黒い雷神とバレンタイン

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最初にお断りしておきますと、本日の更新は政治や経済とは一切関係ありませんので、ご了承ください。

色々と考えている人が、普通にお仕事をしておりますと、売れる商品のキャッチコピーとは?という事をつらつらと考えてしまう事が多々あります。
いいなあ、と思った物は覚えておいて、自社の商品に役立てる事が出来ないか・・・などと頭を捻ってはみるのですが、なかなか思うようには行かないのが現実だったりします。

そんな私が「これはwww売れるwww俺も買ってしまうwww」と最近思った広告が、コレです。

ブラックサンダーのバレンタイン広告クソワロタwwwwwwwwwwww


ブラックサンダー 黒い雷神
一目で義理とわかるチョコ


いやー、これは買わずにはいられないでしょう!秀逸なキャッチコピーだと思います。

・・・一応お断りしておきますと、本日の更新の内容と、私のバレンタインデーの過ごし方には、一切関係は無い事をお断りしておきます。べ、別に自分でブラックサンダー買って帰ったとか、そんな話じゃないんだからね!

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これからの方針

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本題に入る前に、チャロチャロさんにもらった画像やバナーのご紹介をば。

人気ブログランキングのブログ名の隣に表示されている画像です。桜の雰囲気がとても良かったので、まずはこれを採用させていただきました。



次にご紹介させていただくのは、ちょっと色薄めバージョン。
ちょっと目に優しくないかなー、と思ってとりあえず採用見送り。でも、淡い色合いがとても綺麗です。



そこからガラリと雰囲気を変えて、何やら人のよさそうなお方の絵(笑)
私のプロフィール欄、コアラからこれに変えようかな。一応お断りしておくと、言うまでもありませんが、プロフィールに載せてるコアラの写真は、私ではありません。
(ちなみに、現在使用の画像は、Windowsの初期サンプルの中に入ってた一枚だったり。手抜き過ぎるだろ・・・)



ネタバナーその一
日銀白川死すべし!



ネタバナーその二
そう言えば、「不安倍増で安倍と覚えるんだ。阿部じゃない」とか2chで抜かしてた工作員が居ましたが。逆だバカヤロー(笑)



ご自由にお使いくださいませ。
ご自由にお使いいただいて、よろしいんですよね、チャロチャロさん?(笑)

さて、これからの当ブログの活動方針について。
と言っても別に大げさな話はなく、これまで通りに記事を書きまくるだけなんですが、おおよその方針だけは公開しておこうと思います。

・参院選終了まで

マスゴミ叩き5、政治経済知識4、敵国観察1。

・参院選終了後

マスゴミ叩き3、政治経済知識5、敵国観察2。

・景気回復期

マスゴミ叩き2、政治経済知識7、敵国観察1。

・もしもガチ戦争に突入してしまったら

マスゴミ叩き1、政治経済知識1、敵国観察8。


こんな配分を意識して記事を更新して行こうと考えています。というか、別に厳密にこれを守ろうと思ってる訳じゃないんですが、勝手にそんな感じになってると思います。単なる自分の行動予測です(笑)
まあ、最後のガチ戦争突入のパターンについては、ブログ更新なんかやってる場合じゃねえだろって気はします。緊張感が高まった時は、そういう割合に近づくかも、って事で。
また、マスゴミはしぶとく捏造報道を続けるという前提で書いていますが、参院選後にはガチで潰れる報道機関も現れ始めると読んでおりますので、その場合マスゴミ叩きの比率は更に落ちる事になると思います。

まあ、何はともあれ参院選で自民党に勝ってもらわないと、何も始まらないんですけどね(笑)

ちなみに、景気回復期という順調なはずの時期に、「政治経済知識」の割合が増えているのは、景気回復に浮かれてはしゃいでばかり居ると、バブル崩壊の悪夢再来があり得るからです。というか、安倍総理や麻生副総理はその辺り重々承知していらっしゃる方なので、必ずある程度の所で景気の過熱を食い止めようとするはずです。その時の政府に対する反発は、現在の比ではないと予想されます。

人間は、己の不利に目をつぶり、「死んでも構うものか!」と突っ走る事は出来る。しかし、一度手にした利を手放す事は出来ない。利とは、それほど甘美なのだ。(By鷲巣様w)

つまり、「せっかく景気が良くなったのに!俺たちイケイケなのに!何でそれを邪魔するような事をするんだ政府!ふざけるな!」と、こういう論調になってしまうのが、何よりも恐ろしい。政府の役割は極めて重要であるとこの三年間で痛い思いをして学んだはずなのに、景気回復後にはすっかり忘れて、恥知らずにも怒鳴り散らすアホが雨後の筍のごとく湧き出てくるに決まってます。
そうなってしまわない為には、「インカムゲインによる正当な投資で儲ける分には、否定しない」「キャピタルゲインによる差益を狙った投機が過熱する事は危険だ」といった形で、正しい知識で理論武装し、真っ向から金の亡者達と向き合い、戦わなければならない時が来ます。

・・・まだ景気回復もしてない時期に、何言ってんのかって?(笑)
私もそう思いますけど、私が思い描くゴールにみなさんをお連れする為には、もうそろそろこういう話も始めた方がいいのかも知れないな、って思って。予定より早く話し始めたのは、ほら、アレ。このブログに集う読者のみなさんのレベルがあんまりに高いから、期待したくなっちゃったんですよね(笑)



