スポンサーサイト

  • 2020.04.07 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


2015年最後の更新(多分)

いつも応援ありがとうございます。

政治 ブログランキングへ

いやぁ・・・なんというか、お久しぶりです。

こんなに休んでいたのに、まだブログランキングは三十位前後を維持してくれていたみたいですね。正直、五十位以下に行ってるもんだと思ってました(笑)
一応言い訳をしておくと、こんなに更新を遅らせるつもりはなかったんです。問題は、想像以上に何事もなかったという事です。

いや、そりゃまあ、ぱよぱよち〜んとか、F-secureアホ丸出しとか、靖国神社での韓国人による爆破事件だとか、色々あったと言えばあったんですけど、それ、私が何かコメント書かなきゃいけないような事件ですかね。

こんな事は許されませんね。犯人はとっ捕まえて欲しいですね。
その一言のために、わざわざブログを更新する労力が惜しい。
まあ、昔はそんなつまらない記事でも喜々として書いていたのですが(笑)、何故受け止め方が変わったのかと言えば、読者の皆さんの意識の向上があります。要は、私と同じように考えて、自ら情報を発信する人が増えた今、私が一生懸命になる必要も薄れたという事です。

さて、申し訳ないのですが、今後このブログの更新頻度は更に落ちます。
何故かと言うと、そろそろ真面目にリアルの方に対応して行かないと、ヤバそうな気がして来たので。私もそういう年齢になって参りました。ブログとかネットとかってのは、実生活を犠牲にしてまでやる事じゃないよマジで。
これまでは、会社の仕事が割りとルーチンだったので、ブログを更新しても何とかなってたんですが。とりあえず、来年の目標として、結構強烈なリアル目標を立てたので、ブログの更新内容に頭を悩ませる余裕はほとんど無くなると思います。詳しくは言いませんが、所得倍増計画とか方向性はそんな感じです。
いっそ潔くブログを閉鎖してしまうことも考えたのですが、来年からは某国が滅亡したり、あちこちで戦争が起きたりとか色々ありそうなので、そういう時ぐらいは更新したいので残しておきましょう。なんて理由だ。

とかまあ色々書きましたけど、実際の所「私が何も書かなくても大丈夫な状態になった」というのがデカイ。これはガチ。

さて、久々の更新を「俺は今後更新をサボるぞー!!」という宣言だけで終わらせてしまうのもなんですから、ここ三ヶ月で起きた世界の動きを、個々の事件ではなくもう少し大きな視点で見て行きたいと思います。

1.対テロと移民・難民問題

フランスでテロがあり、多数の民間人の方が犠牲になりました。第三次世界大戦なんて物が起きるとすれば、恐らくは中国の経済崩壊を契機として、利権の奪い合いが始まるところからだと思っていたのですが、それよりも欧州の状況は逼迫しているようですね。正直に言って、びっくりしました。やはり、中東辺りは火薬庫なんですねぇ・・・(今更感)
アメリカが本日利上げを決定したり、原油の輸出を始められるように法改正をするとか言い出しているので、それもこの地域に爆弾を投げ込む事になりそうです。
それにしても、難民と呼ばれる人たちの図々しい事よ。
難民キャンプと聞くと、イメージ的にはやせ細ってガリガリの人たちが、身を寄せあってわずかな食料を分けあいながら、キャンプ地だけ提供してもらって暮らすようなイメージがあったんですが、最近の難民は違うんすねぇ。衣食住、更には職まで要求するのか。すごいな。
また、難民の中には普通にテロリストが紛れている模様。そりゃあひどい事になるのは明白ですわ。
という訳で、欧州(特にドイツ、フランス辺りかな?)で、移民難民排斥の流れが出来始めているようです。ヨーロッパを見習えとうるさかった人達は、今どんな気持ちでそれを見ているのでしょうかね?日本も真似した方がいいんじゃないかな(笑)

2.中国・韓国、打つ手なし

ゴネ得を狙い続けた二ヶ国ですが、日本にたかれなくなるや否や、その本質的な弱さを露呈し続けています。AIIB?そんなんありましたっけ(笑)
第二次世界大戦以降、日本という国は「悪の枢軸」扱いされ続けましたんで、とにかく日本の牙を抜くという事が欧米諸国(特にアメリカ)の第一目的になってしまい、その結果日本に対する無法の数々を誰も咎める事がありませんでした。その際、増長出来るかぎり増長してしまったのが、特亜諸国でした。
ところが今、中国が大きくなり、おまけにその中身が民主主義の欠片もない、また他国への侵略の意図を隠そうともしないクソ外道の国であるという事が明らかになり始めた結果、「やっべ、日本なんかいじめてる場合じゃねえわ」と多くの国が目を覚ます事になりました。そういう意味では、日本的にも助かったと言えるかもしれません。中韓というキングオブクソがあったおかげで、日本はようやくまともな国として見てもらえるようになったという事ですね。ひでぇ(笑)
まあ、今となってはどうでもいいです。彼らが滅びた後、いかに被害を少なくするかだけ、日本は気にしていればよろしい。

3.安保と外交は、対レッドチーム仕様へとシフト

現在の安全保障をめぐる外交は、日米関係の強化を基本として、対レッドチームのテロ戦に備えるようにシフトして来ています。
ぶっちゃけ、これに関してはオバマ大統領と(アメリカの)民主党が情けなかったですね。今のところの世界の安定のためには、「強いアメリカ」を維持する事が最低条件なのですが、完全にテロリストに舐められています。最近の東アジア外交に関して言えば、日本がアメリカの尻を蹴飛ばしているようにすら見える場面が結構ありますね。
本来であれば、中国などもあそこまで挑発的な行動を起こす前に、一発ガツンとやっておかなければならなかったんですが、それを先送りにした事によって今日の危機的な状況まで、敵を育ててしまいました。愚策。
法改正は、まだまだこれからも続けて行かなければならないとは言え、必要最低限の所までの整備は間に合ったと言っていいでしょう。とりあえず、次はスパイ防止法を頼むよ。

4.一方で経済政策は・・・

日本の最大のガンがここにありますね。戦後七十年間、世界のいじめられっ子の立場を押し付けられた日本は、自らが抜きん出た存在になる事に、言い知れない抵抗感があります。トラウマと呼んでも差し支えないのではないかと思います。他の国の中に埋没していたいという動きが、何かというと顔を出します。
その最たるものが、デフレ不況を維持する事を至上命題とする財務省でしょう。
はっきり言って、押さえつけてもそんなにうるさく騒いだりしない国民に負担を押し付けて、経済的にはそこそこ縮小して行くような状況の方が、彼ら官僚的には楽なんでしょう。それは、未来の日本国民への負債の押し付けにほかならない訳ですが。
また、相対的な話ですが、基本的に景気が良くなると民間企業の方が稼げるようになります。バブル期などは一種の狂喜乱舞の世界で、そこらのサラリーマンが会社の経費で銀座の高級店をハシゴし、タクシーチケットで帰宅するような光景が、そこかしこで見られました。
つまり、公務員的には、今の不景気の方が己の優位を保てるのです。
その上で自分の給料だけはキッチリ確保。これは優越感ハンパ無いですよ。
とは言え、彼らの給料の原資が、日本国民が納めている税金である以上は、このままデフレ不況が続いていけば、やがては彼ら自身も職を失うのは間違いないのですが。いずれにしても、「増税=省益=人事評価」という現在の体制が維持されたままでは、増税撤回や本格的な経済政策は難しいのかも知れませんね。
まあ、七十年掛けて凝り固まった考え方、組織、ルールです。小康状態を維持しつつ、三十年ぐらい掛けて変えていくしか無いのかもしれません。その為には、そういう事を主張する政治家を、一人でも多く国会へ送り出して行くしかありません。とは言え、今はまだ野党がまったく頼りにならない状況なので、出来る事は自民党への陳情という事になるでしょうか。

と、三ヶ月の間の事を振り返ってみましたが、状況は大きくは動いていないですね(笑)

