金装置や。日本という金づるが参加しない以上、もうすぐ中国『も』死ぬって事ですね。楽しみにしてます。

・・・こういう状況であることを理解せずに、「バスに乗り遅れるな!」という手法で、国民をまだ騙せると考えているマスゴミの中の人達は、本当に劣化が激しいと思います。頭おかしいんじゃねえの。話にならんわ、死ね。

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初心に返る

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何かと私のブログを応援してくださるチャロチャロさんが、何やら面白い事をやってましてね。

チャロチャロ経済小学校、春の経済実力テスト!
チャロチャロ経済小学校、春の経済実力テスト正解発表!

ほほう、なになに、チャロチャロさんが「経済知識の本質を問う問題を作る」とな。
そして、その出題範囲は、我がブログの記事が根底に据えられているとな。

よろしい。ならばその問題、この私が一つ残らず問いて見せよう!!

と思ってチャレンジしたんですが、思ってたより解けなかった。ダメだった(小並感)

自分が、テストでは点を取れないタイプだったという事を忘れていました。中級編以降結構難しいじゃないのー。
いやあ、実は私、記憶力には自信無いんですよね。言われてから思い出すケース多し。グーグル先生には頭が上がりません。
ま、まあ、何点取れたのかとか、そんな話はいいじゃない・・・

しかし、面白い問題と解答でした。とても楽しかったし、「あー、そう言えば俺、そんな事も書いたわwww」みたいなのも思い出したりして、案外自分が忘れてしまっているような事でも、ここを読んでくれている人達にはたくさんの影響を与えていたりするのかなあ、なんて事をしんみりと考えてしまいました。

最近はちょっとアレな人達を煽ったり、割と傍若無人に楽しませてもらってましたが、このブログの原点はやはりソレなんですね。

土台を築く事。

例え何を言われても揺るがない、原理原則。それを私は話し、皆さんはそれを理解し、共有して行く。
その上で出した結論が異なっていても、それは大した問題ではありません。土台さえしっかりしていれば、その上に建つのが和風建築だろうが、洋風建築だろうが、ぶっちゃけ私はどっちでもいいんですね。
大阪都構想の時も、「土台を腐らせかねない話」に対しては皆してガーッ!と噛み付きましたが、ソレ以外の部分は割と自由だったでしょう。和風支持者に対して、洋風支持者は寛容でしたし、その逆もまた然り。

大阪都論争については、えい坊主さんが当ブログを見て記事を書いてくれていました。

維新の党は藤井先生の問題提起に感謝した方がいい

えい坊主さんは、「私は別にMGRさんの信者だからこういう事言う訳じゃないんだけど」と何度も念を押しながら(笑)、あのコメント欄での論争から色々と学ぶ事があったと書いてくれました。
ちなみに、私が密かに嬉しかったのは、「というかそういう"信者的なもの"と最も遠いのがあの方だと思いますが」と書いてくれていた事だったりします。
あー、分かってくれてる人は、やっぱり分かってくれているんだなぁ、と。

そう、私は、信者は要らない。仲間が欲しい。

仲間ってのは、私の言う事に逐一賛成してくれる、信者みたいな人の事じゃないんですよね。むしろ、私が間違った事を書いた時、「それは違うと思います!そこはこういう事だと思います!」と言ってくれる人。つまり、このブログを読んで、コメントをしてくれる皆さんのような人なのです。

例の朝鮮人工作員くんは、「真人を擁護する奴誰も居なくてワロタwww」みたいな事を、前記事の150コメント目ぐらいで書いてたんですが(消しましたが)、マジか。アレで俺に対する援護は一切無かったように見えてんのか。頭大丈夫か(笑)

まあ、昔から「三人寄れば文殊の知恵」などと言うことですし、このブログに毎日のように応援クリックをしてくれる千人、毎日記事を読んでくれている一万人が寄って知恵を出し合えば、それはもう文殊どころの騒ぎじゃねえよなぁ?そりゃもう、神の知恵だよ。大阪都構想という良質なサンプルによって、はからずも証明されたのではないかと思います。
私は、インターネットという通信手段に、その可能性を見出しています。ガッチリした土台さえ築き、それを共有する数千人の仲間さえ出来れば、例え一つの話で対立したってやって行ける。私が書いた記事が、時々「自分の考えている事と違うな?」と思っても、変わらず仲間であり続ける事が出来る。
これが、このブログを開設した時からの、初心なのです。

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