三橋先生が、とても面白そうな本をご紹介されていましたので、ここでもご紹介しておきます。
これから、日本は力強く復活して行きます。その時代の波に乗り遅れずに、真っ当な投資で、私や皆さんがほんの少しだけ豊かになれたら、誰かが豊かになる事の手伝いが出来たなら、それはとても素敵なことだとは思いませんか?
インカムゲインとキャピタルゲインについて簡単に説明しておくと、不動産投資の場合で考えると、「インカムゲイン=家賃収入」「キャピタルゲイン=土地や家屋の価格高騰」という感じです。昭和のバブル崩壊は、言うまでもなくキャピタルゲイン投機の行き過ぎによって起きた物な訳ですが、それによってインカムゲイン投資まで怖いと思われたんじゃあ、たまったもんじゃないっていうね。
キャピタルゲインによる収益に対してはガッツリ税金を掛けるなど、景気に冷水をぶっかけるような政策が必要になる時代が、そんなに遠くない未来にやって来ます。うまく行けば十年以内、下手を打っても二十年以内には確実です。
いざ、景気の過熱を抑制しようというその時、「えっ!?そんな事したら、インカムゲインの健全な投資まで死んじゃう!」といった、信じがたい法案が姿を現したりするかもしれません。バブル崩壊後の歴史を見る限り、その可能性は非常に高い(笑)
そこは、我々国民から政治家に対して「それは違うぞ!」と働きかける事が出来るようになっていなければならないのです。その為には、私たちは正しい経済知識を身につけ、賢くなっていなければなりません。

キーワードは、「インカムゲイン投資の時代が来る!」です。詳しい話は、また改めて。

↓日本国民、一人ひとりが賢くならなければ!と思った方はクリックを。

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ブログタイトル変更のご相談

こんにちは。

先日、MGRブログの『MGR』はマネージャーの意であり、本人的には『参謀ブログ』だと思ってやっているんですよー、と書いた所、意外な事にこのようなご要望が!

「ブログタイトルを、『秘密結社ネトウヨ参謀本部』と変えてみてはどうでしょう?」

その発想はなかった(笑)

しかしこの発想は非常に面白い社会現象を生むのではないかと思います。

マスコミが報道で「ネット右翼が増えるー!ネトウヨの増加する日本を、世界が警戒しているー!」と、例によってたわけた記事を書く。
 ↓
いい加減に「ネトウヨネトウヨってうるせえな。何なんだよ一体」と思った人が、ネットの検索窓に『ネトウヨ』と打ち込む。
 ↓
検索上位に「秘密結社ネトウヨ参謀本部(MGRブログ跡地)」が表示される。
 ↓
中身を読み、覚醒する。マスコミがネトウヨというレッテル貼りを行う事が不可能に(笑)


という、なかなか面白い効果が生まれるであろう事を、簡単に想像する事が出来ます。
更に、「ネトウヨとレッテル貼りをされて、嫌な気分になった人達」に対して、「ネトウヨとはこういう素晴らしい人の事を言うんだよ!嫌な気分になる必要無いよ!」と訴える事も出来ます。
本来であれば、敵が作ったネトウヨなどという言葉ではなく、愛国者と呼んで欲しいという気持ちは私も持ってはいるのですが、そうやって言葉の次元のこだわりでギャーギャー言ってると、完全に敵の思惑通りですからね。もういいじゃないの、ネトウヨで。その言葉のイメージを良くするように、私たちが行動して行けばいいだけです。そうだろ?

朝鮮と呼ぼうが韓国と呼ぼうが、例の半島のイメージが最悪なのは揺るがないような物!

ダメな物はどんなに美しい言葉で呼んでも最後には腐るし、素晴らしい物はどんなに蔑んだ意味で呼ぼうとも、その輝きを失う事は無いのです。マスコミは、本来素晴らしい人達を、ネトウヨを始めとするレッテル貼りにより、悪く呼びすぎました。だから、こういう動きが出て来る事になる。

ネトウヨの誇りを胸に、日本を守り抜く日本国民。

想像すると、なんだかニヤけてしまいますねえ(笑)
という感じで、ネトウヨというネガティブイメージを、極めてポジティブな物に変質させる事が、可能なのではないかと考えています。これが、タイトル変更のメリット。

一方デメリットとしては何があるのかと言うと、真実の流布を快く思わない一部の変態達、敵国の工作員をこれでもかと呼び込む事になるであろうという事です。もっとも、既に工作員の見分け方は十分に学習させていただいたので完璧ですし、そういう工作員をさらし者にしたり、思いっきり叩きまくったりで、これまでも撃退して来ておりますので、今更の話ではありますが。現在のブログの、ある種の居心地の良さは、失われてしまうかも知れません。これがデメリットです。

でもまあ、せっかくだったら、「秘密結社ネトウヨ結成」という事で、参謀本部しか無い所で終わってしまうのではなく、もっと広く展開して行くのも面白い。どうせなら皆さんにもご協力いただいて、『秘密結社ネトウヨ』のバナーを作ったり、アイコンを作ったり、どっかから掲示板を借りてきて秘密結社ネトウヨ作戦会議室(笑)なんて物を作ったり、2chまとめサイトみたいなノリで『ネトウヨ作戦会議室まとめ』なんかも出て来ちゃったり、お祭り騒ぎにしてしまって、現在の日本の難局を楽しみながら乗り越えて行ければいいなあ、なんて思ってます。
ご存知の通り、私のブログでは文中リンクを除き、他ブログへのリンク欄を設けたりはしていませんが、「秘密結社ネトウヨ関連リンク」であれば貼ってもいいと思ってる(笑)
あ、言っとくけど、私は仕事で忙しいから、参謀本部以外は運営出来ないからね!美的センスが壊滅的だから、バナーなんかも作りません作れません。残りは、他ならない皆さんが、自分でやるんですぜ。