最後に、我々の敵がどのような人達なのか、という事をお話しておこうと思います。
細分化して行けばそれはもう色々な民族、色々な立場、色々な職業、色々な人間に多岐にわたって存在している「敵」の存在ですが、これがどういう連中なのかは既にわかっています。

働きたくないのに、貴族生活を満喫したい連中。

コレ。
マルクスに端を発した共産主義がそもそもコレですしね。マルクスなんて、少し調べれば分かりますが、あいつはクソニートですよ(笑)
クソニートが見るに堪えない自己正当化と責任転嫁を繰り返した結果、「働かなければ暮らして行けないとか抜かす、このクソのような世の中自体が間違っている。よろしい、ならば革命だ」というクズの結論に至ったのが、現在のレッドチームの礎です。

・・・ハンマーヘッドかな?(ワンパンマン感)

ともあれ、私達が「なんだか言っている事がおかしい?」と感じる論調の影には、必ずこの「俺は働かないけど、お前は働け。俺を一生食わせて行け」という主張が混じっています。これらの理論の中には、「自分が働かなくても養ってもらえて当たり前な理由」というクッソ身勝手な話がどこかに隠れているので、気持ち悪いのです。
例えば、「韓国は兄の国なのだから、弟である日本は兄を助けて当たり前」とか、そういう奴です。ここまであからさまなキチガイ理論も珍しいですが(笑)
そういう視点で増税論者であるとか、志位るずとかの言論を見つめてみると、また新たな発見があるかもしれません。自分の言論は正当な権利だけど、反対意見はヘイトだから封殺とか、そういう奴ね。
やっこさん方は、「働かない為なら、一生懸命がんばる」という、ちょっと倒錯した趣味をお持ちなので、どうしようもありません。そのがんばる分を、仕事に向けた方が、よほど建設的なような気がするんですが・・・

と、我々の敵さんのどうしようもない特性(ほぼ共通)をぶちまけた所で、今年の更新はこれで最後になると思います。よほどの事が起きたら更新しますが、基本的にはまた来年お会いしましょう。ではまた。

↓良いお年を。には、ちと早くない?(笑)と思った方はクリック。

政治 ブログランキングへ

追記:コメント欄ですが、常連の方の名前を騙っての荒らしコメントが多い為、一時閉鎖いたします。如何なるコメントも公開設定にいたしません。常連の皆様、ごめんなさい。IPアドレスまで一つ一つ確認して、公開設定に変えるのが負担になって来てしまいました。
でも、気が向いたら荒らしコメントの晒し上げの記事は作るかも知れない。次やる時はIPアドレスも一桁まで全公開しますんで、よろしく!
その手のコメントを書く人というのは、放っておけば死ぬ人(推定)なので、そんなのに手を煩わされるのがクッソ時間の無駄だから嫌なんですよ頼むよー。

荒らしコメント大公開

いつも応援ありがとうございます。

政治 ブログランキングへ

さて、一昨日更新した記事(次の標的はマスメディア)がよほど都合が悪かったのか、随分とたくさんの荒らしコメントが付いております。非公開ですが。
安保法案が成立して、国会前への動員も中止されて、暇になったんでしょうか(笑)

恐らく、都合が悪かったのは「安倍総理が次に出してくる経済政策は期待はずれの内容だと思う。何故ならば・・・」という事を直前に説明してしまった部分でしょう。
実際、間を置かずに発表されたアベノミクス新三本の矢たるや、「何を言っているのかさっぱり分からん(笑)」と呆けるようなモノでしたからねぇ。当然のように安倍政権を批判している人がたくさん居ます。そりゃそうだろうよ。
そこを起点に、政権打倒の気勢を上げるつもりだったのに、いきなり横槍が入ったようなもんですから、そりゃ面白くないだろうと思いますよ。もちろん、狙ってやってるに決まってるんですけどね。

本当はこれらのコメントの晒しあげは、のんびりデータを集めてからやろうと思ってたんですが、さっさと終わらせてしまいましょうかね。思ったよりもつまらんコメントしか来なかったので。
非公開とは言え気持ち悪いコメントが残っているのは、あまり気分のいいモノではないのです。さっさと全部削除したいんで(笑)

では早速ですが、荒らしコメントのお名前とIPアドレスを見てみましょう。

マー君、アホの子、不細工な子w 114.167.147.23*
マー君、アホの子、不細工な子w 122.30.54.10*

いじげんのばか    118.241.174.15*
異次元のバカ2 118.241.174.15*

kashin    153.181.10.14*
kashin    153.181.10.14*
kashin    
49.239.68.17*
kashin  
 49.239.64.25*
huehuehue
49.239.64.25*

aaa
49.239.69.17*
アベ no thank you!!!
49.239.69.2*
アベ no thank you!!!
49.239.69.*

安倍チン三
49.239.73.5*
安倍チン三
49.239.73.5*
亀吉
49.239.73.5*
嘘人腹を切れ
49.239.73.5*
亀吉
49.239.78.1*
亀吉
49.239.78.1*
糞日本会議滅びろ
49.239.78.1*
糞日本会議滅びろ
49.239.78.1*
名無しのネトウヨバスター
49.239.78.1*
オークダーキ
49.239.78.1*

阿修羅
49.239.78.2*


とりあえず、同一人物だろうと思えるものをまとめる形で改行してみました。正直、実際に書き込んでいるのは三人ぐらいしか居ないような気がしないでもない(笑)
なんというか、内容を読まなくても名前だけでお腹いっぱいになっちゃうんですよね。
他にも同じIPアドレスからの書き込みだったり、怪しげな奴はあるんですが、ひとまずこのぐらいにしておきましょう。その中には、実は公開されているコメントも一部含まれています。変なIP(推定)からのコメントであっても、内容に大きな問題がなければ公開設定にしています。バレてないとは思わないでくださいね。
なお、IPアドレスの末尾一桁が*になっているのは、私の優しさによる配慮となっております。ご了承ください。

しかし、たったの2日程度の間に、よくこれだけ書き込みますね・・・しかも、同じIPから。特に49.239〜のIPが、メチャメチャ荒ぶってます。アルバイトで同じ場所から書き込みしてるとかでしょうか?って、よく見たら一番粘着してるkashinさん、例のIPからも書き込んでるじゃないの。詰めが甘いなぁ。
kashinさん、IPと名前に統一性を持たせる程度のことも気が回らないようじゃダメですよ。あと、IP変えてないのに名前を変えるのはもっとダメ。どんなにひどい内容の書き込みでも、IP一つ、名前一つで正直に書き込んでいるコメントは、こっちも真面目に読むんですから、今度からは気をつけて。(次があればねw)

では、コメントの一部を紹介していきましょう。全部読むと頭がおかしくなるような物も多いので、代表的な奴だけ。
選に漏れた奴は相当センスが無かったんで、次は掲載してもらえるようにもう少しがんばってください(笑)

2015〜16 暴力団壊滅
2016〜17 マスゴミ壊滅
2017〜18 正しい情報が国民に周知
2018〜20 日本経済復活・東京オリンピック

↑真人は根拠の無い楽観論ばっかだな〜(呆)今年の正月にえい坊主さんに怒られたのまったく反省してないな〜。ここまでくると安倍様の犬あっち行けが随分まともに見えてくるわ〜。
正しい未来予測はこうだろ↓

2015〜16 マイナンバ〜で徴兵制準備完了
2016〜17 徴兵制開始
2017〜18 自衛隊、海外派兵開始
2018〜19 徴兵と徴兵逃れの亡命ブ〜ムによって日本の人口激減 経済崩壊
2020 日本滅亡 日本はアメリカの属国から正式に植民地となる


えっ。俺、えい坊主さんに怒られたっけ?
一番気になったのがココでした。他は自己紹介乙としか(笑)
しかしこのコメント、「マイナンバ〜」「ブ〜ム」など、あり得ない部分に波線を使うのが特徴的ですね。日本人じゃないんだろうな。いかにも敵国人の妄想という感じでいいんじゃないでしょうか。
じゃ、次。