という訳で、私からすれば「ブログタイトルを変えて、これまで通りに記事を更新する」だけの事ですが、如何なものでしょう。秘密結社ネトウヨなんてのは、当然の事ながらマスコミを皮肉っただけの言葉遊びであり、実際に組織を運営するなんて話にはならないのですが、「ネトウヨとはかくあるべし!」という一つの指針の元にみんなの心が一つになれば、あるいは会社組織や営利団体などとは次元の違う一つの大勢力が形成出来るのではないかな?なんて事も思います。
ここは、読者のみなさまの判断にお任せしてしまってもいいかなー、と思っています。ご意見いただければと思います。もちろん、「そういう事なら、バナー作りは俺に任せろー!」とか、そういうのでもいいですよ。というか、そういうの超待ってる。コメント欄へどうぞ(笑)

↓それはそれとして、本日も応援よろしくお願いします。

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頭がよくないと馬鹿はやれない

今日は軽く息抜きの記事です。

この教授のレポート期日に関してのコメントが面白すぎるwwwww

くっそwwwメチャクチャ笑ってしまった(笑)

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6/10

理学部物理学教室 浅川
「6/15 午後 12:00 まで」ではなく「6/16 に浅川がレターボック
スを開けるまで」ではないか
、との意見がありましたが、これら
は全く違います。必ず 6/15 中に提出するように。
――――――――――――――――――――――――――――――

6/12

理学部物理学教室 浅川
私のレターボックスに猫の死骸を入れたのは誰ですか。
――――――――――――――――――――――――――――――

6/13

理学部物理学教室 浅川
「私がレターボックスを開けた瞬間に波動関数が収束し、内部状
態が定まるので、レターボックスを開けるまではレポートが提出
されたかどうか分からない」
と主張したいことは分かりました。
今回は、提出場所を1号館302の浅川研究室前のレポート提出
用ボックスにします。この箱は、6/15 午後 12:00 にシュレッダー
へと自動的に切り換わるので、シュレーディンガーの猫の問題は
発生しません。
――――――――――――――――――――――――――――――


――――――――――――――――――――――――――――――



6/16

理学部物理学教室 浅川

いいかげんにしなさい。午後 12:00 は「グリニッジ標準時」ではなく「日本標準時」です。
これは常識以前の問題です。
普段は日本時間で生活しているくせに、レポート提出時だけグリニッジ時間を求めるなど言語道断です。

――――――――――――――――――――――――――――――



6/18

理学部物理学教室 浅川

信じ難いことですが、「科学哲学第二」を受講する学生の過半数がグリニッジ標準時で生活していることが分かりました。

夜型にも程があるとは思いますが、とりあえずレポートの提出は 6/30 の午後 12:00GMTまで待ちます。

――――――――――――――――――――――――――――――



6/22

理学部物理学教室 浅川

時間の連続性についての疑義は受けつけません。
どうやらベルグソンの時間論を曲解している者がいるようですが、
主観的時間がどうあれ、7/1 の後に 6/30 が来ることはありません。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「それで、確かに君は 6/30 中にレポートを提出したというんだね?」

浅川助教授は皮肉っぽい口調で生徒に尋ねた。

「ええ、ギリギリでした」

まだ若い学生が無邪気に答える。

「だが、君のレポートは私の手元には無い。君は時間を間違えたのではないかな?」

「いいえ、日に 0.1 秒も狂わない、正確な電波時計を使っていますから。
先生のレポートボックスこそ、時刻を間違えたんじゃないですか?」
「冗談だろう。GPS 補正で ±5 ミリ秒の精度で合わせてある」

「それで、24:00 GMT ちょうどにシュレッダーに切り換わるわけですね?」

「そうだ」

「うーーん。あ、そうだ。多分うるう秒の差ですね

「うるう秒?」

「ええ。グリニッジ標準時、正確には協定世界時と言いますが、 これは太陽の公転周期から計算する平均太陽時と違い、原子時計によって 計られることになっています。
この協定世界時と実際の天文時刻との差を縮めるため
12/31 や 6/30 などの午後 24:00:00 に、閏年の2月29日と同様の 1 秒を挿入することがあるんです。
いやあ、このうるう秒の間に僕はレポートを提出して、先生のシュレッダーが動作したんですね。 困っちゃうなあ。学生のレポートはもっと大切に扱ってくださいよ」

学生は目をキラキラさせながら答える。

科学哲学第二のレポートは、まだ集まりそうにない。


ははははは(爆笑)
いやあ、やっぱり馬鹿をやろうと思っても、馬鹿には出来ないんだよな。こういうのは、頭の良い人がユーモアセンスを発揮して、真剣に馬鹿をやるから面白い。そして、受け手にもユーモアをユーモアとして解するセンスがあってこそ、初めてこういうやり取りは成り立つ。
ただの馬鹿には軽蔑しか抱かないが、この手の馬鹿を見ると友達になりたいと思ってしまう。(そして、私の友達にはこの手の馬鹿が多いような気もしているw)
しかしまあ、こんなアホな言い訳考えてる暇があったら、レポート出せよ(笑)とは思う。

ねえ?マスコミや民主党のような反日勢力も、たまにはこういうユーモアを見せてみなさいよ。君たちの馬鹿は、面白くないだけでなく極めて不快なので、反省してもらいたい。まあ、君たちは頭が悪いから無理だろうけどね!