チャロチャロさんの理屈で行くと、増税緊縮に明け暮れる安倍総理には一刻も早く退陣してもらわなければならないんだけどな〜。実際貴方の参考にしてる三橋とやらもブログや著者で安倍政権批判してるんだけど。(ネトウヨは何でも都合良く解釈する生き物なんだね〜。気持ち悪いくらいに(ノ∀`))

このコメントは、SAN値(狂気度)低めの内容となっていますね。
私見ですが、三橋貴明氏は似合わないアゴヒゲを伸ばし始めた辺りから終わってると思ってます(笑)
三橋さんも、ネットや書籍での情報拡散活動は、コレ以上はもう無理だとさっさと認めて、テレビ殺しに協力してくれよなー。お察しの方もいらっしゃると思いますが、私が最近の記事で「情報発信で金をもらうと、どんな聖人であっても腐る」と書いていたのは、彼のことです。ファンの人、すみません。いや、相変わらずデータはちゃんとしてると思うんですけど、客寄せに忙しそうですね、という印象でして。
第一、誰かが安倍晋三批判をしたからと言って、それに付き合わなきゃいけない義理は無いわけでしてね・・・他者追随しか生き方を知らない人には理解できないのかもしれませんが。「お前の意見は少数派だ!」としつこく繰り返すことで、勢いを削げると思っているのです。残念ながら、無理です(笑)
じゃ、次。

こんなのが普通の日本人て、日本人はどれだけ劣化してるのデスカ〜(笑)

君の名前が安倍チン三などというふざけたモノでなければ、少しは話を聞いてやってもよかったんだがな(笑)
じゃ、次。

確かにマスゴミの浄化は必要だが、それよりも浄化が必要なのはお前の脳みその方だバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカ

小学生の悪口かよ(呆れ)
じゃ、次。大本命のkashinさんのコメント、3つ連続でどうぞ。

安倍政権が発足して3年たって、経済が一向に改善しないというのに、まだ安倍カスなんかに期待するか!!しかもまだまだ先は長いだと!!あと何年待たせるんだ!!

ていうか、マスメディアの掌握ならもうすでにやってるよ?安保法案で犬hkがどんだけ政府の大本営報道をやったかもう忘れたの?

へえー。我々に対する宣戦布告ですか。勇ましいですね(口先だけはwwww)
やれるもんなら明日にでもやれば良いじゃないですか。我々は木っ端みじんに論破してやるからさ(・∀・)
まだ隠してっけど、我々には取っておきの秘密兵器が有るんだze!真人の反応次第では土日にでも教えてあげるwwww楽しみにしてな。


あと何年待たせるんだって、あと二年待てと書いてたじゃないか。待てない、だから安倍政権を攻撃、という形に持って行きたいのが見え見え過ぎて萎える。
安保法案でNHKが大本営発表に見えたのだとすれば、「安保法案反対のシールズ()を英雄のように祭り上げ、安倍総理を悪魔のようにこき下ろし、安保法案だってちゃんと阻止出来たはず。そんな報道になっていないのだから、NHKは安倍に支配されたに違いない」ぐらいの感覚でいたって事でしょ。あり得ん。そもそも感覚が違うというのはそういう事です。
第一、そんな報道をしたら流石に今気づいていない人まで目を覚ましてしまいますよ。そう考えて少し自粛してるだけ。テレビ放送をしている人たちは、kashinさんよりは少し頭が良かったという事でしょう。
とっておきの秘密兵器ね。そりゃあそちらも色々画策していらっしゃるでしょうから、どんどん出して来ればいいんじゃないですかね。出し惜しみしてる場合だと思ってんの?これまで通りその都度叩き潰すだけです。

とまあ、このような攻撃(口撃?)が、いちいち寄せられるわけです。ブログを書くのも楽じゃないね(笑)
こうやって、相手を攻撃して、自分に都合のいい事しか言わせないことで、彼らは報道のタブーを築き上げ、やりたい放題やって来ました。しかし、もはやそれはまかり通らんと言っているのです。
それにしても、本来彼らを統括するべき、頭のいいエリート工作員はどうしてしまったんでしょう。こういう下っ端が調子に乗って、優越感に浸る為だけに余計な情報を流したせいで窮地に陥ってしまった事が、わからない訳はないんですが。

で、彼らがこうまで拒絶反応を示している理由ですが、やっぱり頼れる兄貴分(ヤクザ)がどんどん逮捕されて行ってるのがデカイんじゃないですかね。さっさとやってみろと言われても、もうやってますって話でして・・・
あと、目につくキーワードは「徴兵」です。安保法案をちゃんと読めば、徴兵なんてどこにも書いてないんですが、とにかくこれを言う奴が多い。自分が徴兵される事への不安の裏返しだって、誰にでも分かります。
もう少し、隠す努力をしてください。紹介のしがいがありません。
私のこういう態度を「上から目線のネトウヨ」と評されるんですが、勘違いしないでくださいね。上から目線なんじゃなくて、上なんです。圧倒的格下の分際で、頭が高えんだよ雑魚ども。
と、今の日本人の多くは某国の人達に対して思ってる(笑)

最後に、更新頻度について。残念ながら、増えません。
なぜかと言うと、毎日更新したら記事の内容が薄まるからです。今の状況なら、月に一度、ドギツイ記事を一本更新するぐらいの方がちょうどいいでしょう。更新された時は、必ず敵の急所を抉る。そんなブログが一つぐらいあってもいいじゃない。今更、他のブログでも書かれているような事を読みにここに来る人なんてほとんど居ないでしょうから、更新が少ないのは戦略なのです。第一、テレビを獲ると言ってるんだから、もうブログのアクセス数なんて些事なんですよ。
そう言えばkashinさんが「毎日一生懸命更新している他のブロガーに申し訳ないと思わないの?」とか書いてた事がありましたが、そんな事思う訳ないじゃん(嘲笑)一生懸命更新しても君らのブログが伸びないのは、主張がクッソくだらないからやで?
忙しいからサボってたとか、まさか額面通りに受け取っていた人は・・・まあ、善良な読者の皆さんは信じてくれてたと思いますが(笑)、敵がそんな分析をしているようじゃ甘いよ。それでは負けて当然ですね。
多分負け惜しみにしか聞こえないんだろうなー。だからダメだと言ってあげているんですが。

↓荒らしの人もクリックしてください(笑)

政治 ブログランキングへ

次の標的はマスメディア

いつも応援ありがとうございます。

政治 ブログランキングへ

さてさて、安保法案が可決しましたね。
実は私、この件に関してはあまり言うべき事は無いと思っています。幸いな事に売国ではない政権が、国を守るための最低条件をクリアした。ただそれだけの、当たり前の事。中国や韓国はこの程度の事でも大混乱でしょうが、そんなに大袈裟な話ではありません。憲法9条を破棄するだの、戦争の出来る国だの、徴兵が心配だの、バッカじゃねーの。反対派は脳が溶けているとしか思えませんな。
また、衆議院参議院ともに議員の数で野党を圧倒している以上、これが通らない可能性はゼロでした。これが民主主義ってもんよ。
民主党や共産党の皆さんやシールズの勇士()達がギャーギャー騒いではいましたが、まともな日本人であれば「民意は選挙によって示す物」という事ぐらい誰でも知ってます。あんなんに潰されるようじゃ、どの道未来は無かったですね。ま、安保法案の成立は予定調和といった所です。

さて。このブログの副題の元になっている、「ネトウヨとは、ネット右翼ではなく、ネットにウヨウヨいる普通の日本人の略だよ!」と発案してくれたチャロチャロさんが、面白い事をやっています。

[拡散希望]日本人の皆様への手紙『どうして日本に借金とりが来ないのかご存知ですか?』

チャロチャロさんの拡散PDFの中に、私が書いた記事へのリンクもあったりします。ありがとうございます。
で、こんなに熱いラブコールを受けておいて、他の皆さんから4日遅れのご紹介ってどういう事なんですかねぇ・・・真人さん、ちょっと最近たるみ過ぎなんじゃない?(白目)