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お盆休みはヒノモト再生を読んで覚醒しよう!(笑)

お盆休み限定で、当ブログ読者には馴染み深い(はずの)超問題作、ヒノモト再生を限定公開してみたいと思います。
(メールでご希望いただいたみなさま、すみません・・・でも、みなさんのご声援が無ければ、こうして限定公開される事もなかったと思います)

もっと色々な所でばら撒くべきかどうか、ちょいと迷っておりまして・・・というのも、一度は拡散はやめとこうと思った作品ですが、腐らせるにはあまりにも惜しい。と、作者の贔屓目がそう叫んでいる訳でございまして。
実際に読んでみた人から意見を聞きたく思いました。コメント欄にご意見ご要望くださいな。拡散に協力してくれる人も募集してみようかな。『協力してやってもいいぜ』という男前な方は、私宛にメールをください。(メアドはプロフィール欄にあります。あと、ご返信はお盆明けになると思います)
現実の方で、これほどまでに「自民党も民主党と一緒だった!」と考えてしまう人が多い状況を考えると、一人でも多くの『目を覚ました日本国民』が必要な状況に立たされていると思います。ヒノモト再生は、その一助になれるはず・・・と、私は信じているのですが、如何な物でしょうか。あなたのご意見をお聞かせください。
あ、例によって工作員のコメントは無視&削除されますので、ご了承ください。

firestorage(ファイル転送サービス)によるご提供となります。
下記アドレスよりダウンロードしてください。ファイルはZIPファイルにて圧縮されておりますので、解凍レンジ等を使用して解凍後お楽しみください。公開期間は一週間。それ以降もメールでご依頼いただければお送りさせていただきますが、この機会に是非。
お盆休みの暇な時間で、愛国に目覚めてみないか?(笑)

http://firestorage.jp/download/ceff7942c2b48bf327ff996f048a5c7887f9cafc

ご利用上の注意

・この小説(?)には、政治的な主張、過激な発言などが多分に含まれています。心臓の悪い方はご遠慮ください。
・若者をターゲットにした投稿サイトで受ける為に作った作品の為、ラノベ的要素が多分に含まれています。そういう系のアレルギー持ちの方はご利用をお控えください。
・何も知らなかった若者をターゲットにしている為、同様のブツを常用している人には効き目が薄い可能性があります。
・この小説は学校教育などによる洗脳を破壊します。使用前、使用後で人格が変わる可能性がありますので、ご利用には十分にお気をつけください。
・ヒノモト再生を読んだ途端、急に顔つきが精悍になった!突然モテるようになった!背が伸びた!という報告はありませんが、効き目には個人差があります。
・中国や韓国はとにかく目の敵にされていますので、中国人、韓国人の方にはご利用を控える事をおすすめします。でも中国人留学生の方は楽しんでくれた人もいらっしゃいました。韓国人で楽しめた人は、今の所一人も居ません。
・この物語はフィクションですが、真実を多分に含んでいます。ご注意ください。
左翼の方が読むと発狂します。ご注意ください。
・MGRブログに一年間粘着するのとほぼ同等の効果がありますので、強すぎる刺激が苦手な方はご注意を。

・・・っていうか、なんだコレ。怪しい通販番組みたいな雰囲気になってしまった(笑)

お盆休みは帰省の為、ブログの更新は出来ません。更新再開は来週木曜日以降になると思います。
それではみなさま、よきお休みを・・・って、んん?

野田首相、11日から夏休み

てめえは休んでる場合じゃねえだろクソ野田!
韓国のアキヒロが竹島上陸も含めた政治パフォーマンスやってんだぞ!領土問題だぞ!休んでる場合じゃねえだろ!?アホが!いっそ死んじまえクズ!総理大臣としての給料分ぐらい、国家のために働け!!

・・・まったく。何なんだアイツは。

 ←ヒノモト再生は快作!と思った方はクリックを。


ヒノモト再生、メール配布完了。

問題の右翼小説(笑)ヒノモト再生の原稿をメールにてご依頼された方に、本日返信が完了いたしました。

お送りさせていただいたファイルの内容は、以下の通り。

01〜06 ヒノモト再生(六分割)
07 英雄の息子、異世界へ召喚される。(公開されていた分全て+ネタバレ自重無しの設定資料)
08 作者から一言
09 ヒノモト再生計画は本当に実現出来るのか?
10 おすすめの書籍とサイト それぞれ十選

我ながら、よくぞここまで力を注ぎ込んだものだと感心しております。

ご覧のように、実に豪華な特典付きですので、既に本編を読了されている方も、遠慮せずに私宛に原稿依頼のメールを送ればいいのではないかと思います(笑)

もし、「メールを送ったのに、返信が来てない!」「ダウンロード期限(本日から一週間有効)が切れてしまって、問題のファイルを取り逃がした!」「解凍のやり方がさっぱり分かりません!」などの不都合がありましたら、再度メールをお送りください。
今回は迷惑メールフォルダもチェックして、ちゃんと返信しておりますので大丈夫だと思いますが・・・もし、なかなか返信が来なくてちゃんと届いてるか不安、という方がいらっしゃいましたら、コメント欄でもお知らせいただければと思います。