チャロチャロさんは、「安保法案が成立して、マイナンバーも施行の目処がついて、これで国内外の反日勢力への対抗策は整った!いよいよ経済の正しい知識を国民に広めて、消費増税阻止などの具体的対策に取り組むべき!」と考えて、このようなPDF拡散策を取ったようです。
方向性は非常に正しい。行動力もある。チャロチャロさんは当ブログ(日ノ本会議場)のお茶くみとしてスタートなどとご謙遜されていますが、何だったらこんなサボり魔の議長なんて放っておいて、議長代行になっていただいてもよろしくてよ?(笑)

しかしながら、この作戦、ひとつだけ危惧すべき点があります。それは、ネットでのPDF拡散でこの情報を新たに知る人は、絶対数がそれほど多くはならないであろうという事です。TwitterやFacebookで拡散してもらっても、老人や団塊世代はそんなに見ません。
いや、別に水をさすつもりはないんです。ただ、そろそろ次のステージも視野に入れなければならないと考えているという事です。
これは、私が書いた前回の記事でも、サラッと書いたような気がします。えーっと、そう、この部分ね。

フレッシュな情報を握っていれば、二〜三冊ぐらいは本も売れるでしょう。自分が売れっ子作家であるかのような錯覚も得られるかも知れません。しかし、一生フレッシュなネタを所持し続ける事は、普通の人間には絶対無理です。ですので普通の人は同じネタで何度も本を出すのですが、その理由が「まだまだ知らない人も多いから」程度の気持ちなので、やがて売れなくなります。陳腐化しているからです。そして、「まだまだ居るはずの知らない層」は、「そもそも本を読まない層」だから、そんな所を狙っても本を書いても売れません。マーケティングはちゃんとやらないとね(笑)

前回記事では「本」と書いていますが、これは「ブログ記事」でも同じ事が言えます。要するに、チャロチャロさんの拡散PDFを読んで「そうそう!これが世間に知られれば、きっと日本は変わるんだよ!」と同意してくれる人の多くは、既にそのような情報は自分の中に飲み込んでいて、情報が陳腐化している可能性が高いのです。無論、知らない人も多いでしょうし、理解出来ていない人もまだまだ居るでしょう。かなりの効果は出ると思いますが、未だこのような情報を見たことも聞いたこともない、大勢の日本人に正しく情報を行き渡らせる事は困難です。足りないのです。
インターネットが、自分から行動を起こさなければ何も教えてくれない「能動的メディア」であり、しかも玉石混交なので嘘情報も満載で、自ら正しい情報を選り分けるという一手間が必要である以上、これは仕方のない事です。インターネットによる情報拡散能力の限界であると言えるでしょう。むしろ、敵がぶち上げた煽動にサラッと乗ってしまう可能性も高いので、あまりそういう人(平たく言うとバカ)にはネットを使って欲しくありません。ウザいだけだわ。
テレビの受動的情報取得に慣れた層がネットを使いこなす事は、無理とまでは言いませんが、やはり難しいですね。

そういう意味で、MGRブログはその役目を9割方果たし、終息に向かっていると言ってもいいでしょう。
ある程度ネットを使える人たちをターゲットに、一定の指針を示し、公正な目で情報を取捨選択出来るようになり、一定以上の理解の上で議論を交わせる状況になる事が、このブログ開設時からの目標でした。
その目的は、実は既に達成済みなのです。思えば、民主党のようなカスを信じている人が多い中、口汚く罵ったり、工作員を晒しあげて叩き潰したり、色々やりましたなぁ(遠い目)
しかし今、ブログでギャーギャー言って味方を増やせるような段階は、既に通り過ぎたと思っています。私がネットという同じステージで戦っている限り、次の段階へのブレイクスルーは無いと言っていいでしょう。(伸び代はまだあるとは思うんですけど、なかなかしんどいですねw)

しかし、今後はネットに頼れないとするならば、これからはどうするのか?
簡単な事です。ターゲットとなる日本国民が今現在何も考えずに見ている受動的マスメディア、特にテレビを手に入れれば良い。

という訳で、次の標的はマスメディアです。マスコミを獲得します。
方法ですが、これまでに通してきた法律の合わせ技でOKです。特定秘密保護法案は言わずもがな、マイナンバー制度も不透明な金の流れを浮き上がらせてくれる事でしょう。あとは普通にその業界の黒い連中を逮捕すればいいだけです。元々の業界人は有能なのも多いので、それで十分に動いてくれるようになると思っています。少々痛い目には、あっていただきますがね。
しかしまあ、とりあえずは山口組等の暴力団から始めていますね。こいつらはアメリカ様にも認定していただいた、テロリストに資金を供与する上に自らも暴力を振るう、日本で最も危険な連中ですから、最初に叩かなければならないのは当然です。こいつらが生きている限り、我々の次の標的であるメディアに噛み付く事は出来ません。逆に反撃を受け、手酷い怪我を負わされる事になるでしょう。何事にも順序という物があります。
それにしても、暴力団なんていう誰がどう見ても「悪!」という感じの連中ですら、のうのうと生き延びてきたのですから、日本の闇は実に深い。日本の便所掃除が困難を極めるであろうという事は、こういった事からも類推する事が出来るのですね。(まあ、世界中どこを見ても似たようなもんだとは思いますが)

これからの数年の見通しとしては、

2015年後半〜2016年前半 暴力団を壊滅に追い込む
2016年後半〜2017年前半 腐敗したマスコミを壊滅に追い込む
2017年後半〜2018年前半 入手した新生メディアで正しい情報を国民に周知
2018年後半〜2020年前半 日本経済の復活開始〜東京オリンピック


というような流れを辿るだろうというのが、私の見解です。前回記事の「そろそろ汚れが落ちてきたかな?と思えるまで約二年間」という数字の根拠は、こういったシナリオに基いております。恐らくですが、来年の後半ぐらいから、「逮捕された暴力団組員と付き合いのあった芸能界の誰々が〜」とか「テレビ局の幹部社員が◯◯組から接待を受けて〜」みたいな話がわんさか出て来るんじゃないかと思ってます。暴力団の力を削いだ後でなければ、マスコミは倒せないのです。お仲間ですからね。逆に言えば、そっちをやっつければ芋づる式にメディアも倒せます。
非常に大雑把ではありますが(笑)、現実的に実現可能な時間配分になっているのがお分かりいただけるでしょうか。まずはこれを目安にしてください。もちろん、前倒しが可能であればそれに越した事はありませんが、一番良くないのは焦る事です。段階をすっ飛ばしてしまうと、手痛い反撃を受ける事になるでしょう。
これまで何十年も我慢してんだから、今更一年や二年の誤差でギャーギャー言ってんじゃねえよ?というのが私の主張です。

例えばですが、暴力団壊滅前にメディア掌握に乗り出せば、民間人がテロの犠牲になる危険性が高まります。少し話は違いますが、フジテレビを買収しようとしたホリエモンが一瞬で叩き潰された事も記憶に新しいです。そう言えば、あの時にホワイトナイトとして手を上げたのはソフトバンクの関連会社だったような気が・・・あっ(察し)
また、メディア掌握前に「消費税0%に戻します!」みたいな事をやってしまえば、マスコミの万全のフォローを得た国のシャッキンガーの皆様が調子に乗り、政権打倒の流れに進んでしまうかも知れません。今の日本国民はそんな嘘情報に踊らされる程アホではない?俺もそう信じたいんだけど、そんなに賢くもなさそうなんだよなぁ・・・(白目)

橋下徹辺りに「消費税を無くし、税収を減らしてどうするんですか!?国の借金を子や孫の世代に残していいのですか!?やはり自民党は許せない!今こそ改革が必要です!私たちとともに安倍政権を打倒しましょう!」とか言われると、コロッと騙されそうな感がまだあります。
そんな危ない橋は渡りたくないので、現在の安倍政権は得点に邁進するより失点を避けるべきなのです。時間が経てば経つほどゴミが逮捕されまくって有利になる状況で、急いて事を仕損じたのではもったいない。