それでは、応援してくださった数多くの皆様(何と、最終ファイル希望者は八十名を突破しました!)、どうぞお楽しみくださいませ。

コメント欄を承認制にしました。

いやー、参りました。コメント欄が、大荒れに荒れとる(笑)
おまけに、ちょっとネットを巡回してみたら、人の事をけちょんけちょんに貶しているのが、いくらでも見付かりますし。インターネットは本当に恐ろしい所ですね。

まあ、少々不名誉な汚名もかぶってしまったようですが、昨日も言いました通り、概ね計画通りに事を運ぶ事が出来ました。これも応援してくださった皆様のおかげです。本当にありがとうございました。
え?落ち込んでたみたいだったのはどうなったのかって?酒飲んで一晩寝たらスッキリだよ!いつまでもウジウジしてられっか(笑)

という訳で、コメント欄を承認制に設定変更しました。
・・・いやあ、だってねえ?あまりにも見苦しいコメントが多くて(笑)、普通の閲覧者のみなさんがこんなの読んだら、引いちゃうでしょ?まったく、人には「普通にサイトを利用している人たちに迷惑をかけるような事をするなんて!」と言っておきながら、まったく自分の行動がなってねえな。ダブルスタンダードも大概にしとけよ馬鹿ども。

まあ、ひとつひとつにいちいち反論してあげてもいいんですが、どうせあの類の人たちってのは何言っても聞く耳持たねえんだろ?わかってるから。小説家になろうに居たカスどもに、よーく教えてもらったから!だから、俺からは一言だけ。

死ね。お前たちは生きているだけ無駄だ。だから死ね。

ん?まあ、何だ。このブログは割と普通に死ねとか殺すとか言っちゃうブログなんで、傷付きたくない奴は他をあたってくれ。左翼って図々しいように見えて、意外とこういう直接的な言葉で言い返される経験はないみたいで、すぐにプルプルし出すからなあ。あー、愉快愉快。こういうの、絶対になろうじゃ出来なかったからなー。

でもまあ、全部スルーしちゃうのもかわいそうなんで、あまりにも秀逸過ぎたこの方のコメントを、今ここに表彰して差し上げよう。

(人の事をチョン並みのお花畑などと散々馬鹿にした後)

記事内に赤と青の文字強調が多すぎて太極旗を連想してしまうから別の色にした方がいいと思う。太極旗カラーが好きなら別だけど。


クッソワロタwwwwww
さすが、本場の人は言う事が違うな!太極旗カラーを連想したのは、てめえだけだよ。どんだけ普段から太極旗のことばっかり考えてたら、こんな発想にたどり着けるんだ?あまりに斜め上にブッ飛んだ言葉に、呆然としたあとで大笑いしてしまった。この人、文字強調が赤一色のサイトを見たら、日の丸を連想してキレたりするのかな?なかなかに面白い生き物だなあ(笑)

まあ、そんな訳で、こんなコメントにいちいち反応するのも馬鹿馬鹿しいので、オールスルーに決定!ありがとうございましたー!

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追記 ヒノモト再生配布状況について
一応、一通り目を通してヤバそうな部分を修正したり、色々とオマケを付けてお送りしようと思っているので、まだまったくお返事出来ておりません!本当にごめんなさい。このブログを見てない人もたくさん居ただろうし、申し訳ない事になってしまって・・・
まとまった時間が取れるのが日曜日になってしまいそうなので、もうしばらくお待ちください。

・・・ん?配布するのはやめたんじゃなかったのかって?
拡散してもらうのをやめるとは言ったが、配布をやめるなどとは一言も言っていない。なんか文句あるのか。
という訳で、欲しい人はメールください。メールアドレスはプロフィールにありますので。

参りました・・・

非常に参りました。どうしたもんだかな、この状況。

えー。私、ヒノモト再生ってWEB小説書いてた作者なんですけどね。「小説家になろう」ってサイトで書いてた。
で、そのお話がどういうあらすじかと言うと、このブログに書いてる内容の集大成でして、ひどい目にあってる中小企業を助けて、嘘ばっかり垂れ流すマスコミをやっつけて、自民党が政権与党に返り咲いて、まともなデフレ対策をやって、日本が再び豊かな国になって、世界を牽引していって、核武装して、中国と朝鮮半島をぶっ飛ばす(笑)、というあらすじの物語だった訳なのですが。
なんつーご都合主義の物語だよ、と思われた方も多いかと思いますが、ところがどっこい、作者が考え得る限りのリアリティを追求して作った、力作でございます。小説として、表現が稚拙?当たり前だろ、そんなの。俺素人だし。

いやー。実にうまいこと行ってたんですよ。最後の最後までは。
こんな話、十代の若者たちに人気がないことぐらい百も承知の上で書いていたので、とりあえず完結まで一生懸命書きました。でもって、次に釣り小説を書きました。
要するに、中国&朝鮮アボン♪したあとの世界を舞台にして、十代の人たちに人気が出そうな題材で小説書いた訳です。続編と銘打っていれば、前作も読んでみたくなるのは、人間の性という物でしょう?
すると、じわりじわりとアクセスが伸びて、狙い通りに例の『超右翼小説』と言われた小説も、順位を上げて行って・・・先週の土曜日には日間ランキング100位入り、昨日一昨日ぐらいには日間ランキング5位入り。一日一万ものアクセス数を稼ぐという、すごい状態になった訳です。釣りが二位、本命が五位、というこれ以上は望むべくもない結果でした。

お分かりいただけるでしょうか、この凄さ。
普段は、気楽に読める小説しか求めていない少年少女たちが、日本の経済がどうだとか、竹島は韓国領ではなく日本領だとか、そういう事が書かれた小説を読んだわけさ。それはもう、インパクト重視なんで凄まじく独善的で、俺がいう事がすべて正しいのだ!貴様らは黙って従え!ぐらいの、物凄い勢いのものを書きました。やり過ぎやろ、と言うぐらいにね。

批判は殺到しましたねー。それはもう、すごく左翼運動家らしい人たちから、物凄い勢いで批判の感想が寄せられました。レビューの方にも、「一体どうやったら、読んでもいない小説をここまでこき下ろす事が出来るんだってばよ・・・」と言いたくなるような、物凄いレビューが寄せられました。
いやあ、本当にすごい。あんなに知性の感じられない文章を、俺は読んだことがない。
「作者キモイ」
「小説もキモイ」
「読んでないけど、こんな作者の書いていることは、すべて間違っているに決まってる」

・・・お前それ、俺にどう反論しろって言うんだ・・・気持ち悪くてごめんね♪とでも答えれば満足なのかよ。
と思って「はいはい、よかったね」と適当に対応していたら、「反論があるなら言ってみろと作者が言ったので、言ってやったんですが、相手にされてないみたいですね」とか何とか、勝手に勝利宣言して去っていきました。なんだったんだアレ。
そういう感想も、消さなかったけどね。燃料になると思ったから。
で、そうこうしているうちにサイトの運営から、「あんたの小説には、特定国家を差別するような表現があるから、修正しないと削除するよ」「あんたは特定のコメントに対してすごく挑発的なコメントをしているから、そういう炎上マーケティングじみた真似はやめなさいよ。削除するよ」と、連絡がありました。

私は、ここだけの話、「しめしめ」と思いましたよ。
だって、予想通りの展開だったからね。まさに、計画通り!といった所。

まあ、そうは言っても単に削除されるのは気に入らないので、「私の作品に差別的な表現があるということはわかった。では、どこまで直せば削除されないのか? 中国→チュン国といった、名称変更だけでいいものなのか?」「特定のコメントに対して挑発的なコメントを返しているというが、本当に挑発的なのは最初に書き込んできた奴の方だ。そこん所はどうなってんだ?」という事を、実に丁寧に問い合わせしました。

まあ、返事はなかったけどな。

というか、この時点で私は、この削除依頼が左翼活動家による物である事を、見抜いていました。朝鮮を焦土にした程度のことで、どうして削除されなきゃならんのよ。フィクションだっつってんのに(白々しい)。同サイトには、アメリカをフルボッコにしている小説などは普通に残っているので、これはもう、特定勢力が何かしらの圧力を掛けたとしか思えないだろ?

そういう訳で、私は言いました。「どうも、この小説は削除されようとしているみたいなので、どなたかこの小説をこれからも読みたい、拡散してやってもいい、という方がいらっしゃれば、どうか私にメールを送ってください」と。
約五十件ものメールが届きました。「ヒノモト再生原稿希望」という件名の、メールがね。Gmailのフォルダ埋まったわ。びっくりしたわ。本当にありがとうございました。

その後、私の「小説家になろう」アカウントはめでたく削除され、「二度と登録すんなよゴルァ。てめえは規約違反を繰り返すクソユーザーだから、また登録したのがわかった時点で削除すんぞ」というメールが届いたのでした。ちゃんちゃん。いや、まさか昨日の今日でアカウントごとまるごと削除とはな・・・さすがの俺もここまで迅速に手を打ってくるとは思ってなかった。もう少し猶予があると思ってた。だから、釣り小説の方はまったくバックアップを取っていない。してやられたわ、くっそー。

などと言いながら、・・・この時私の顔は、デスノートの夜神月氏のように、『計画通り!』と、悪い笑顔になっておりました。

だって、そうでしょう。
私の文才が小説が面白くなければ、ランキング上位にあがる事はなかった。しかし、それをクリアした。
私の文才が足りなければ、少年や少女たちの心を揺さぶる事はなかった。しかし、それをクリアした。
私の書いている事が嘘ばかりであれば、人々の心を揺さぶる事はなかった。しかし、それをクリアした。

加えて、「個人的に読み返したい」「学校の友達にも読ませたい」「家族にも読んでもらいたい」「自分のサイトを作って掲載したい」「これをきっかけに政治や経済の勉強を始めたい。おすすめの書籍などはありますか?」こんなご意見が、五十通も寄せられたのです。普段、政治になんて関心を持っていなかったであろう、五十人もの子供たちからね!(大人もいますけどね!)
おいおい。これはもう、俺の勝ちだろ。左翼どもが、どんなに嫌がって私の小説を消そうとしても、この五十人もの人たちの心についた火を消す事はできない!
私というたった一人の人間の行動が、数多くの人の心を動かしたのです。これは、決して小さな話ではない。
多感な時期の少年少女に、あまりにも偏った情報を叩きつけて、洗脳するような真似はするべきではない、だと!?冗談じゃない!そんな綺麗事が通じるならば、反戦思想に凝り固まった学校教育こそ、何よりの洗脳だ!俺の小説は、その洗脳をぶち壊し、リセットするための物だ!決して誰かを洗脳して、自分のいいようにしたいなんて考えてはいない!奴らとは違ってな!
後は、私から小説のデータを受け取った、私以外の誰かが、ネット上のどこかに撒き散らすだけでいい。
不特定多数の人々が、インターネット上に拡散したデータは、決して消える事はありません。どんなにしゃにむに削除しようと努力しても、すべての人のパソコンから、すべてのデータを削除することなんて、出来はしないのです。一度拡散を始めたネット上のデータは、それを求める人がいる限り、絶対に消えることはない。不滅となるのです!