「有効な経済政策の開始はメディア掌握後」と私が考える理由は、ここにあります。

そんな訳で、安倍政権は今すぐに正しい経済政策に踏み切る事は出来ないんじゃないかなぁ・・・という予測をしています。状況次第ではあるんですけど。今は数パターンの対応を用意して、様子見という所でしょう。
もっとも、世界経済の方が先にマズイ事になりそうなのは事実なんで、臨機応変に対応する必要はありそうです。安倍総理には引き続き難しい舵取りをしてもらわなければいけません。
しかし、フォルクスワーゲンがこうも早く転ぶとはねぇ。ドイツやべえな。私も何だかんだと、根拠の無い欧州信仰があったのかも知れません。正直びっくりした。反省。

では、チャロチャロさんが行動を起こしたのは早すぎたのか?こういった活動は、2017年後半から、メディア掌握が見え始めてからでよかったのか?
いいえ、そんな事はありません。現時点における日本国民の知的レベルの底上げは、2018年以降の飛躍の時に十倍、百倍の効果となって返ってくるはずです。何と言っても、メディアを我々の手に戻した時、「これが正しい経済認識だ!」というスタンダードがあるのと無いのとでは、その後の改革スピードに天と地ほどの差が出るでしょうから。

ただ、何度も言うように焦りは禁物。今すぐの変革は無理なのです。
どうも、最近は急いでいる人が多いようでいけません。今の時点で安倍政権の経済政策に対して点数を付けている記事などを見ると、目を覆いたくなります。今の時点じゃダメに決まってるじゃないの。
残念ながら、まだまだ我慢は続きます。そんなにすぐに思い通りにはなりません(笑)

ところで、チャロチャロさんも迷っているらしい拡散の方法についてですが、印刷してどこかに置き忘れるといった、「リアルの人をネットに引き込もうとする動き」は、今は控えた方がいいでしょう。リアルの空気は、経済問題に関して、まだそこまで熱くなっていません。結局の所、経済の話というのは、まったく興味関心が無い人が勉強するには難しいテーマです。
その点、国の借金ガーで不安を煽っている連中のやり方は非常に上手いです。一般の日本国民が、そんな事に興味が無い事を、よーく分かった上で戦略を練っています。その結果、「何にも分かってないけど不安。何となく改革しなきゃいけない気分」を見事に煽り立てています。見事だ。
俺、あいつらの事大嫌いだけど、その手並みだけは惚れ惚れしちゃう。見習って、今に目にもの見せてくれるから楽しみにしとけやボケカスが(笑)

まとめ。

チャロチャロさんが作った文書は、経済分野におけるアーリーアダプターの理解度を深めるのには非常に効果がある。しかし、アーリーマジョリティへの浸透はチャロチャロ文書では難しい。
アーリーマジョリティ、レイトマジョリティへの情報浸透、つまりキャズムを越えたいという目標があるが、ネタが一般の人にとって難しい話なので、ネットの力だけでは拡散が難しい。短期で目標を達成するには、メディアを掌握する必要がある。メディア掌握への基礎は築かれているので、これから数年という短期間に実現可能である。
メディアを掌握した時、イノベーターとアーリーアダプターの経済理論がある程度固まっていれば、ごく短期間でお花畑を国のシャッキンガーから引き剥がし、こちら側に転ばせる事が可能だ。


これが、現時点で私がたどり着いた結論です。チャロチャロさんなら、こう言えば理解してくれるでしょう。
という訳でチャロチャロさん、引き続きがんばってください。任せたよ!

↓いや、お前もがんばれよ・・・と思った方はクリック。

政治 ブログランキングへ

約二ヶ月ぶり更新

お久しぶりでございます。

↓ホントだよ!と思った方はクリックで応援(笑)

政治 ブログランキングへ

えーっと、前にまともな記事を書いたのは、7月6日。
コメント用の記事でお茶を濁したのが、7月27日。
そして現在8月末。
つまり、約二ヶ月のご無沙汰でしたね。はっはっはっ。え?笑い事ではない?いえいえ、笑い事なのです。何故ならこのブログは仕事でやっているものじゃないから。
このブログにそこそこの影響力がある事は自覚してますが、それでも仕事ではない。私の中で仕事かそうじゃないかの線引きは、「金を受け取っているか否か」です。私は読者の皆様から一円もいただいておりませんので、このブログは仕事ではありません。つまり、趣味なのです。
そして、こうして更新をしばらく休んでみて思った事は、「これを仕事にしてしまっている人は、本当に大変だなぁ」という事です。

私は以前「マスコミの本質は乞食である」という記事を書いておりまして、要約すると「マスコミは、面白おかしいネタを常に提供し続けなければ、それだけで 食っていく事は出来ない。だから、記事を面白くする為に敵を作ったり、民衆を煽動する事に躍起になったり、嘘を書いたりし始める。批判的な意見を言う者は 封殺しようとするし、逆に金をくれる人の事は悪く言ったりはしない。本質が乞食なので、これで一生食おうと考える人間や組織はあっという間に腐敗する」という内容でした。ここには情報発信で飯を食う、金を稼ぐという事の危険性が凝縮されています。
これは、人格の問題ではありません。例えどんなに清廉潔白、高潔に見える人であっても、それで金を稼ぐようになると『そうなってしまう危険性』があるんですね。個人的な見立てですが、8割は状況によっては腐る気がする。

私は「あまり取り上げたいネタが無いなぁ」と思ったら、何ヶ月でも更新を休む事が出来ます。
しかし、それが仕事になっている人は、例えネタが無くても書き続けなければならないのです。しんどそうですね。

そして、あらゆる情報は公知、既知の物になると陳腐化するという事も、忘れてはいけません。
フレッシュな情報を握っていれば、二〜三冊ぐらいは本も売れるでしょう。自分が売れっ子作家であるかのような錯覚も得られるかも知れません。しかし、一生フレッシュなネタを所持し続ける事は、普通の人間には絶対無理です。ですので普通の人は同じネタで何度も本を出すのですが、その理由が「まだまだ知らない人も多いから」程度の気持ちなので、やがて売れなくなります。陳腐化しているからです。そして、「まだまだ居るはずの知らない層」は、「そもそも本を読まない層」だから、そんな所を狙っても本を書いても売れません。マーケティングはちゃんとやらないとね(笑)
ですので、言論でご飯を食べ続けようとする人は、やがて『ネタを作らなければならない状況』に追い込まれる事になるでしょう。そして、更に盛り上げるには、自ら敵を作る事です。「みんなにいい人だと思われているあの人は、本当はすごく悪い人なのだ!」と騒ぎ立て、その言説に一定の説得力があれば、ネタが尽きた人であっても人を集める事は出来ます。まさにマスゴミの手法そのものです。
最近、民主党という誰が見ても駄目なのが沈んだおかげで、ちょっと変な方向に向いて言論活動をしている人が出て来ているような気がしています。別に誰のこととは言いませんけど。

情報発信を本業にしてはいけない。いいね?