・・・確実に勝ったと思った私は、弟に喜んでメールを送りました。缶チューハイで祝杯あげながら(笑)

「やったぞー!計画通りだ!これで、すべて俺の思った通りに事は運ぶ!」

まあ、この時の私は浮かれ気分で、弟からこんな反応が返ってくるなんて、夢にも思ってなかったんですよ。

「兄貴・・・もう、本当に、『あいつら』には関わらない方がいいって・・・」

・・・冷水を、浴びせ掛けられたような気分ってのは、こういうのの事を言うのでしょうか。
創価学会は、敵となる人物を暗殺する・・・まあ、大津市いじめ殺人の件を受けて、私が自ら書いたことなのですが(参考記事:朝鮮人を叩き出せ!)、弟のたった一言のメールは、本当に私の心を、氷のように凍てつかせました。

左翼の連中の容赦のない、言葉を選ばない人格の否定は、まさにここ数日の私自身が味わっていたことでした。
しかしながら、こうして政治ブログに「中国人死ね」「朝鮮人死ね」と書いていても、それほど過酷な非難にさらされる事はありません。なぜなら、「政治ブログなどという物を好んで読む人間に真実が知られた所で、所詮は少数派。大して気にするようなことではない」と、敵も分かっているからです。
だからこそ私は、戦いの舞台を政治ブログから少年少女が集う小説サイトへ移し、まさに勝利の一歩手前まで踏み込みました。確かに、敵の喉笛に食らいついた、確かな手応えを感じました。彼らも、何も知らない不特定多数の子供たちが、真実に目覚めて反戦思想をぶち壊し、敵は排撃するべし!という思想に目覚める事を、心底から恐れていた!

・・・しかし。

・・・私は、「自分の命ぐらいで済むならば、いくらでもくれてやろう」という気概で、この戦いを始めました。しかし、こんな血なまぐさい闘争に、私の小説に感銘を受けてくれた子供たちを、巻き込んでもいいものだろうか?
なぜ私は、彼らに「小説の拡散」を頼んだ?それは、私のわがままに、私の戦いに、未来のある子供たちを巻き込むことなのではないか・・・と。なるほど、これは見方を変えれば、「自分の目的のために、無垢な子供たちを洗脳しようとした」と、責められても仕方ない事だったのかもしれないと、思ったのです。

心底から震え上がりました。

そして、分からなくなりました。
この小説は、もうここで封印するべきなのでは?合計三万人もの人が読み、もしかすると目覚めてくれた人たちが、こんなにもたくさん居たというだけで、十分に満足するべきなのではないか・・・
欲しいという人にただ渡して、「あとはよろしくお願いします」などという、無責任が許されるような物なのかどうか。
まして、「好きなように拡散してくださいね」などと、簡単にお願いしていいものなのか・・・

少し、考える時間をいただきたいと思います。
何も考えずに拡散してもらうなどという事は、この事に気づいてしまった今、絶対にあり得ません・・・

今考えているのは、「私的利用に限り、希望者には原稿をお送りする」所まで。拡散してもらうのは、やめた方がいいのではないかと考えるようになりました。やるとしたら、俺がやるしかない。
ただ、さすがの私も少し疲れました・・・新しい宿場を探して、あの長い小説を投稿するような気力が、残るのか否か・・・まさか、この私がこんな豆腐メンタルの持ち主だったとはねえ・・・いや、もともとそんなに気の強い方ではないですけど。
メールをくださった皆様には、必ず返信はいたします。気長にお待ちいただければ幸いです。

ごめんなさいー

ごめんなさい!
私生活の方がちょいと忙しく、今週はもう更新出来ません!

それではまた来週!

小説を書いています

いつも応援ありがとうございます。


以前の記事で、『チラッ』とだけ触れた事があるのですが、ただいま、ブログと並行して小説を書いていたりします。
会社に行って、帰って来てからブログの記事を書いて、更に小説を書いて、疲れ果てて寝るみたいな生活をしばらく続けていた上に、先日はぎっくり腰になってしまったり、カップ麺をひっくり返して火傷を負ってしまったり、なんだかもう俺涙目状態になっていたりしましたが(笑)、ようやく皆様にお教えしても恥ずかしくない所まで来れたかなー、と思いましたので、未熟ながらも一生懸命書いている拙作を、ご紹介させていただきたいと思います。

(あ、一応ぎっくり腰や火傷は、治り始めてます。来週ぐらいにはほぼ完治しそうなので、心配はいりません)

小説のタイトルは、『ヒノモト再生』
ブログの中で、ああでもないこうでもないと書いているうちに、『あれ? って事は、あそこをあーして、ここをこーして、でもってそこをそーすれば、世界って平和になるんじゃね?』という、言うなれば『世界平和実現計画』のような物が、私の頭の中に浮かび上がって参りまして。そこで、その過程をフィクションの中に落とし込んで、小説にしてしまおうと思ったのです。
そう言えば、私が尊敬する三橋貴明さんも、『新世紀のビッグブラザーへ』という小説を、随分前にお書きになってたらしいですね。考える事は似てくるものなのかも知れません。
小説という形であれば、変な事を書いていても怒られる心配は無いでしょうし(笑)、もしも共感してくださる方がたくさん居れば、現実の日本も私の小説に引っ張られて、よくなって行くかも知れません。それに、私のブログを読んで「何でこんなクソッタレな世の中になっちまったんだクソが!」と、クソクソ連呼するようになってしまった人の、ストレス解消にもなるかも知れません(笑)