という訳で、私が二ヶ月も休んでいたのは、自らのマスゴミ化を避ける為であって、決してサボっていた訳ではないのです。キリッ。

・・・はい、嘘です。サボっていました。「あんまり面白いネタがねーなー」と思ってサボったとしても、実際痛くもかゆくもない訳で。読者のみなさま、ごめんね。お金の絡む本業の方が大事なんです、正直な話。
実はこの「別にこのブログが潰れても痛くもかゆくもない」という私の余裕が、ここの記事の公平性を担保してくれている訳で、無責任故に信用出来るという「なんじゃそりゃ(笑)」な逆転現象が起きているような気がします。

では、ここ二ヶ月間に起きた事に対して、ダイジェストで感想でも。

・佐野研二郎 五輪エンブレムパクリ問題

完全にアウト(笑)
まあ、パクリとか何とか言う以前に、センスが無い。あんなエンブレムが街中に溢れると、お祭り気分も霧散してしまうでしょ。葬式エンブレムを選んだ大会組織委のメンバーは腹を切って国民に詫びるべき。とりあえず全員逮捕されろ。
それにしても、佐野デザインの原案を修正した物があのエンブレムだと言ってしまったのはまずかった。何故修正を入れなければならないような完成度の低い物を審査員は選んだのか?という、根本から追求しなければいけませんね。
拾い物ですが、以下。

■ そもそも本当にコンペだったのか?説明せよ
■ 50億円もの予算は何処に消えたのか説明せよ
■ 審査員は誰が選んだのか選考基準に関して説明せよ
■ 他の商標に抵触すると判明した段階で入選作品から選ばなかった理由を説明せよ
■ 存在しているはずの入選8点を公表せよ
■ コンペ参加者全員の名前と経歴を公表せよ
■ 100点以上あるとされるデザイン案全て公表せよ
■ 幻と揶揄されている「原案」を公表せよ
■ 後付アルファベットなるものの製作意図や製作日時を公表せよ
■ 公費を使っているのに何故全てを密室で非公開で行ったのか説明せよ


全部説明出来るのかな?無理だろうな(笑)
なお、海外から訴訟される模様。まとめて「日本がクソだ」と思われてはたまらないので、サノケンと大会組織委の幹部ども辺りの責任まででとどめてくれよなー。頼むよー。
あ、その辺の人たちは血祭りでお願いします。

・中国経済の崩壊

中国経済がもう駄目だという事は、何年も前から分かっていた事で、ようやくそれが表面化しただけでしたね。何も問題は無いです。早すぎず、遅すぎず、ちょうどいいタイミングなんじゃないでしょうか。安保法案成立後即というこのタイミング、狙ってんじゃねーのかコレ。
もちろん、世界同時株安などの被害をゼロにする事は出来ません。中国様が考えなしにそんだけのバブルを作ってしまったのだから、いずれどこかで帳尻を合わせる必要はあるのです。ここまで来て被害ゼロじゃなきゃ嫌だとか、そんな幼児みたいな事を言い出す人間はこのブログの読者には居ないでしょう。
しかし、被害を軽くする事は可能です。日本は、中国経済崩壊と共に死ぬであろう韓国との通貨スワップを打ち切っていますし、どうにか真っ正面から被害を受ける事は避けられたと言えるでしょう。
ん?未だに中韓から撤退出来てない日本企業もあるって?中国経済が潰れたら困るから助けろだと?そんなドンガメどもの面倒など見ていられるか。自力で何とかしろ。
あ、 あとアレ。AIIBを蹴っ飛ばしたのも素晴らしい判断でした。もし民主党時代が続いていて、巨額の日韓スワップ協定継続、AIIB参加、その上で中国経済終了となれば、日経平均株価は5000円まで下がったんじゃないかな。いやむしろ、日本の財産を全部中国に差し上げて延命させてから、もう少し時間を置いて中国経済崩壊って事になっていたでしょうから、日本は即死でしたね。危ない危ない。
と、おおよそシナリオ通りに駄目になった中国でしたが、予想外だったのは天津の爆発。これはもう、とどめの一撃になっちゃうんじゃないだろうか・・・と思ったりもしましたが、あれぐらい普通に無視しそうなのが中国のスゴイところ。

・韓国が中国に擦り寄る

これもまあ、既定路線ですね。韓国は中国を恐れています。長年の属国根性は、日本統治のわずかな時間では癒される事はありませんでした。
それにしても、「恐ろしい人間には服従し、優しい人間には甘え倒す(というか、舐め腐る)」という、まったく人間のクズの見本のような性格してますよね。そ して面白いのは、必ずしも「恐ろしい=強い」「優しい=弱い」ではないという事。韓国がこの事に気付くのは・・・まあ、滅んだ後でしょうな。自分が「強ければ威張り散らす」という性格をしているものだから、強いのに優しい人が理解出来ないのです。
そこに気付いていたら、強くて優しい日本やアメリカに、ここまで逆らう意味が無い。とにかく恐く見える相手に無条件で土下座する、真性のチキン野郎ですわ。
ところで、日経ビジネスオンラインで連載されているコラム、「早読み 深読み 朝鮮半島」の最近の切れ味が半端ないです。朝鮮半島関係の情報は、これだけチェックしとけば十分なんじゃないでしょうか。ぶっちゃけ、まとめサイトの韓国記事も、最近食傷気味ですので読んでいません。どうせ韓国メディアはいつも通りにアホな事言って騒いでいるだけですし、2chの反応も白けてますし、チェックするほどの事でもない。ここまで来るまでが長かったんですよねぇ。
アレを一生懸命広めなければいけなかったのは、「韓国という国の実態が公の事になるまで」なので、既に役目は終えたと言っていいでしょうね。いちいち腹を立てるのも疲れる。無視が一番。
それにしても、本当に日経ビジネスは玉石混交です。このような非常にためになる情報も出ている一方で、なんでこんな物が掲載されているのか理解に苦しむクソ記事もあるし。クソ記事を真面目に読み始めた時のダメージが馬鹿にならないんだよなぁ。
日経ビジネスオンラインでの不満を言わせていただくと、アンケートのお薦め度の選択項目が「ぜひ読むべき」「読んだほうがよい」「どちらでもよい」の三つしか無い事です。基本的にすべての記事が読む価値あるってか。大した自信だな?

「読む価値無し」
「この記事を書いた奴は腹を切れ」
「掲載を許可した編集もろとも滅びろ」


という三項目を追加していただきたい所。編集さん、いかがでしょうか。<駄目だろw
後ろ二つは冗談ですけど、本当に「読む価値が無い」は追加して欲しいです。

・安保法案成立

めでてえ。
それにしても、これに反対している連中の醜さと来たら、すごいですね。ハンスト(飢餓によるストライキ)もひどいし、集まった連中が「戦争反対!安倍ぶっ殺す!」とか言ってるのを見るとめちゃくちゃ笑える。こういう奴らが戦争を起こしてきた事は、明らかなんだよなぁ・・・俺はこういう連中こそぶっ殺してやりたいよ(素)
しかし、何と言っても一番笑ったのはコレ。

【サヨク落胆】安倍総理「安保法案が成立しても韓国は守らない。やるのは公海上での米艦支援のみ」

安保法案が成立しても、日本は戦争をしない国ですと安倍総理が明言してくれたのに、何故か発狂する民主党ワロタ(笑)
「でも韓国は助けるでしょ!?」「無理」このやり取りが何度繰り返されたやら。

憲法改正まで行かずとも、中国対策はこれで十分です。
では何故憲法改正や核兵器保有の議論を続けなければならないのかと言うと、それは別の国への対策が必要になるかも知れないからですね。ま、中国が分解して、 西欧諸国に食いつくされて、世界のパワーバランスが激変した後の話です。三十〜五十年後ぐらいかな?少し気が早いですが、心の準備をしておいて損は ありません。
ところで、既に言った事があるかも知れませんが、「安保」と「安倍」って字が似てますね。<超どうでもいい

・今後の展開予想

これからしばらくの間は、これまで蓋をしっぱなしだった所を思い切って開ける事になりますので、ものすごく臭い物、気持ち悪い物をたくさん目にする事になると思います。サノケンパクリエイターから明らかになりつつある利権構造などは、その一端でしょう。もしかすると、ここまで不正が明らかになっていながら、 誰も罰せられる事無くこのまま五輪まで行ってしまうといった、日本の腐敗構造の極みを見せつけられるかも知れません。
まあ、私なんかは「最悪の最悪の最悪の最悪の最悪」ぐらいまで想定済みなので、何が来ても驚かない自信がありますが(笑)、覚悟の足りなかった人は「まさかこんなに酷い事になってたなんて・・・もう日本は駄目だ、おしまいだぁ・・・」と思ってしまうような事もあるかも知れません。
トイレを普通に掃除するつもりで便座カバーを開けたら、水も流れなくなってどろどろに溜まりまくったキツイ臭いのする汚物とご対面するようなもんですからね。そりゃまあ、絶望するのが悪いとまでは言えないし、便器ごと爆破する式の「グレートリセット」に傾倒したくなる気持ちも分かる(笑)

でもまあ、やるしか無いんですよね。私たちが嘆いたり絶望したりしても、状況は決して変わらない訳で。自分たちが行動して変えるしか無い。爆破なんかしたって、そこに溜まってた汚物は無くなる訳ではなく、逆に飛び散る可能性もあるのだし。

じゃあ、何も考えずに黙々とやりましょ。
それだけの事です。


で、今年から掃除を開始する訳ですが、何となくキレイになって来た?という実感が出るまでに掛かる時間が、約二年と予想しております。
という訳で、今後二年は、「トイレの蓋を開けたら汚物満タンでヤバかったけど、ようやく磨ける地肌が見えてきたね」ぐらいの状態になる為に、汚れを汲み取っては捨てまくるしかないという事なのです。うへぁ。自分で例えといて何だけど、結構気が滅入るな。
しかし、落ち込んで手を止めてもいい事など無いので、とりあえず手を動かし続けましょう。考えたり悩んだりするのは後回しにしとけって事。
二年後、2018年と言えば平昌五輪とかいうイベントもあったような気がしますが、そのぐらいの頃に改めて総括したいと思います。

↓次は二年更新を休むという宣言ではないので、応援お願いします。

政治 ブログランキングへ

コメント用の記事

内容の無い更新ですまぬ。
前の記事のコメント数がえらいことになってるので、短くてすみませんけど更新しときますよ。

↓いつもありがとうございます。

政治 ブログランキングへ  

戦略視点を持て!

今日の更新では一言だけ。

戦術面での負けはくれてやれ!俺達は戦略で勝てば良い!!

これです。
世界遺産登録に関する件で、韓国がまんまと「強制徴用」という言葉を引き出したことにより、ずいぶんと得意げな空気を醸し出しているようですが、残念、それは撒き餌だ。

はっきり言って、これから滅びる国に何を言われようが、痛くも痒くもないというのが実際のところ。
それよりも、MERSなんていう正真正銘予測不能のイレギュラーで滅びようとするとか、そういうのマジ勘弁して欲しいんだよなぁ・・・お前らまだ、在日クソ朝鮮人を引き取るという、役目を果たしてないだろ?それをやるまで、死んでもらう訳にはいかんのだ。なんとしても、それまでは如何なるドーピングを受けてでも生き延びていただく。

将棋を打っている時に、歩兵ひとつ取られたのどうだので、一喜一憂する棋士がいるでしょうか?飛車を取られようが、角行を取られようが、王を討ちさえすればいいのです。

一手一手に惑わされるのではなく、十手先、百手先を我々は読んで行きましょう。

そして、今の日本政府にとっての王取りとは、日本国内に潜む反日テロリスト(≒ヤクザ)及び、不法入国者の分際で粋がってくれている在チョン(≒マスゴミ等)の殲滅なのです。その戦略的勝利のためならば、世界遺産で強制徴用どうこう程度の戦術的勝利は喜んでくれてやるのです。

7月9日まで、あと2日(と一時間半)。すると、在日朝鮮人は通名が一つしか使えなくなる。銀行口座が使えなくなる。通名を用いた振り込め詐欺などは撲滅される。さらに万が一、複数ある通名で別人が日本で暮らしているなどという事が明らかになれば、不法滞在者は容赦なく逮捕されるようになる。

もちろん、日本国に税金を納め、真面目に働いている在日朝鮮人は、これまで通りに暮らすことができるでしょう。しかし、一方、法律をあざ笑って暮らしてきた、犯罪チョンは全員死ぬことになる。
楽しいだろ?さあ、笑えクズども!

↓日本人の我慢の時はもうすぐ終わる!と思った方はクリック。

政治 ブログランキングへ  

そろそろ建設的な話をしようか

いつも応援ありがとうございます。

政治 ブログランキングへ

さて、本日の議題は、「そろそろ建設的な話をしようか」ということです。
その心はと言いますと、「朝鮮人とか中国人にいいように転がされてちゃ、大変なことになっちまうよー。頼むよー」という事は、いい加減にみなさんも身にしみて身体で理解したと思いますし、もうそろそろ、ホラ、知的な話を増やして行ってもいいんじゃないかな?ということ。
ああ、それはもちろん「朝鮮人の殲滅は一旦お休みしよう」ということではなくて、「殲滅するのは当然のこととして、粛々と作業を終わらせた上で、その次の話をしよう」ということなので、お間違えないよう。

朝鮮人というシロアリにボロボロに食い荒らされた家を、そろそろ素敵にリフォームして行きたいですよね。
ちなみに、シロアリにボロボロにされる過程を簡単におさらいしておきますと、戦後まもなく、若く強い日本兵が出兵して居なかったことを幸いと、女子供年寄りに乱暴狼藉を働き、あるいは殺害し、財産を奪い、マスコミや警察の中枢にまで入り込み、パチンコという祖国への送金システムを作り上げ、捏造記事を世界中に発信し、韓国からの賠償金合戦を誘発し、永遠に謝罪し続けろと言い出すだけでは終わらせず、帰化人の巣窟民主党に政権を取らせ、日本という国を殺し尽くす寸前までやりたい放題やりまくったということです。
あいつらホントうざいな。死ねばいいのに。あ、いや、死んでるか、MERSで(笑)
しかしあのMERSもホントすげえなぁ・・・あんなにずさんな管理で、疫病を阻止することなどできるはずがない。国交断絶で頼むよ。
さて、そのうっとうしいまでに、日本という家屋に巣食い、宿主を殺さんばかりに食べたい放題やっていたシロアリどもですが、もうすぐ駆逐する事ができるところまで来ました。

そうだね。7月9日だね。

度々キーワードとして出ているこの日付がなんの日なのかと言うと・・・まあ、あまり具体的に言って対策されるのも嫌なので、これまで通りに黙っていよう。もはやできることなんてありゃしませんけどね。
なお、この日付に絡むいろいろな情報を「嘘だ」と言っている人はたくさん居ますが、残念ながら朝鮮人駆逐はこの日を境に激化すると思われます。根拠?あるけど、黙っておこう。そのほうが面白そうだし。まあ、後々解説はいたしますよ。

しかし、やはり、「大阪都構想を住民投票で否決したこと」が、ジワジワと効いてきていますね。というか、在日朝鮮人をかばう為に何とかしようするなら、やはり最後の希望はあそこしか無かったと思いますよ。もちろん、大阪都構想を可決させたところで、ほんの僅かな延命効果しか無かったでしょうけど、それでも「んん?在日を徴兵して財産没収して朝鮮戦争再開時に肉壁にして殺し尽くすよりも、もしかして日本に置いておいたら一発逆転のチャンスがあるかも?」と、本国の人たちに勘違いしてもらえる可能性はありましたからね。うん、本国の朝鮮人どももアホばかりなので、可能性としては大いにあり得た(辛辣)
なお、現在のマスコミの断末魔的報道は、「私達は日本に残っていた方が役に立つんですうううっ!本当ですうううっ!強制送還は絶対に嫌だああああっ!」と、見苦しく叫んでいるというのがその本質。朝日新聞とか、最近とってもポエム全開ですもんね。アホが。死んで詫びろ。

というわけで、そろそろ「シロアリ殲滅後のリフォームプラン」についても、触れ始めた方がいいのかなー?と思う次第です。
何しろ、一番手ごわかったシロアリが消えたあととは言え、手の入れ方を間違えて柱を倒してしまったりすると、日本という国家がいきなりガラガラと崩れて瓦礫の山になってしまうこともあり得るので。
その辺りに気をつけつつ、楽しい未来の話を始めましょう。

ん?チョン?その話が具体化する頃には絶滅してんじゃないの?(笑)

↓いよいよそういう段階に来たか!と思った方はクリック。

政治 ブログランキングへ

エア取材

いつも応援ありがとうございます。

政治 ブログランキングへ

んん?ずいぶんと快調に更新が続いてんじゃねえかオウ、どうした。力抜けよ?