WEB小説、ヒノモト再生のストーリーを簡単にご紹介させていただきますと、こんな感じのお話です。

2030年に起きた第三次世界大戦によって、日本は滅亡し、世界は地獄と化した。略奪、虐殺、強姦が横行する絶望の世界で、七十八歳という高齢まで生きて戦い抜いた一人の男が居た。
死んだ男の魂は、2012年の日本に酷似した、召喚魔法を始めとする魔法が存在する事だけが異なる世界、『ヒノモト』へと召喚され、新たな生命を得る。
2012年の魔法世界ヒノモトは、今まさに彼が暮らしてきた絶望の世界と同じ危機に瀕していた。このままでは、第三次世界大戦の戦禍を被り、ヒノモトもまた絶望の世界と化すであろう。
第二の故郷となった世界、ヒノモトを救え!

という感じ。召喚だとか転生だとか、その手のファンタジー的要素を込めたのは、私が小説を投稿する事にした『小説家になろう!』というサイトの、利用者年齢層が十代の若者が多いからです。それはもう、若者が好むお話を次から次へと読み漁り、綿密なマーケティング調査に基づいて、こういうストーリーにしたんですとも。だからファンタジーなんですよ。早々になんちゃってファンタジーと化してしまった為、成功してるとは言えないけどな!
くっ。何故俺の小説を読むのは年配の人が多いんだ・・・というのは、読めば分かると思います。いやあ、若者はこれは読まないと思うよ。うん。宛が外れた。
決して、主人公の名前がDQNネームくさいとか、ヒロインが妙に若すぎる気がするんだけどまさか作者はロリ(ピーッ!)などという余計な事は考えずに(笑)、一度目を通していただければと思います。そして、面白いと思ってくださったなら、是非、小説家になろうにユーザー登録をして、お気に入りに登録したり、作品評価で高得点を付けたり、レビューを書きまくったり、してくれたらいいと思います。そうすれば、より多くの若者にこの物語を届ける事が出来ますし、人気が出たら俺も嬉しい。<オイ
日本の若者達が、みんな賢くなってみ?日本の未来は明るいぞー!わははははは!

もう少し詳しくネタバレしておきますかね。

第一章 未来から来た男

ヒノモトの異世界召喚術で呼び込まれた人間は、普通であれば強力な戦闘力を有するのが普通である。しかし、主人公相馬黒耀は、一般人以下の戦闘力しか持たない、戦士としてはまったくの役立たずだった!しかし彼は断言する。
「はあ?強かったら世界が救えるとか、夢でも見てんのか?本当の意味で世界を救う事が出来るのは、俺のような男だけだ」

第二章 中小企業連合結成

ちょっぴり卑怯くさい伝手をたどって、驚異的な人脈を作り出した相馬黒耀は、中小企業連合を組織する事を決める。デフレ不況の中で苦しみに喘ぐ、まじめに仕事をしている中小企業を、見事に救え!

第三章 マスコミ崩壊

情報の歪みの根源、テレビ局を乗っ取れ!
ターゲットはブシテレビ(笑)だ!これまで誰も実現出来なかった、マスメディアの実権掌握を、見事に成し遂げろ!

第四章 国政改革

ブシテレビを掌握した黒耀は、いよいよ国政改革に乗り出して行く。
マスコミの力にかばわれ続けた、売国政党民正党(笑)を血祭りにあげろ!デフレを脱却する正しい政策をヒノモトに浸透させて、国民が幸せに暮らせる国を取り戻せ!

という訳で、只今執筆が完了しているのは、第四章までとなっております。
いかがでしょう。このブログの読者の方なら、章のタイトルだけでもワクワクして来るはずです(笑)
そして、ファンタジーには付き物であるはずの、『剣と魔法』といった要素は一切無く、この小説がファンタジーの皮をかぶったガチガチの政治小説である事がバレます(笑)
この後、第五章として世界編を予定しておりまして、その中で『世界経済の安定』、『敵対する国家の包囲網を形成する』という、当ブログでも常々主張している外交を、ヒノモトに実現させ、二十一世紀の世界の成長モデルを、この小説の中に描き出したいなあ、と思っています。つまり、アレです。既にクライマックス直前です。

恐らく、このブログの読者の方なら楽しんでいただけると思いますので、どうか応援よろしくお願いします!

ちなみに、主人公の名前の『黒耀』には、ちゃんと意味がありまして、元となったのは黒曜石(オプシディアン)です。この名前には、『すべての本質や未来を見通す力』『攻撃的でネガティブなものに対する、強い対抗心』『守るための攻撃』『邪悪な悪魔を撃退するエネルギー』といった意味が込められているのです。日本の分身であるヒノモトを守る主人公の名前として、これ以上に相応しい物は無いと思いませんか?
DQNネームとか言わないであげてよぉ(笑)

おっと、肝心の小説を読めるアドレスを教えるのを忘れてました。こちらになります。

小説家になろう!『ヒノモト再生』作品ページ

日々、民主党のストレスに悩まされる諸氏におかれましては、この物語を読む事で、少しでもすっきりしていただければ、幸いです。
私がブログに書いている内容が、上手くまとまっていると評価していただけたら、嬉しいです。

 ←読んでみて面白かったらクリックしてください(笑)

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