というわけで、ずいぶん久しぶりに2日連続で更新します(笑)
いや、だって、これ、草不可避でしょwww

読売新聞「ペヤングに熱湯を注ぐと、ソースのにおいが立ちこめる」  

なぜ、ペヤングに熱湯を注ぐと、ソースのにおいが立ちこめるのか。

日清焼そばUFOにしろ、ペヤングにしろ、読売新聞社の記者様とまでなれば、自分で作って食べたことなど生まれてこの方無かったのかも知れません。一応言っておきますと、あの手のカップ焼きそばの作り方というのは、

薬味(キャベツとか)を入れる

お湯を入れる

湯切りをする

ソースをかけまわし、ガッツリ混ぜて完成!


という手順を取りますので、お湯を入れた瞬間にソースのにおいが立ちこめるような事は起きないわけです。カップヌードルじゃねえんだからさー、頼むよホントー。

この記事から考えられる事は、

1.読売新聞がペヤングの提灯記事を書けと言われて、ろくに取材もしないまま書いた。
2.読売新聞は真面目に取材をしたが、会場の人たちが全員湯切りを知らずに作って食ってた。


この2つぐらいしか思いつきませんわな(笑)
とりあえず、パッケージに書かれている正しい作り方すらも知らないという時点で、記者が記者としての役割を果たしていなかったのは明白であるといえるでしょう。
・・・記者を始めとする報道人の使命って何か知ってる?真実を探求することだよ!だってのに、まさかペヤングの作り方すら適当に手を抜くお粗末さ・・・恐れいったぜ。

これがエア取材って奴か!!

で、日本にはこの手のエア取材が多すぎます。例えばこれ。ドン!

【朝日新聞】 8.6秒バズーカーは反日という噂を信じる小学生たち「テレビから消えてほしい」「韓国に命令されて日本の悪口を言っている」

どう見ても、言わなきゃいけない事が足りてないんだよなぁ・・・

1.小学生すら8.6秒バズーカーが反日だと思い込んだ根拠に対する説明が無い。
2.その根拠に対する明確な反論が存在しない。
3.ただただ、「8.6秒バズーカーが反日扱いされてかわいそう!」論に終始する。


結論ありきのエア取材ですね。ハイ。

7月以降、朝鮮人がこの日本という国から消滅するにあたり、この辺りのマスゴミにもメスを入れられる可能性は十分にあります。
しかし、アレらが生き残った時に、最低限この手の「エア取材」にだまされないように、我々は備えておかなければなりません。

↓そんなんで給料もらんのかよ(呆)と思った方はクリックを。

政治 ブログランキングへ  

戦後処理

いつも応援ありがとうございます。

政治 ブログランキングへ

さて、突然ですが、現在の日本は「戦後処理」の段階に入り始めたと見ています。
こんな事を言って、皆さんを必要以上に安心させて警戒心を奪ってしまうのも、はたまた敵方の皆さんを暴発に誘うのも、どちらもちょっと違うなぁ・・・と思って、最近は更新を控えているわけですが・・・という理由(言い訳)もあるんですが、それ以上に私自身が「戦後処理」に頭が行ってしまっているというのが、更新しづらい最たる理由であると思います。

贔屓目なしの冷静な分析ですが、朝鮮毒虫どもを駆逐したあとの日本は、これまでには無いスーパービッグチャンスにあふれた国になるだろうと思います。それはもう、バブル再びというぐらい、沸き立つのは明らかだろうと思います。凡人が普通に適当に暮らしているだけでも、好景気の恩恵を受ける事ができる、まことに幸せな国になるのではないかと思います。(というか、そう「する」という話ですね)

そんな中で、私自身が何をするのか?何を為すのか?

それをじっくりと考えるのは、これまでにない楽しみであり、真面目に考え始めると時間がまったく足りないという話でもあります。

私は今、このブログを開設するにあたって、かつて溜め込んだ知識の復習に励んでいます。
それは、今後、何をどうすればより良い未来を引き寄せられるかを学び直すということであり、非常にやりがいのある仕事です。まあ、ぶっちゃけて言うなら、

これまで日本を蝕んできた連中など、すでに末路は決まったようなものだし、そんな奴らのために俺様の貴重な時間を割くのがもったいない!俺達の手を煩わせることなく、さっさと死ね!

ということなのです(笑)
しかしまあ、ここまで一方的な情勢になるというのは、これはアレですかね。私は昔、「宇宙人が攻め込んできたことで、初めて人類は手を取り合い、力を合わせて立ち向かっていく」という妄想をしたものですが、人類の協力を引き出した敵が、まさか中国朝鮮の特亜勢になるなんてね・・・あっ

特亜人は宇宙人である可能性が微レ存?と思った方はクリック。

政治 ブログランキングへ

ん?改憲が遠のいた?

いつも応援ありがとうございます。

政治 ブログランキングへ

何やら、大阪市解体構想が住民投票で否決されたことで、安部総理が目指す改憲が遠のいたと嘆いている人が、恐ろしいことに一定数存在するらしいですね。

マジかよ。

と、私なんかは思うんですけどねぇ。
というか、「改憲が遠のいた、なんてことしてくれたんだ派」は、改憲の時期をいつ頃と見込んでいたのでしょうか。
・・・そこがわからないとなんとも返事がしづらいのですが、まさかたったの二〜三年程度しか見てなかったなんてことないですよね?まさかそんな・・・ねえ?(笑)

はっきり言いましょう。私は、改憲時期については、どんなに甘く見ても五年〜十年以上先になると考えていました。除鮮や特亜殲滅が完了したあとの集大成としての日本国憲法改定、及び日本国が真の独立を勝ち取るという流れになるであろうと見込んでおりましたので、「大阪都構想が否決された事によって、憲法改正が遅れてしまった」という感覚はありません。そんなすぐに改憲なんてできるわけないじゃーん。頼むよほんとー。
このへんの騒ぎを見るにつけ、我々の敵となる人々は、なんとせっかちな事か。じっくりやるという感性がないんでしょうか。まあ、民主党の拙速な売国施策を見る限り「機を見るに敏」という言葉を完全に勘違いした連中なのだということは知っていましたが(笑)
そもそも、「維新の党」を、改憲の重要ファクターとして受け取るという感性がなかった。あんなのを戦力として見込むなんて、背中から撃ってくれと言っているようなものでしょう。
実際、橋下が負けた途端江田は速攻で代表を退き、新代表の・・・えーっと、誰だ。枝野?じゃない、松野だ多分。アレが「民主党と合流する」とか言い出した時には、噴飯ものでしたね。維新の党と民主党の比例票を合わせれば、野党連合として自民党を追い落とせるってぇ?危ないヤクでもキメちゃってんすかね?(唖然)

まあ、そんなわけで、改憲に関しては私は「まだまだ先の話。それこそ、維新の党や民主党などという存在が、チリのレベルですら存在が許されなくなった頃に、初めて議題に乗る話」と考えておりましたので、まったく残念ではありません。
そして、「平和憲法のままじゃ、中国に対抗できないだろ!?」と思っている人には、こう言って差し上げたい。集団的自衛権を行使し、アメリカの同盟国として力を尽くすと宣言するに至った現段階で、すでに第3次世界大戦を乗り越える準備は出来た。改憲は、中国という脅威を滅ぼしたあとで、のんびりやればよろしいのですよ。

という訳で、すでに日本の準備は完了しています。慌てて改憲を推し進めるメリットなど皆無。中国も、そしてもちろん韓国も、もはや手も足も出ない状況になっているということが、まだわからない人がいるという事が、私には不思議でなりません。
で、えーっと、なんだっけ。除鮮第一段階まで、あと四十六日でしたっけ?楽しみだね(笑)

↓改憲絶対派はなんかズレてんな?と思った方はクリック。

政治 ブログランキングへ

calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< June 2020 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM